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朝ドラ【とと姉ちゃん】

【4023804】
スレッド作成者: 気が早いですが (ID:BVIkJUfizjo)
2016年 03月 04日 12:33

ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。

【4112124】 投稿者: ごめんなさい   (ID:.Soo3qSnjEQ)
投稿日時:2016年 05月 15日 19:30

ごめんなさい。
もう一つのスレに書けばよかったですね。
でも、よく読んでもらえば、褒めているのですが。
それに、基本好きな俳優さんが大勢出ているので、嫌いではありません。

【4112760】 投稿者: 気が早いですが   (ID:um6Mp2NHXRw)
投稿日時:2016年 05月 16日 08:25

アッ、あんべちゃん登場!と思って見ていたら、あさイチで柳沢さんも
同じコメントをしていて嬉しくなりました。
片桐はいりさんは香蘭女学校のご出身ですよね。
『精霊の守り人』の上橋菜穂子さんが国際アンデルセン賞を受賞された時
ニュースに同級生として登場して学生時代の思い出を語っていました。

【4112789】 投稿者: ぶ~け   (ID:dOKpnZ5uPAo)
投稿日時:2016年 05月 16日 08:46

暮らしの手帳を出版するための伏せんが多岐にわたるということだと思います。
親が暮らしの手帳を定期購読していて覗き見ていたので、そんなに違和感がないです。

それにしても、女学校を出たらほぼ全員お見合いして結婚って。
結婚相手次第の人生、楽観的に工夫して生きないとつまらないですね。

以外にもかかの生き方は時代の最先端ということなんですね。

【4113966】 投稿者: らいてう   (ID:tYuqYFRD4wc)
投稿日時:2016年 05月 17日 07:46

「元始、女性は太陽であった」の続きを知らなかったので、何だか感動しましたよ。
そういえば、古事記ではアマテラスが太陽神、弟のツクヨミは月の神なんですよね。(関係ないけど)

遠い昔に学級文庫で読んだ「人形の家」も、すっかり忘れていましたが思い出した。まあ私の場合は、実家が箸の上げ下ろしに至るまで非常に厳しい、叱られないようにビクビクしてた感じで(なので人形の家はぐっときた)、結婚して自由になったって感じですが。

あまり戦前と変わってない所も多いのかもしれませんね。

【4114383】 投稿者: 藤堂先生   (ID:.Soo3qSnjEQ)
投稿日時:2016年 05月 17日 13:08

藤堂先生 いいですよね。
どなたかもおっしゃっていましたが、何だか感動してしまいました。
それに、こちらまで、新鮮な気持ちとやる気をもらえました。
片桐はいりさんってお上手ですよね。
どんな役でも、こちらに伝わってくるものがある。

【4116524】 投稿者: 面白い   (ID:1UIgLnPEUCA)
投稿日時:2016年 05月 19日 08:39

 歯磨き!
 今日のとと姉ちゃん、興味深い内容でした。

 40年ほど前に、祖父母が粉の歯磨きを使っていて、
その粉に歯ブラシをそれぞれが適量つけて、磨いたことがあります。
 日本の歯磨き、練りで売られていたのが初めだったのでしょうか。
 粉だとばかり思っていました。

 自分の足と手と目など、五感を使ったさまざまな取材。
 女性が読む読み物、雑誌のもとになるものの登場(青踏)。
 歯槽膿漏を予防する、歯磨きするものを手作りする。
 当時考え抜いたつねこさんは、やはりすごいです!

【4118441】 投稿者: 大橋鎮子さん   (ID:se3H0MLZrPM)
投稿日時:2016年 05月 20日 18:59

大橋さんは、お母様のために(軍医?か何かの先生から聞いて)歯磨きを作り上げられ、それが評判を呼んで、さあ事業に、ということだったそうですから、さらに凄い方だったのでしょうね。

【4118620】 投稿者: 桜吹雪   (ID:R4Bpy7Vu8ew)
投稿日時:2016年 05月 20日 20:54

とと姉、歯磨き粉頑張りましたね。
星野さんが言ったように、彼女は常に人のために頑張り、生きています。
自分をよく見せようとか、称賛を浴びようとか、ありません。

私は若い頃、「すてきなあなたに」シリーズが大好きでした。
友人が出産などで入院した時には「すてきなあなたに」をお見舞いとして差し入れたものです。
字がいっぱい、でもどのページを開いても優しくて楽しい気持ちになれる宝箱のような本です。
当時、一体どんな人がこの素敵なエッセイを書いているのだろうと思い、最後のページをめくってみましたが、本来あるはずの著者のプロフィールがどこにも載っていません。
不思議でした。
「暮らしの手帳」の「すてきなあなたに」のコーナーも、ここだけは著者の名前が載っていなかったと記憶しています。
当時はインターネットなどない時代でしたから、わからないまま忘却の彼方…。

で、今年になって「とと姉ちゃん」の登場です。
ドラマの中のとと姉とともに、若い頃知りたかった大橋さんのプロフィールと人生をなぞっていきたいと思います。

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