在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「カーネーション」スレッド
本日より「カーネーション」スタートです。
皆さま、ご自由に感想をどうぞ。
誠に勝手ながら、ネタばれは禁止とさせていただきます。
ホームページ、新聞予告等での情報はお控え下さいませ。
それでは半年間よろしくお願いいたします。
尾野真千子版最終回の今日、
このドラマの制作者全員がこの尾野真千子のカーネーションを愛していたんだなとつくづく感じました。
カーネーション、今思えばここで一旦線を引いて良かったのかもしれません。
娘さん方など記憶に新しい主人公の晩年に極端に寄せて尾野真千子が演じるのは観たくなかったかも。
かつてお母ちゃんの温かい手料理でもてなし、輪になった人中を見つめてお父ちゃんが嬉しそうにお酒を呑んでる。
それを見つけたボケたお母ちゃんがそっと側に寄り添う光景には心の底から感動しました。
岸和田をついの住処として心定めた尾野真千子の最後のシーンも素晴らしいかった!
また近いうちに最初から再放送お願いします!
今、帰途なので、まだ見てません。でも、やっぱり今日なのですよね。じっくり見ます。
この半年?、何度も中断しましたが、本当に楽しく、悲しく、しみじみと心にしみわたり、元気をもらいました。オノマチ編のカーネーションに感謝の気持ちです。私も、明日からは見ません。
最後の1ヶ月は、主役交代だけでなく、話も面白くありませんものね。でも、主役交代せずに、オノマチがあの脚本を演じたらどうだったのだろう?と、ふと思います。きっと、面白くなっていたはず。それを見てみたいです。
今日で、おのまち糸ちゃんが終わりましたね。私の中では最終回です。
本当に良かった。糸子の仕事への情熱、両親や祖母との関係、幼馴染のナツへの思い、批判もあった周防との恋、どれも素晴らしかった。
尾野真千子の演技力に脱帽!音楽も良かった。
途中、相撲や高校野球で中断したけど、待ち遠しかったです。
私もオノマチの糸子の最終日が最終回です。
夏木さんの後編は別物という感じ。
お母ちゃんがお父ちゃんを見つけてお酌しているシーン、わかっていたけど泣きました。
ところで、夏木さんになってから周りの人が変わってしまいましたけど
まさちゃんや恵さんはどうしたのでしょう??その後、2人の描写ってないのでしたっけ。なんだか淋しい。
実質あの2人がいて持っていたような感じだったので気になります。(糸子の親しい人たちの写真立てにも居なかったような・・)
YAHOOもこちらも絶賛
なのに私一人だけイライラしています。
この数年で一番嫌い。
嫌いなら見なければ?
はい、見ないようにしてるんですけど
朝の流れでどうしてもそのまま放送されてる。
わざわざチャンネル変えるのも見苦しいかと。
気づいた時は、チャンネル変えるようにしてますけど、
うっかり流れてくるタイトルの面白ダンス見た日は
一日不愉快。あの上下のファッションも本当にイライラさせられます。
時代を超えてもない配色センス。
そのダサさと、さくらさんの表情がぴったりハマって、
感性に強烈なダメージを与えてくれます。
とにかく、イライラします。
安藤サクラさん
本当にこの方、演技派でお芝居上手ですか?
余りにも、感情の籠め方、間の取り方、
そのシーンに必要な要素
がちっとも表現されてなくて
「能天気で元気で明るい大阪の女の子」
というキャラに間違ってとらわれ過ぎて、
ウザい以外の何物でもない。
顔も嫌い、声も嫌い、仕草も嫌い、
タイトルの面白ダンスも本当に大嫌い
こんなに嫌悪感を感じる女優さん久しぶりです。
あと、芦田愛菜ちゃん
ミスキャスト。
戦争の時代をこんな弾んだ声でナレーションして欲しくない。
いかにも国語の音読上手なこざかしい小学生(中学生だけど)
という感じです。
いずれにしても、戦争時代の空気感伝わらないし、
くだらないの一言。
ストーリーが浅いのは、
介護施設などの高齢者でも分かるように咬んで含んで作り込みますので
こんなもんだと思って諦めてますが。
とにかく世間の評価の高さに驚いています。
世間の人の物の見方ってこんなものなのかと
呆れてしまう。




































