在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「カーネーション」スレッド
本日より「カーネーション」スタートです。
皆さま、ご自由に感想をどうぞ。
誠に勝手ながら、ネタばれは禁止とさせていただきます。
ホームページ、新聞予告等での情報はお控え下さいませ。
それでは半年間よろしくお願いいたします。
昔に比べ、どうしても見たい!と言う程でも無くなり、
最初の数回の後は、殆ど飛び飛びか、見ない様になっていましたが、
今回の「カーネーション」は、もう目が離せなくて、毎回楽しみにしています。
演技達者が周囲を固めているのが、いいですね。
先の太陽の陽子さんとは、年代もずれてるんでしょうがあまりの違いについ比べてしまいます。
陽子は糸子みたいにお父さんに殴られないし、給料も取り上げられない。
でも本当は糸ちゃんみたいな子が普通だたんでしょうね。
糸ちゃん気が進まない縁談断れそうにないですね、陽子さんは自分からプロポーズまでしてたのに、切ないです。
前作は主人公の年齢設定からすると、10年くらい後?それでも(正確な文言は忘れましたが)、前作のナレーションで、お父さんがその時代には珍しくリベラルだったように言ってた覚えがあります。友達は殴られたりしてましたよね。
糸ちゃんの小学校の先生も、考え方は時代に沿って男性優位でしたが、言葉遣いは「〜です。」「〜ます。」でした。ある程度インテリとか関係あったかも。
今日はコミカルなシーンがあちこちにありましたね。
カフェ「太鼓」で耳ダンボになってる幸吉とか。
ロイヤルには戻れないという糸子に「いやいやいや」と手を横に振りながら否定する叔父さんと川本さんの後ろで、部外者の幸吉まで一緒になって「いやいやいや」と手を振ってたりとか。
「べ、別に服作りに来たんじゃないんだからね!」(←だいぶ違う)とツンデレ台詞全開の奈津とか。
憎まれ口が止まらない奈津の背後に、のこぎり振りかざして立ってる糸子とか。
最後の映像、さみしかったですか?
いまだかつてあんなに仲良さそうに喋ってる宝田おじいちゃんと小林お父ちゃんの2ショットは見たことがないので、意味深でドキドキします。




































