在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝ドラ【べっぴんさん】
ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。
あさださんの店に勝手に来て「話が終わるまで席を外してくれ」なんてよく言えますね。明美さんならまだしも。
話をするなら「ちょっと店をお借りできますか」なんじゃないかな?
自分の旦那が腹を立てて飛びかかった男性とその後も平気で二人きりで会う奥さんって、決して純粋だからで片付けられない。
栄輔さんが麻田さんに言った「ちょっと外してくれるか?」の物言いが、
すごく偉そうな口調だったのには私も驚きました。
でも、その後の麻田さんの即答「嫌です!」に思わず笑ってしまい、スカッとしました(笑)
その後の栄輔さんの「エッ⁉」も 何か可笑しかったです。
このスレでは不評の栄輔さんですが、
今日のあさイチでは、有働さんが「栄輔さ〜ん♡」と好意的に言ってましたね。
同じシーンを観ても、色々な受け取り方があるんだなーと思いました。
すみれはお嬢さまだから、最初からキヨさんが子育てのお手伝いをするためについているから、子育てそっちのけでも良いのではないかなあ、もともと食べていくために子供服の仕事を始めたのですし。
「狂犬の潔」の件は、ゆりにはこんな怖い夫がいるのだから、二度と尻は触らせないという牽制の意味合いもあったのだと思います。よく、あれで取引を承知してもらえたものだという感じですが、そこは潔さんの事業計画に説得力があったのでしょう。相手を怒らせず、牽制もかけて取引をとりつけたから、中村玉緒さんにも褒めてもらえたのでしょう。
どうも栄輔がそれほど嫌な人には思えないんですけどね。
「ちょっと外してくれるか?」って、本当にその言葉通りの気持ちだけで、麻田さんに
言ったとは思えないんですよね。時々、まともなことを言う人なだけに・・・。
「ちょっと外してくれるか?」なんて、何か人に聞かれたくない悩みがすみれさんに
あるのかと麻田さんに思わせるために、わざと言ったとか、「終わったら呼ぶ」と
言っている時には、既に麻田さんはすみれの様子を心配そうに見ていましたし、
栄輔は自分がすみれに話すことを、すみれが店を始めた時からずっと見てきた麻田
さんの前で言いたかったとか、または別のまともな考えがあったと思いたいです。
すみれの、子供そっちのけについては、少なくとも、仕事を持っている以上、専業
主婦と同じように子供と接することは不可能ではないでしょうか。
さくらも少し大きくなったし、ずっと背負って仕事するには、さくらも窮屈では?
そもそも、仕事がしたくて今の仕事を始めたのではなく、自分が働いて、さくらを育て、
食べていかなければならないという、どうしようもない事情があったからですよね。
白岡あさの場合は、自分たちの生活を守るには加野屋存続が必要で、「生活を守る」
と言う点では、すみれと共通ですが、千代自身が母親の愛情不足を感じるほど、仕事に
のめり込んでしまったという点では、今のところ、すみれの方が子供の面倒を見ていると
思います。
昨日分かりました。ちょくちょく感じる違和感は脚本家の方と私と、根本的に感じ方が違うからだと。
すみれが、紀夫さんと栄輔さんがライバル関係にあるのを知っていて、栄輔さんのいる前で、紀夫についてゆりに泣きつく場面がありました。
私的にはびっくりです。
紀夫さんの面子が台無しではないですか。妻なら気遣うところではないですか。
普通、こんなことすれば、栄輔にすみれをまだまだ放って置けないって勘違いさせても仕方がないですよ。
栄輔の前でさくらに 、栄輔さんが好きなのね、という場面もありました。紀夫さんの復員後にですよ。
こんなこと言われたら、男性は自分が頼りにされていると思うでしょう。
演じている女優さんが、すみれの言動に疑問を感じつつ、演じているのではないのかというレスがありましたが、上記のような理由で私も同意です。




































