充実した教育環境の日大付属高校
浜学園修了組への相談室
間もなく新年度が始まり、現役生には様々な不安や悩みがあると思います。
テスト結果に一喜一憂し、子供と口論することも多々ありますが、ゴールには栄光が待っています。
塾のママ友や先生には聞けないこともあるので、一人で悩まずに終了組に相談して下さい。
終了組の方々も、浜学園の現役生のために分かる範囲内でアドバイスをお願いします。
私自身、終了組ですが、数年後には次男の受験も控えているため、長男での反省点を踏まえながら、また浜学園で受験に挑みます。
色々と相談させて戴きたいので、よろしくお願いします。
修了組の皆様にお聞きできればと思います。
灘志望の場合、灘チャレンジなどの模試を何度か受けられたかと思います。小5志望校判定模試も皆様受けられたのでしょうか。
と言いますのも、判定だけなら冠模試でわかるので、(灘でAならその他登録する志望校は全てAになりますよね?)受けるとしたら公開学力テストのように、浜学園生全体での今の立ち位置を把握する形になるでしょうか。
ご意見いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
近年卒ですが、浜学園は2024よりテキストやクラス編成、クラス認定資格偏差値も変わったようなので、過年度卒の経験が参考になるかどうか…
小3なら在住吉なら住吉教室で良いと思います。
たまにイベント講座で西北の雰囲気を感じに行けば良いんじゃないですか。
『灘志望は最後まで住吉でも可能』は小6までマスターは地元住吉という意味ですよね。
それは以前からそうするお子さんは多いです。そして、6年生になり志別特訓(M灘など)は西北へと言うパターンです。
これは甲陽志望者も同じです。
小6夏までのM灘には甲陽の中上位合格者も在籍しています。
浜の偏差値の出し方についてお詳しい方がいらっしゃったらご教示ください。
2科目、3科目等の偏差値が各科目ごとの偏差値の加重平均になっている理由は何かあるのでしょうか?
例えば算国合計160点の子が2人いるとして、算数100点国語60点の子と、算国ともに80点の子では、本来合計偏差値は同じですが、浜のやり方だと変わってくると思います。敢えてそうしていると思うのですがどういう意図があるのでしょうか。
灘受験が確定かつボーダー以上であるなら
冠模試のみで良い時期に入っていくかと思います
灘関連の模試以外は、基礎的な問題が混ざるので
参考程度にしかなりません
灘は問題形式がほぼ決まっており
ボーダー付近の人はいかに合格最低点をクリアするか
ボーダー以上の人はいかに合格最低点を割らないか
と、課題は明確になっていきます
そのため問題を解く順番や取捨選択が必要になり、
そこのシュミレーションは冠模試以外は参考になりません
灘志望の場合、
最終的には制限時間を無視して焦らず解けば合格点はクリアは出来てしまう層での競争になります
ありがとうございます。まだ小5ですし、浜学園での冠のついたテスト経験は大小含めて5〜6回程度かなと思いますが、全て順位も含めて今の所上位にはいます。(もちろん、今のところ、という理解でいます。)
志望校判定テストを受けて、万一全部A判定だとしても一体何になるんだろう…と言う単純な疑問と、その時間を有効に活用したいと考えまして。直近で灘チャレもありますし、、
偏差値50後半~60前半をさまよう小5男子です。
灘・甲陽・東大寺・西大和・洛南群は目指しません。
(精神的に幼く、勉強も自律できてないので、
皆さんが頑張る小6以降、成績が下降する自信あります)
現在は、マスター+最レ(算)受講してます。
小6からの特訓講座の取り方について、ご意見をうかがえれば幸いです。
①7月以降の志別コースは受講するつもりですが、
2~6月までも、何らかの特訓講座を受講されていた方、
受講の目的と感想をうかがえると幸いです。
②小6マスター(国語)のテキストを見たところ、スタートから4カ月間ほどは詩・俳句・短歌・語句、のみでした・・・。
驚きましたが、マスターの授業では「読解文」は触れないもようです。
きっと、灘を目指す生徒さんには有意義な授業なのでしょうが、
わが家の受験予定校では、詩も俳句も短歌も出題されていません。
多少触れるぐらいならまだしも、俳句や短歌の授業時間+宿題にかける時間が惜しく感じてしまいます。
灘志望でなかった皆さま方は、この時期の国語の授業や家庭学習を
どのようにこなすorスルーされておられたのでしょうか?
6年前半の国語はマスターさらっとでいいと思いますよ。酷語ではないんですよね?
詩とか俳句とか出ない学校でも一通りの知識は必要で、マスターさらっとで大丈夫です。30分で終わります。
文法、語句はどんな学校でも出てきます。
記述は中盤以降にいやというほどトレーニングします。





























