アートの才能を伸ばす女子教育
浜学園 名古屋校
東海地方に住んでいるものです。
少し遠いですが、浜学園名古屋校に通わせたいと思います。
まだ低学年ですが。
そこで質問なのですが、名古屋校は土曜集約型とのことですが、
すべての科目を土曜日に集約させているのでしょうか?
たとえば、マスターコースは、各科目110分。最レベも110分ですが、
6年生が全部取ると、、マスターコースで110分×3科目⁼330分
最レベ 110分×3科目=330分
でどう考えても1日で集約させることは不可能ですが、110分ではなく、時短とかされてるのでしょうか?
日曜錬成もあるようですが、みなさんそれも取っているのでしょうか?
そうなんですよね。井の中の蛙のナゴヤ人は、灘→東大理Ⅲに入るんだったら、実家通いで名大医学部のがコスパよいのではないかと。
去年ショパンコンクールの3次予選まで残った東海中高卒の名大医学部の沢田蒼梧くんは高校生から2005年のショパコン4位岐阜市の関本昌平先生に習いに行ってました。ナゴヤはスポーツも芸術も強いんです。しかも関東圏と比べて安価に世界的に活躍する先生に習えます。
ナゴヤ人はゆったり文武両道を考えるご家庭も多いのではないでしょうか。
遠い学校に通ったら、それこそ勉強だけの生活になってしまいます。
逆に言えばそれが原因で東海地区の学校の進学実績がいまいちなのかもしれませんが、幸運なことに、愛知は働き口に困らないということで地域柄緩いのかもしれませんね。私はその方が人間らしくてよいと思います。
名古屋の中学しか考えていないのに、小6Vはオーバーワークだなあ…と実感湧きまくりで、転塾?いっそ家庭学習でも良いのでは…などと思えてきます。。余裕を持って名古屋地区の中学に挑めるなら、お稽古事など勉強以外のこともさせながら過ごしたいです。同じような方いらっしゃいますか…
そうなんですね。どのようにオーバーワークの生活になるんでしょうか?昨日難関中の入試説明会に参加しましたが、南女がボロボロだったので、保護者の要望に加えて対策を増やすと理事長が仰ってました。
上の子は親に自立させるためにノータッチをお願いされる地元塾で、そここそこ南女の合格率が良く悪くないなと思いましたが、下の子は算数が得意だったので、余裕で合格させたい、入ってからも競争になるので、力はつけれるだけつけたいと思い浜に入れました。
しかし、浜ですと復習の方の管理がおざなりになるので、親がちょっと手伝わないと回らないことに疲弊しております。
算数のようにネットで勉強できるようにならないのかな?
紙で4教科管理は親が大変です。涙
中学受験ではないですが、AIでの学習塾も増えてきましたよね?
子どもの管理の手伝いをしている時間がもったないなと思ってしまいます。
6Vのスケジュールが気になります。
月15万円の下宿代や同じくらいの新幹線定期券代を払えない経済的に苦しい家庭や、一人暮らしのできない甘ったれ坊やや毎日の新幹線通学のできない軟弱坊やは初めから灘中を受けない方がいいと思いますよ。
第一、中部地区の子は東海中生や滝中生になればいいんだから。偏差値も灘中より低いし入学試験も全国的にみたらさほど難しくもない学校だけど、地元じゃエリート面できるしね。
灘中生になったら余程何かにとんがった才能がなければone of them で終わってしまいますよ。
































