在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝ドラ【あさが来た】
ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。
栄三郎君が急に中学生くらいになっててびっくりしました。
チビ栄三郎君が若い頃の福山雅治風のイケメンなのに、成人した栄三郎が全くタイプが違う俳優さんだったので、なんでやねんと思っていました。(あくまで写真を見ただけの勝手な感想です)
しかし中学生風栄三郎君を過渡期に挟むと、成人後を違和感無く見られるかも。
とうとうあさが九州上陸。
新次郎があさが帰るまで半月か一月かと言ってましたが、そう簡単に帰れそうもないような。
新次郎はお三味線のお稽古にはこれからも通うんでしょうかね。
あのお師匠さんは囲われ者になるより、自由に恋愛したいタイプみたいだからまだまだ心配だわ。
蔵を売って炭鉱を買う資金に充てる、という近藤パパの決断。
さら〜っと描かれてますが、資本は次なる富を生み出してこそ。
いまだに昭和の不動産信仰から頭が止まっているうちの親たち、
近藤パパを見て、何か気づいてくれたらいいなぁと甘い期待。
利発そうな少年・榮三郎から、いきなりプニポヨおっちゃん風味の榮三郎になったら、
違和感大いに有りと案じていたのですが、今日の中学生・榮三郎の登場で、
うまく成人・榮三郎に繋がりそうですね。安心しました。
横ですが・・。
>いくら演技派でも藤山直美が主役の朝ドラなんか観たくないかも。
藤山さんは、オーディションでなく、元々決まっていたそうです。
なぜ、オーディションと、そうでない時があるんでしょうね。
どんな経緯で決まるのでしょう?
・・鶴の一声か??
今回、相手役の玉木さん始め、脇を固めるキャスティングが魅力的すぎるので、初めて朝ドラの選定方法について、興味を持っております。
まず「あさが来た」を決めるにあたって
プロデューサーの佐野さんが「小説土佐堀川」
をドラマにしたいと題材を探し、脚本は女性に決めていたそうです。
正月時代劇「桜ほうさら」で一緒に仕事をした脚本の
大森美香さんにお願いしたそうです。
で、大森さんが脚本をかいている間に新次郎は
なかなか考えが決まらなくて、またこれ「桜ほうさら」
に出演した玉木くんが演じたらと空想したら
むくむく人物像が膨らんだそうです。
ディーンさんは海外を拠点に仕事をしていて
今回NHKの朝ドラに呼んでいただいたと書いてあるので
声がけしてもらったのでしょうか。
プロデューサーや脚本家からの押しとオーディションと
あるのでしょうかね。
玉ファン♪様、オーディションなし様、日本の朝様、
そうなんですね!
詳しく経緯を教えていただき、ありがとうございました。
佐野元彦さん(エグゼクティブプロデューサー)は、AKBの大ファンだそうです。主題歌決定。
彼は、篤姫も手掛けていらっしゃいます。はつ決定。
なるほど、そうやって決まっていくのかぁ。
そういえば、少し前に美和さん疑惑の時、「NHKなんで」と書き込みましたが、
【秀逸!】NHKなんで #08【LIFE!2】YouTube
ここでウッチャンが、NHKゼネラルエグゼクティブプレミアムディレクター(⁉︎)を演じてます。
5分半過ぎに、朝ドラ主演の根回しが出てきます。(笑)
面白いです。




































