アートの才能を伸ばす女子教育
浜学園 名古屋校
東海地方に住んでいるものです。
少し遠いですが、浜学園名古屋校に通わせたいと思います。
まだ低学年ですが。
そこで質問なのですが、名古屋校は土曜集約型とのことですが、
すべての科目を土曜日に集約させているのでしょうか?
たとえば、マスターコースは、各科目110分。最レベも110分ですが、
6年生が全部取ると、、マスターコースで110分×3科目⁼330分
最レベ 110分×3科目=330分
でどう考えても1日で集約させることは不可能ですが、110分ではなく、時短とかされてるのでしょうか?
日曜錬成もあるようですが、みなさんそれも取っているのでしょうか?
合格率の違いはあっても、大した違いはないと思います。
卒塾生の親で、経験者でもありますが、塾単独の利用のみでの合格はなかなか厳しいのではないのでしょうか?
もちろんとても優秀なお子さん方の中には一つの塾のみと個々の能力によるところによる合格もあると思っています。
一昔前よりメイン塾、他塾の必要な講座の選択、個別、家庭教師の利用を選ばれているご家庭が増えているのは下の子の塾での親御さんたちとの会話からも感じています。
東海エリアからの関西受験を考えるとき、まずは所属されている塾での相談、そして関西の優秀層がどういった選択をしているのか?という情報に常にアンテナをはっているといいかと思います。
基本、こちらからの受験はやはり厳しいことには変わりないと思っております。
日能研東海の灘合格者は今日付けの新聞では七名となっています。これは繰り上げ合格の数も含まれていると思われ、口開けの数字は1•2名少いのではないでしょうか?
灘中学のホームページでは 愛知•三重で14名となっています。これは口開けの数字なので、日能研東海が半数とはならないですよね。ただ、浜学園名古屋は去年辺りから名古屋での灘合格者の数を公表しなくなりました。日能研東海よりずいぶん数で負けているからなのでは という穿った見方をしているのですが、どうなんでしょうか?
馬渕教室名古屋の今年の灘中入試合格者は3名だったみたいですね。
中部地区の灘中入試合格者は合計14名だから、日能研東海が公表する灘中入試合格者は7名だとすると14ー7ー3=4となり、浜学園東海の合格者数は4名となりますね。
受験者数はそれぞれ何名なのか不明なので合格率は何とも言えませんが、結局のところ中部地区の灘中入試合格者は日能研東海がダントツということになりますか。
浜松で東海生が降りるし名古屋駅まで通塾している静岡西部民はいるでしょうね
というか浜学園名古屋は静岡がいると昔の書き込みでありましたよね?
ちなみに東部は小田原新横浜の大手に通い東京神奈川の難関校へ通う人も昔からいるので熱心でないは嘘だと思う
あくまでも昔の書き込みですからねぇ。
3人とも浜学園の生徒とは限らないし、関東の塾生という可能性も高いです。
いずれにしても、浜が発表しないことには何とも言えないと思いますよ。
一般的に合格者が多ければこれ見よがしに発表するでしょうし、少なければ発表しないか別の表現でお茶を濁すでしょうから、今後の動きに注目ですね。
































