充実した教育環境の日大付属高校
灘中のための忍者クラス
他塾に通っています。
灘中忍者クラスってどういうシステムなのですか?
公開の成績が良かったら電話があると他のスレで書いてありましたが
何年生のどの辺りの成績なら連絡あるのでしょうか?
また、どこの教室でどのような形態で(クラスか個別)なされるのですか?
通塾ペース・費用等具体的に教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。
浜のテキストや授業内容に満足していたし、成績も伴っていたので、私は気にしないようにしていました。
成績上位者が優遇されるのは、他塾も同じかな?
掛け持ちで他塾の塾生になりましたが、退塾した後も
塾生しか参加出来ないイベントやプレテストなども声掛けがあり、参加させてもらっていましたよ。
入試前も何度か電話でアドバイスしてもらえました。
(塾生だったのは短期間なので、合格にはカウントされていません)
結局は、子供に合う信頼出来る塾へ行かれるのが1番です。
上の方で既に問題提起しましたが、
「合格率」の取り方を単純に
「合格者数/受験者数」
で評価するなら、ボーダー付近の子やまったくかすり
もしない子を受験させなければ、高い合格率を出すことは
可能です。合格の可能性があるところまで学力を上げられたか
ということが重要で、やはり絶対数も大きな意味があります。
6年の4月時点で灘を志望している子が最終的に
何人合格したかというような尺度でないと、
塾の真の実力は測れないのではないでしょうか?
「合格者数/6年4月時点での志望者数」
この定義だと100%を超えることもありえます。
4月時点では偏差値が低かった子がメキメキ実力を
つけて灘志望に切り替える場合があるからです。
灘合に参加できるくらいが優遇の対象ですか。
他塾では、灘特、P、ステE、これくらいならどこでも入れますが、浜では優遇して頂ける範囲が狭いですね。
優遇されなくとも、最低限の面倒くらいはみていただる塾を探そうと思います。
合格率さんの定義ですが、去年は「六年秋になってМクラスに百人も入ってきたのよ」ということを塾ママから聞きましたが、それが本当なら、そんな定義、Мレベルの転塾生で膨れ上がるのですから、100を超えるにきまっているでしょう。
優遇って様
6年4月時点が早すぎるなら、夏期講習の後の9月時点でもいいですよ。
とにかく、普通の定義では、受かりそうな人だけを受験させれば
「合格率」を稼げます。真の合格率とは、第一志望校に合格させられた
かどうかで測られるべきで、思うように力が伸びず、直前になって
志望校を下げ、本来の第二志望校に合格させた場合は、実質的に
合格させられなかったのと同じです。
第三者の立場で申しあげます。
合格率は、倍率を遥かに上回ってこそ価値があります。
残念ながら、浜学園の灘中合格率は、四割を下回っているはずです。
国語が特に酷い。
内部の人間ならば、殿の無能さをよく知るはずです。
殿に頼らず、若くても、性別も問わず、良き講師をお探し下さい。
女性ならば、O女史、N女史は素晴らしい頭脳の持ち主です。
閑話休題。
兎に角、浜で灘を目指すならば、50番以内ということを申し上げたいと思います。
希ならば…今は分かりません、茶坊主ばかりですので。
とまれ、呉々も湧き出しに惑わされず、他塾の詭弁に騙されず、良き2014年度入試をお迎え下さい。
































