アートの才能を伸ばす女子教育
灘中のための忍者クラス
他塾に通っています。
灘中忍者クラスってどういうシステムなのですか?
公開の成績が良かったら電話があると他のスレで書いてありましたが
何年生のどの辺りの成績なら連絡あるのでしょうか?
また、どこの教室でどのような形態で(クラスか個別)なされるのですか?
通塾ペース・費用等具体的に教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。
なんで忍者が成績に無意味なのさ?
実績に疑問符をつけられるような、塾の体質や方針が問題視されているんじゃないの?
例えば毎年50人ぐらい通る学校があるとして、目指すは志望受験生内で50位以内…というのが自然な姿でしょう。
そこが成り立たないのが問題であって、最近はあまりに実情との乖離が見えてきたから、より反応があるのではないでしょうか。
ネガキャンだの、言いがかりだの、工作だの、悪い話はそれしかないのかよとも思いますね。
灘中オープンでそれなりの成績を得るには
灘中レベルの問題を理解し、ある程度問題を解ける力が必要です。
一部の優秀な生徒さんや、忍者と称される生徒さんはその程度の
レベルをある程度クリアされて入る方だと思います。
しかし、浜の生徒さんの多くはそのレベルには達していないし、
塾の方針として、3月の段階では浜の塾生に灘中の過去問レベルを
教えるのは早すぎるとのお考えのようです。
それでは、一般の浜の生徒さんたちは、どの様にすれば先行している
忍者さん達に追いつけるのですか?
浜には多くのノウハウが蓄積されていると信じています。
それを忍者さんに追いつけるように、浜の塾生に活用させて下さい。
切にお願い致します。
飛び級・忍者の合格率、どうなんでしょうね。
>一部の優秀な生徒さんや、忍者と称される生徒さんはその程度の
レベルをある程度クリアされて入る方だと思います。
そもそも、飛び級は、学年が進むにつれて資格を得るのが難しい。
幼稚園から、あるいは低学年からが一番ラクです。
という事は、それだけ灘への意識と、塾の指導関係なくもともとの素質の高い子が多いという事。
ましてや6年まで生き残っているわけです。
忍者も、どんな経緯があるのか個人差はあるでしょうが、似たようなものだと思います。
3月は、当然飛び級の独断場でしょう。回を重ねるにつれ、いかに現役が追いつくか、いかに飛び級が逃げ切ろうとするか、その辺の心理をうまく利用しているそうです。
忍者だったり飛び級だったり
なかなか正確に把握しづらいのがとにかく問題ではありますね。
違法というわけではないのでしょうけど
灘中合格者だけみて塾を選んで、普通に4年から原級で通塾をはじめ
塾に任せておけばいいと思っていた保護者からすれば衝撃でしょうね。
なまじそこそこできるお子さんだったりすると余計に。
「不満があるなら他塾へ行け」とおっしゃる方を散見しますけど
高学年になればなるほど転塾はリスクがありますよね。
決断ができないのではなく、転塾によるリスクを背負うのは子供だから
敢えて不満を持ちつつも浜学園に通塾させていらっしゃるのでしょうから
そういう批判は見当ちがいのような気がします。
何かあれば「やめればいい」では思考停止状態もいいところです。
「塾に騙された」と消費者から思われないように悪いところは改善すべきですし
消費者は騙されないよう入塾前によーく検討する必要があるということでしょうけどね。
忍者をどう定義するかによってもちろん変わりますが、
仮に月1,2回の秘密講座参加者と、退塾後も籍を残し情報提供(テキスト類,模試集など)を
受けている者だけに絞ったとしても、多分みなさんが思っているよりかなりたくさんいます。
それから、みなさん忍者を過大評価しすぎです。
ごく一部の他塾優秀児は素晴らしいですが、普通の忍者は浜トップ層より大概下です。
実は忍者にもかなり上下幅があって、灘合格確実な感じの子から
たまたま受けた浜模試結果が良かっただけで声が掛ったような一発屋の子までいます。
とにかく、浜は幅広く声を掛け好条件で塾生にします。数を大事にしているのです。
純粋な塾生に関しても忍者に関しても、たくさん灘中受験させて合格者数を増やす
というある意味一貫した姿勢に徹しているわけです。
今年の合格者氏名を見れば、東大寺・洛南・西大和などにも他塾生の名がやはり含まれています。
忍者で灘残念だった子たち、たくさんいますよ。
もちろん灘の欄にも多数の忍者が載っています。
何度も語られていることですが、浜はサブとしても利用しやすい塾です。
一方他塾は、サブとして利用しにくくなっているので他塾生は非常に少ないです。
浜は「塾なんて都合良く利用するだけ利用してください」という案内を他塾生向けにしています。
これらを加味して資料を見る。子供の成績を冷静に判断する。これが大事なことです。





























