アートの才能を伸ばす女子教育
ドラマ視聴率
今期のドラマもメインどころはほぼ出揃いました。第1回目の視聴率は:
月【20】ハンチョウ5 10.2
【21】鍵のかかった. 18.3
火【21】リーガルハイ....12.2
【22】37歳で医者に..13.2
水【21】Answer.. 11.4
【22】クレオパトラ......*9.9
木【20】新おみやさん...14.1
【21】Wの悲劇.. <4/26スタート>
【21】パパドル!. 11.6
【22】カエルの王女. *9.0
金【22】もう一度君に....*8.8
【23】都市伝説の女.10.3
土【21】ホームズ 15.9
【23】未来日記. *9.9
日【21】ATARU.. 19.9
【21】家族のうた. *6.1
1. ATARU 19.9% 2. 鍵のかかった部屋 18.3% 3. 三毛猫ホームズ15.9%
が初回はトップ3でしたが、さてこれからどのように変わってくるでしょうか?
>実は後では何もなく、そのまま元に戻ることになる、なんて
ありますかね。
あるとすれば元子から盗んだ書類が証拠能力がない、あたりかな。違法に手に
入れた手帳、領収書ですよね。(その場合は盗まれるのは承知済み、あるいは偽物)
渡した本人は死亡しているし確認なんて取れるのか疑問です。議員はお金渡し
たり貰ったりしていたのかな?
だいたい名義と金額が係れた手帳を持っていて何が違法かもはっきりしませんし
(名義人が脱税とかしていれば名義人は追徴課税されるかな、それは税務署の仕事)
秘密情報保護法あたり?でもそんなんで警察が大挙して来ますかね。
本当に深読みするとすれば、結婚を白紙にして元子と一緒になるという筋書き。
でも今現実的に考えると(浮気で議員辞職)議員辞職は避けられないでしょうね。
ドラマでは無くてすみませんが、昨日のUTAGE!ご覧になった方いらっしゃいますか?
山口百恵メドレーと、舞祭組千賀君のピアノとXJapanToshiご本人コラボのforever love、すごく良かったです…
百恵さんメドレーは、やっぱり三浦祐太朗君の澄んだ歌声にじーんときました。
XJapanは特に好きでも無かったですが、色々あってカドがとれたのか、Toshiさんの千賀君に対する優しさが滲み出たような歌声が素晴らしく、感動しました。
今まで聞いたことのあるforever loveの中で一番良かったです。
あと、CHEMISTRYのハーモニーはやっぱり上手いですね。また頑張って欲しいです。
山本彩さんもこの番組で好きになりました。
UTAGE!、深夜の頃から好きでしたが、たまに特番でやるのが良いですね。
前川清と梅沢富美男、森口博子や堀ちえみとかはレギュラーじゃ無くて良いのにな。
長谷川会長の愛人が元子、それを知っている安島。
そういう設定のはずで。クラブもいただいたことになって
いるし。安島さんのもと銀座のクラブママとの結婚もありえません。
政治かですもの。
クリニックに波子が訪ねてきて、3人が結束して
元子のマンションから手帳を盗むことを計画したような気も
しますが、そんなことはなかったようにも。
高畑さんのひとりでやったことにも思えるし。
クリニックの脱税→黒川の手帳→元子の横領がばれる、となり破滅?
銀行も。やはりそれではあの笑みの意味が。
『黒革の手帖』原作「殺される!」で終わりなのですか・・・さすがですね。
某お笑い芸人が、「武井咲ちゃんになぞらえて、いっそのこと、タイトルを『母子手帳』にしたらええねん!」と言ったのには吹き出してしまいました。
武井咲さん、10月~ドラマは録り終えているそうですけど、来年1月~『フラジャイル』は難しいですかね。前作『フラジャイル』好きだったです。長瀬智也さん、素敵に年をとっておられる。そういえば、前作には小出恵介さん、出ていましたね・・・
『この声をきみに』
現実ではあのような集いはひくというか敬遠してしまうと思いますが…いい声の役者さんたちが集まっているので朗読が楽しみ、今後どんな作品が読まれるかも楽しみですね。
それにしても娘ちゃんしっかりしてますね。しっかり現代っ子のセリフでした。
『黒革の手帖』
ネットの評判みてきました。色々深読みされてますね!私は単純すぎるのか恥ずかしくなりました。
ただお祝いの花輪から花が落ちたので、やはり終焉という感じはしました。元子ママはルダンを手に入れ昇りつめたので、もう悔いはないという勝ち誇った気持ちからの笑顔だったのではないかと。
安島さんの笑顔は、結婚式から逃れられてホッとしたのかなと。奥さんに未練なさそうでしたもんね。ちょっとひどいですが。
黒革の手帖、皆様のああだこうだという見解を読ませていただくのも楽しいものですね。
モヤモヤしてましたけど、ここを読んで、あの結末をはっきりさせない終わり方もありだったのかなと思えてきました。
原作通りの終わり方だと、今ちょうどお腹に赤ちゃんがいる武井さんには酷ですし。
武井さん、お忙しそうですけど、出産に向けてゆっくり休ませてあげて欲しいですね。
「黒革の手帖」 どの場面も、見る側の立場や環境によって、色々に判断できますね。秘めた野心を持つ武井さんが演じることで、これまでにない新しい元子像が出来上がったと思います。元子はまるで芸能界を生きていく武井さん自身のようでした。
周りを実力のある方々で固めたことも良かったし、皆さま流石でした。
お子様のことは残念でしたが、高畑さんの看護婦はすごかった。
安嶋像も、原作とは違って冷酷さが薄らいでせつなさをも感じて新鮮でした。
安嶋さんと元子はこれからも負けずに這い上がっていってほしいと思って島まいました。今度はできれば、正当な手段を使ってほしいですが。
続編を見たい気もします。
「ひよっこ」 テレビというより、家に居ながらにしてどこかの劇場にいって
舞台を見ているようです。どの方も輝いている。見ているひと時は別の世界にいるよう。
また、田舎の情景も方言も人々も、都会のお店も人々も、誰もが持っている、知っている故郷であったり知っているお店のようです。
みね子さんを、見ていると癒されます。しゃべり方や声のトーンが穏やかで。
愛子さん面白すぎます。和久井映見さんも菅野美穂さんも、好きな女優さんです。二人とも可愛い。演技と思えない。






























