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「カーネーション」スレッド

【2283150】
スレッド作成者: ネタばれ禁止 (ID:VuGumEP1mMY)
2011年 10月 03日 07:54

本日より「カーネーション」スタートです。
皆さま、ご自由に感想をどうぞ。


誠に勝手ながら、ネタばれは禁止とさせていただきます。
ホームページ、新聞予告等での情報はお控え下さいませ。


それでは半年間よろしくお願いいたします。

【2386281】 投稿者: 仕立屋   (ID:HOE41bJQsIM)
投稿日時:2012年 01月 16日 13:26

玉枝さんも奈津ちゃんも立ち直り、八重さんと手を携えて
安岡美容室を開店し、糸子ともノーサイドですね。


天然水様が書かれているように、以前迷子になった太郎を
奈津が見つけ、その奈津を立ち直らせるために、玉枝さんを
太郎がおぶって女衒小屋(?)に連れて行くなんて、
時代の流れをうまく表していますね。
本当に布石が上手に生かされていて、見ていて安心します。

【2386314】 投稿者: ろいやる   (ID:gpoPu0kovjY)
投稿日時:2012年 01月 16日 13:57

おばちゃんが奈津に言った「先行こ」がいい言葉やなと思いました。おばちゃん役の濱田マリさんの演技もすごいですが、登場していない間の状況や気持ちまで視聴者に伝えている脚本もすごいと思います。和解とか再生のシーンは描き方が良くないと薄っぺらくなってしまいますが、『カーネーション』では説得力がありますね。

ただ奈津ちゃんにはこのまましおらしくなるんじゃなくて、もうちょっと元気になったらまた糸ちゃんと口喧嘩して欲しいです。

【2386348】 投稿者: 濱田さん ごめんなさい!!   (ID:yquAtceQY5g)
投稿日時:2012年 01月 16日 14:28

スタジオパークのゲスト 栗山さんの応援メッセージで濱田さんがとてもお若く見えたので
プロフィールを見てきたら・・・
私と同い年でした!!!!!!!同級生。
ぐわぁ~~~~~~ん 
濱田さん ごめんなさい!!!!
だって 玉枝さん すごく年取って見えたから・・・ 
とともに 濱田マリさん すごいなぁと再確認。

【2386363】 投稿者: HN忘れました。   (ID:7oT9ylQlI4c)
投稿日時:2012年 01月 16日 14:41

玉枝さん、どうなるんだろうと思っていましたが、奈津を救うことによって、自分も救われたんですね。
以前玉枝さんだけには心を開いていた奈津とのシーン、ここにつながっていたんですね。 うまい脚本だと思います。

おばちゃんにひどいことを言われ、ショックを受けながらもずっと気にしていただろう糸子も、八重さんをやとったり、
自分がお金を貸してパーマ機を買って応援したり、今度は奈津の借金の保証人になったり。。

やるなあ、糸子。 どんなに親しい間柄でも、借金の保証人って、覚悟のいることだと思います。
反対する経理担当の二人にも、稼いだらいいんやろ、と 有無を言わせず太っ腹。

自分のことだけじゃなくて、そうやって他人のためにも覚悟を決められる糸子はすごい。
それでこんな状況でもお礼をお互い言い合わない奈津との関係もおもしろい。
こころの中では感謝しているだろうに。 ますます目が離せませんね。

【2386558】 投稿者: かさかさ肌   (ID:uIsnoxBRh7U)
投稿日時:2012年 01月 16日 18:02

奈津の借金はまだ残っていたのですね。
大きな料亭を残して夜逃げしたから、あの土地と店を
取られて終わりだと思ってました。


借金の残りは少ないのでしょうか?
美容師の腕もなくてお手伝いだけで返せるのかな?
糸子と同じ年だから35歳位ですよね。
まぁもう逃げたりはしないから大丈夫だとは思いますが、
八重子さんにしっかり教わって一人前の美容師さんになって
イケ面の殿方と幸せになってほしいです。

【2386618】 投稿者: カーネーション初心者   (ID:PxM1ivrhLsc)
投稿日時:2012年 01月 16日 18:44

比較的最近になってカーネーションを観はじめました。
糸子のキャラとしっかりした演技、あまり語りすぎないのにしっかりグッときて笑わせてくれる脚本、あったかい人の繋がりがいいなあと思っています。個人的には饒舌だった「おひさま」よりすきだなあ。

【2387753】 投稿者: 絹の糸   (ID:7byPH3WBZN6)
投稿日時:2012年 01月 17日 17:17

いつの間にか、妹達はみんな嫁いでいたのですね。
順々にあの白無垢を着たのでしょうか。

お母さんが糸子を「これは息子です」なんて。
お兄様も否定しないし、画面のこちらで見ているほうも納得です。
(おじい様、亡くなったのですね。長寿を全うされたのですよね?)

安岡美容室の看板で写真を撮った日、呼ばれて振り向いた奈津がとても美しかったです。
(私も借金は家屋敷が売られてチャラかと思っていました。僅かずつでも、糸子に返していっているのでしょうか。)
おばちゃんも復活して、店内もハイカラな作りになって、八重子さんが報われてよかったです。
ずっと我慢して姑と家族の暮らしを守り、突然の「なっちゃん、手伝って」も受け入れて、
懐の大きなひとだと感心します。

それにしても、優子と直子は何かと張り合って大変!
いると騒がしいけど、いないと物足りないのでしょう。マイペースな聡子もいい味です。
紅白でゲスト審査員でいらしていたのは三姉妹のうち何番目の方ですか?

前作のヒロインが司会者だったので、応援などで登場した皆さんも懐かしかったけど、
歌も今のほうが好きだし、もっと糸子一家が揃ったらいいのに…と思って見てました。

【2387810】 投稿者: 天然水   (ID:8ubMH/Hk6IY)
投稿日時:2012年 01月 17日 18:08

神戸の祖父母はどうなったかな、と思う頃におじいちゃんが亡くなったことと
おばあちゃんは存命中であることを、さらっと1つのシーンで分からせてしまって、
上手だなぁと思いました。妹たちや従兄弟が結婚したこともわかって安心。

奈津の借金のことですが、あの料亭は戦争中に国が寮にするために
買ったのだったと思います。国相手ですから安く買い叩かれたようなことを
夜逃げがわかった場面で借金取りのおっちゃんたちが言っていました。

ですから、1万円だかの借金はそのまま残っていたのだと思います。

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