充実した教育環境の日大付属高校
浜学園修了組への相談室
間もなく新年度が始まり、現役生には様々な不安や悩みがあると思います。
テスト結果に一喜一憂し、子供と口論することも多々ありますが、ゴールには栄光が待っています。
塾のママ友や先生には聞けないこともあるので、一人で悩まずに終了組に相談して下さい。
終了組の方々も、浜学園の現役生のために分かる範囲内でアドバイスをお願いします。
私自身、終了組ですが、数年後には次男の受験も控えているため、長男での反省点を踏まえながら、また浜学園で受験に挑みます。
色々と相談させて戴きたいので、よろしくお願いします。
お忙しい中なのに、ありがとうございます!!
塾にうかがったところ、やはり同じ方向性のアドバイスをもらいました。
・日曜錬成:家庭学習できるなら、どちらでも
・最レ(算)、最難関算数:志望校によって判断(〇〇校なら必要)
たしかに、マスター(算)だけでは、演習量が足りないのですが、
授業は受け身(input)の時間が長いことも気になってまして・・・
男子の場合、解き方を教えてもらっている時間よりも、
うんうんうなりながら、難問を試行錯誤する方が伸びを感じるような気が・・・
←かといって、WEB授業だとやる気電源落ちるのですが。
とりあえず、わが子にとっての適切量をさぐってみます。
急に寒くなりましたが、大事な時期、体調を崩さずにがんばってくださいませ。
どうもありがとうございました。
この時期、日特や過去問特訓があり、主に日特の宿題に追われ、マスターに費やす時間が中々できません。
皆さまどちらも頑張られてると思いますが、我が子はこれが負担となり、この時期に受験を辞めたい、公立でいいと言うようになりました。
完全に勉強をしたくない訳ではないけれど、日特の宿題が増え限界に近いようです。
ちなみに目指すは最難関ではなく、いわゆる難関校です。
マスターをこの時期辞められてる方いらっしゃいますか。
続けるなら日特は辞めるつもりはありません。
受験を辞めるにしても、ここまでの努力や労力等を考えると決断ができません。
よろしくお願いします。
マスターも日特も過去問もプレテストも大変ですよね。
うちもここがふんばりどころだと思って、耐えています。
日特にしろマスターにしろ、まずはお世話係さんや担任講師に相談して、絶対やるべきこと、やるべき問題を選んでもらったらどうですか?
この時期、理科のファイナルアプローチの2回目は間違えた問題しかやっていない子もいると思いますよ。
あとは社会のマスターの課題が多いのも、相談して間引いてもらうとか。
うちも夏休みより今のほうがきついです。ここまできたんだから、あと2ヶ月一緒にふんばりませんか。
この時期全部パーフェクトに宿題まわせてるご子息はほぼいないかと…
上の子のときは、社会無理なときは休んでwebにしたり、先生も、日特にシフトしていってくださいと言ってたのでそうしました。日特で精一杯で算数テーマしないとかしょっちゅうでした。マスター算数なんかはかなり難易度高くなるので全てこなせなくても何も言われないはずです…11月までは、算数かなり難しくなるので、説明会でも踏ん張りどころと言ってましたが、全部じゃなくていいと言ってました。12月からテキスト終わってだいぶましになるようです…。
演プも先生に質問行っても先生でも困るこたあるくらいです。
ファイルアプローチも大人でもむずいです…
あと数ヶ月の辛抱です…12月までもう一ヶ月切ってますので、ここで辞めたらきっと悔いしか残りません(TOT)
一緒にがんばりましょう!
かなり暗い顔になってますが、最後まで頑張るそうです。
皆さんも同じだとわかり、少しホッとしています。
こんな気持ちで、本番合格できるのか疑問ですが、ここまできたので最後までやりきります。
ありがとうございました。
投稿が初なので、至らない点があればご指摘下さい。
★上本町の直前特訓とその時期の自習室の時間帯をご存知の方がいらっしゃれば教えて頂きたいです。
普段、マスターは地元、日特は上本町です。
通塾に1時間以上かかるので、欠席webにするか、母子泊り込みか迷ってます。
冬期説明会をwebで見たのですが、校舎独自の説明部分はカットされてて、詳細分かりません。地元にお世話係、上本町にアドバイザーさんなので、勉強以外の相談先も無く、情弱です。
PART1の社会の無い時間の自習室、PART2の夕方より前の自習室(義務教育時間内なのでweb資料に記載されてない?)が無ければ、ワンルームに母子で居る時間が長く、無駄な喧嘩が頻繁しそうで、マンスリーの契約、迷ってます。
本人は通いでも行けなくはないって言うのですが、微妙な時間にノコノコ電車で通塾してたら補導対象になるんでしょうか?
大阪界隈に詳しい方、教えて下さいませ。





























