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朝ドラ【あさが来た】

【3847390】
スレッド作成者: 待ち切れずに (ID:AHa0jKSvYMY)
2015年 09月 12日 17:37

ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。

【3882520】 投稿者: 50   (ID:OA7vxtLhhiY)
投稿日時:2015年 10月 24日 11:52

薩摩藩の人たちの会話、苦手。
こんな話し方なんだったら鹿児島の人とは仲良くなれそうにないわ、って思ったけど、
あれは、ほんまもんの鹿児島弁じゃないんですね。
これから薩摩の人たちが頻繁に出てくるのかしら。
あのイントネーション、何とかしてほしい。
いつも楽しく観てるのに、薩摩人が出てくると妙に不快な気分になっちゃう。
それとも、前世で薩摩に嫌な思いでもされたのかな? 私、土佐なんですがねぇ。

【3882528】 投稿者: いろはにほへと   (ID:7M/JnTXpeUY)
投稿日時:2015年 10月 24日 12:03

新次郎、才助に何かを感じたようですね。
よのさんの「新次郎がかすんでまうがな」に笑いました。
来週も気になる、明日放送がお休みなのが寂しい、こんな風に思える
ドラマは久しぶりです。いいテンポの朝ドラですね。

【3882543】 投稿者: おこと   (ID:VftMQ/xtsd2)
投稿日時:2015年 10月 24日 12:33

借金を頼みに行って、返せるのか?と言われて、言葉に詰まり、目が泳いでしまう白ヘビさんと、きりっと目を見据えて、その場で思いついたことを咄嗟に言ったあさ。分かりやす過ぎる対比とも言えますけれど、今後の運命を分ける要因がよく分かりました。

今日の嬉しい小ネタは、鶴瓶さん演ずる玉利が持っていた扇子と障子だか屏風だかに鶴の模様があったことです。
薩摩弁は全然分からないので、いいのか悪いのか、なんの違和感も持てず、見ています。

【3882549】 投稿者: ひる   (ID:P4AzLQU9oLE)
投稿日時:2015年 10月 24日 12:38

鶴、見てみますね!

案の定、はつが、惣兵衛母に、厄病神と言われたのでしょうか。

「厄病神は、お前や〜〜っ!」の、惣兵衛の渾身の演技、ど迫力でしたね。
今まで秘めていた思いが爆発していました。

最近、来週の予告から目が離せません。

【3882550】 投稿者: すずし   (ID:C108CtsJMbs)
投稿日時:2015年 10月 24日 12:42

少し前の日本だと、婿養子でもないのに
妻の実家にお金を用立ててもらうのは恥ずかしい、
という意識があったのでしょうね。
借金を断れた時のはつの清々しいまでの返答。

最近は相続などまとまったものは別にして、旅行代、外食代まで
実家におんぶにだっこというのも珍しくないですが。

【3882624】 投稿者: そうですね。   (ID:WFDT12obtgg)
投稿日時:2015年 10月 24日 14:13

お商売のなんたるかがよくわかる回でしたね。
というよりも、人間の実、人間の内面こそが大切ということでしょうか。

上の方も仰っていますが、あささんが山王時屋では大ゲンカの末離縁でしょうし、白蛇さんがあささんを好きになるとは思えません。
はつさんだから、これまで務まったのです。
きっとこの家では誰が来ても駄目だったでしょう。

加野屋さんは、はつさんでも大丈夫だったと思います。
お舅さんに度量とお商売の才覚、そして賢さがある、
新次郎さんも実はその血を受け継いでいるのが見て取れるからです。
ドラマでは、ここぞというときにお舅さんが病気ではつさんが行動していますが、そもそもがお舅さんの考えと同じだからです。
そして、何よりも「金のたまご」。
どんなお嫁さんが来ても、近藤さんならその良さを認めて大切にしてやっていくでしょう。それは、風吹さんを見ればわかります。あささんと真逆でも
以前、近藤さんが、いい嫁を貰ったと喜んできましたから。


只、史実では、あささんの財力で持ち直すみたいです。
また、はつさんには、それほどお支度しなかったみたいですし、
冷たかったようです。すみません。横でしたね。


それにしても、近藤さんも、風吹さんも、お若いときのご様子から、
だれが今のお姿を想像したでしょう。
昔を知っているもとしては、本当にびっくりポンです。

【3882681】 投稿者: 今朝   (ID:krf5vJH3dxw)
投稿日時:2015年 10月 24日 15:34

あさの快進撃を見て清々しい気持ちになりましたが、予告ではつが粗末な着物を着てリヤカーらしき物を押しているのを見て、なんとなくモヤモヤしました。
今井のお父さんもお祖父さんも冷たい。
いくら商売に私情は禁物でも、破産したらどうなるか解っているでしょうに。
あの時代は負債を抱えた人間に人権など無いので、若い女性なら売られてしまう可能性がありますし。
また、はつが常々「お父はんが決めて下さったお相手だから、間違いない。」と言っていた事が思い出されてかわいそうになりました。

でもドラマなのでお金を貸さなかった事が、はつ一家を良い方に向かわせる展開になるんでしょうね。

【3882704】 投稿者: 今さらあまちゃんロス   (ID:JmBaRKioGCc)
投稿日時:2015年 10月 24日 16:00

私も実家のお父さん、お祖父さん、冷たいなぁと思いました。
少しくらい工面してあげても・・・と。(史実は別にしてドラマとして)
商売人として冷静に考えれば、借金返済の目処が立たず、
石にかじりついてでも返そうという信念も感じられない白ヘビはんを
信用してお金を貸すことはできないだろうなぁ、というのは理解できます。

対称的にあさの方は目力とその場のハッタリで信用を勝ち取ることができた。
この娘なら大丈夫、と感じさせる何かがあったんでしょうね。

それはそうだとしても、実家の父親なのだから、せめて一度くらいは工面してあげても。
工面してあげたのに、その運用がうまくいかず、やっぱり破産・・・
という流れにはできなかったのでしょうかねぇ~。

ところで、この時点で、実家の方はどのような経済状態だったのでしょうね?
娘の嫁ぎ先に支援するような余裕はあまりなかったのでしょうか?

いずれにしても激動の時代。
生き残るのには運も味方するのでしょうが、人と人とのつながり
ひいては人となりが大きく影響するということでしょうか。
借金を申し込むなら相手を不安にさせてはいけませんよね。
多少のハッタリも勝負時には必要ということでしょうか・・・。

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