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129 コメント 最終更新:

S帯中間層に浜はどうですか?

【4810353】
スレッド作成者: sクラス (ID:ay7sLcOQsIc)
2017年 12月 19日 09:25

浜はトップには良いと聞きますが、中間層で一番時間もかかり、手もかかる子にとってはどうなんでしょいか?手厚く見てもらえる塾はどこでしょうか?

【4824027】 投稿者: あまり変わらんよ   (ID:Y0TAP..unhA)
投稿日時:2018年 01月 04日 11:38

地方のVSクラスで、VとSを行ったり来たりしてたけど、机の場所が変わるだけで何も変わらんよ。皆さんの見方も、あ~あいつ落ちたか、あ~また上がってきやがったか、くらいのもんです。
まぁ大規模クラスでクラスごと移動するのは意識が違うかもしれませんが。

行ったり来たりしてた身からすると学力は差がないです。複テを揃えてくる精神力と真面目さは違うかもしれません。

【4824044】 投稿者: 変わるかな   (ID:XkFCybWFVu6)
投稿日時:2018年 01月 04日 12:06

数年前、上の子どもが6年通してV1にいました。4年から入塾でV1、V2になり一度5年になってS1におちました。その時に子供は「ここは自分のいる場所ではない」と思ったそうです。それはお友達云々ではなく内容について。そこから発奮して?ラストまでV1死守。日特ではV0のクラスもありでした。そういう気持ちが持てるかどうか、あとはやはりその子の能力。下の子はずっとS1でした。落ちることもなく、上がることもなく。下の子はのんびりしているので、大学受験で花開いてくれるよう、身の丈にあった最難関の1つ下くらいの学校に。しかし、最難関とその下の偏差値の隔たりが大きいと思いました。でも、学校の校風、雰囲気はとても大事です。そこを見てやれるのは親だけ。塾は偏差値でしかものを見ていないので、その子供にあっているかどうかは一切なし。エデュをみていると偏差値に振り回され過ぎているような気がする。と、受験を終えてみて感じています。すべては塾が作った数字、ランキングと思えてしまうことさえあります。。。

【4824094】 投稿者: 共通認識   (ID:8Dl6C9rr0Kg)
投稿日時:2018年 01月 04日 13:08

V1とV2を行き来する子の中にも、公開10傑もしくは50傑に入る子は意外と多くいますよ。女子男子ともにね。例えばその男子、復習テスト中に居眠りするらしい(笑)残り15分くらいでアカンアカン!と起き出して、やり始めるらしい。当然点数はそこそこしか取れない。でも最悪Sには落ちないように適当に調整している。公開頑張ったり。勿論その微調整を最悪V1でやる子もいます。でも、みんなSにだけは絶対落ちたくない。一回でも落ちると、周りからそういう目で見られてしまう。Vクラスって究極に差別的で閉鎖的なのよ。大人が作ったこわいこわい村社会(笑)
以上西ノ宮編。

【4824269】 投稿者: とりあえず   (ID:cH34GxL.OTQ)
投稿日時:2018年 01月 04日 17:12

スレタイはS帯中間層なので、V帯の子の話は置いときませんか?

S帯の子の多くは、自学自習の習慣がないのが問題。
面倒見の良い塾から最難関に合格したとして、その後は?
中学に入ったからといって、急に自分から勉強するようになるとは限りません。
自学自習が当たり前のお子さんの中に放り込まれると、厳しいものがありそうですね。

【4824318】 投稿者: そんなもん   (ID:GCTnjRywIhQ)
投稿日時:2018年 01月 04日 18:16

Vだろうが、Sだろうが、中学入ったら、精神的に成長したらやるやつはやる、Vでもやらなくなるやつはごまんといる。まったく意味のない議論。

【4824321】 投稿者: 浜S   (ID:9lQLb.b3Mtg)
投稿日時:2018年 01月 04日 18:19

勉強癖や自学習慣はもっと幼いころの親の持っていきかたによります。
受験期になってとやかく言う問題ではないと私は思っています。

【4824341】 投稿者: ?   (ID:4D3v3ksRckE)
投稿日時:2018年 01月 04日 18:58

面倒見の良い塾に変わった方が〜の相談の元は、自学習慣がないという前提では?
習慣がついているなら、浜のままで良いでしょう。
精神的に成長すれば〜は分かりますが。

【4824345】 投稿者: どこにいようが   (ID:f8zaD9YhrTk)
投稿日時:2018年 01月 04日 19:05

本人が危機感なり使命感なりを持たないと,勉強は伸びない。脳が受け付けない。
やらせる勉強にも限界はある。

その使命感や危機感を与えられるかどうかが,塾,学校,家庭環境それぞれの課題だと思う。とくに,教育専門機関である塾の責任が大きいでしょう。

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