在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
俳優の三浦春馬さん死亡?
嘘って言って欲しい…なんで…(´;ω;`)
めっちゃ好きだったのに、ほんと令和になってからいい事ない。
大好きな志村さんが亡くなってしまって俳優の三浦春馬さんまで亡くなるなんて
14歳の母、ごくせん、ブラッディマンデイ、ラストシンデレラ、恋空、君に届け、進撃の巨人、コンフィデンスマンJP、、などなど色んな作品で見てきた
本当に素晴らしい方だった。信じられない。
ご冥福をお祈り致します。
コンフィデンスマンJPロマンス編のメイキングでも「あまり見つめすぎるとやりにくくない?」と長澤まさみに確認をしていました。
相手の事をいつも思いやる優しい三浦春馬さんの自然な姿なのでしょうね。
悪い話が一つも出てこないどころか、一般の方からも「荷物を持ってくれた。」「大変な時に通りがかって話を聞いてくれた」と様々な話が出てきています。
本当に容姿だけでなく、心、魂が美しい人として素晴らしい男性だったと思います。
皆さま、
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
紅白でのJUJUさん、NHKホールの何処かにいる春馬君に届けているかのような気持ちのこもった歌でしたね。いつもと違う歌のアレンジも素晴らしかったです。お茶の間にもJUJUさんの優しさが届きましたね。
そして、ウッチャンのピンバッジ、ふみさんのドレスにはお馬さんが描かれていましたね。
ピンバッジは、何処かのブランドロゴではないか?とTwitterで見ましたが、キンキーブーツのKのように見えて嬉しかったです。
何故様に教えて頂きました今朝の現代ビジネスの記事を読みました。ありがとうございます。
この記事を書かれたのは、漫画家そして小説家の折原みと先生ですね。遠い昔ですが、先生の小説を読んでいました。
昨年9月15日の折原先生のブログで、「三浦春馬くんのこと」として書かれているものを少しご紹介させて頂きます。
先生の作品のいくつかの小説に出てくる男の子は春馬君をイメージされているそうで、特に春馬君の10代の頃の写真集は、先生が小説を書く時の必需品だそうです。
今、書かれている小説の登場人物である伊吹くんも、10代の頃の春馬君をイメージされているそうです…。
本当に春馬君は10代の頃から美しくキラキラしていて漫画や小説の中の主人公のようでしたよね。一度で良いから、遠くからでも良いから春馬君に会いたかったなぁと思います。
毎年紅白は見ませんが、今回は録画しました。
春馬君の企画がなく残念でしたが、JUJUさんの歌には泣けました。
アミューズからの圧力で企画がなくなったのかな?数年前もあったらしいですね。その年は桑田さんをはじめ、アミューズ歌手総出だったとか。今年はBaby metalまで出ましたものね。歌は歌いませんでしたが、桑田さんもああいう出演していましたし。
でも福山さんの「家族になろうよ」は福山さんも春馬君に向けて歌ったのかなぁ(そう思いたい)と涙が出ました。
MISIAの「アイノカタチ 」も春馬君に当てはめて聞きました。
ウッチャンのピンバッチもキンキーブーツのKに似た物ということで付けてくれていたのかなぁと思いました。キンキーブーツのKではありませんでしたよね。
年が明けてしまいましたね。
今年は春馬さんの名誉挽回になる出来事がある事を祈っています。
Youtubeで、「イケメン俳優を【ベテラン俳優】っぽくしてみた」と言う動画があって、春馬さんのベテランっぷりを見られます。
超ダンディ。リアルでこんな姿を見たかったです。
ツベのイケメン俳優→ベテラン俳優見て来ました(笑)
春馬くんは最早日本人ではなかったですよね!
志尊淳くんは中居くんみたいだったし…
春馬くんは篠田三郎さんみたいに、イケメンだけど誠実で正統派演技派俳優になったでしょうね…
森の学校のお父さんみたいな役所も観たかったなぁ。
アメリカ大統領選挙もいよいよ本番になって来ました。
春馬くんの無念も晴らせる日が来る事を祈ります。
(ここは皆さんどういう見解なんでしょうか?
お門違いだったらごめんなさい)
おはようございます。
あれから皆さんの書き込みだけ読んでいました。
返事を書けていない方がいらっしゃったら本当にごめんなさい。
こちらは年末年始とても穏やかな快晴が続いているのですが、反して自分は毎日沈む一方です。
彼はこの晴天のもとどんな気持ちでいるのかと
想像するだけでも毎日辛すぎます。
しがらみや苦痛から解放されて穏やかなのか
それともこんなはずではなかったと悔しさと怒りで一杯なのか。
私は「自ら」ではないと思っている側なのですが
残された作品を愛でて気持ちを落ち着かせる事は全然出来そうにありません。
今までの言動や考えを知れば知る程、作品の中の彼がもう現実に居ないと言う落差に愕然とします。
彼自身悔やんでいるのではないかと。
皆さま、本年もよろしくお願いいたします。
年末年始は家族の手前外出もできず、映画館にも行けていません。
それにしても、帰省をしなかったのもあり、夜は時間が有り余ってまたいろいろな記事を読み漁ってしまいました。
陰謀論を否定するコメントなども見られますが、やはり火のない所に煙はたたないといいますか、ある方が「知っている誰かが伝えたくて最初に書き込むことがあるからあながちウソではない」ということを書いてらして、なるほどな、と思いました。このSNS時代、デメリットもたくさんありますが、やはり、だれかが本当のことを言えるということもあります。
そんな中で気になったのは、K氏のなぜか復活したインスタのコメントに書かれていた保養所、そしてそれ近辺を調べていたら発掘した「オリーブオイルは偽物」なる書籍を春馬君が抱えている(題名を見せようとした?)画像です。
推理小説みたいですが、もしこの時から何かを伝えようとしていたのなら驚くべきことです。的外れでしたらすみません。
長らくレンタルが貸し出し中で見れていなかった「ダイイングアイ」を3話からですが見ました。two weeksとはまた違った少し気の弱そうな?影のある役作りに驚きました。完成披露試写の動画の髪型がtwo~に似ていたので、ワイルドな感じかと思っていましたが、髪はストレートな感じでとても美しかったですね。
でも笑顔が全くない役で、結構走ったりもして過酷だったと思います。本人は勉強になったとコメントしていたようですね。
とりとめありませんが、また何か見ましたらこちらに来たいと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
ラベンダー 様
オリーブオイルの本を持った春馬君の画像は見た事があります。春馬君はオリーブオイルの宣伝をしていたので、勉強の為に読んでいたのでしょうか?本の題名にインパクトがあるので、もしや?とも思いました。
この本の書評だけ読みましたが、オリーブオイルは値段が高いから良いオイルという訳では無い事もわかりました。
毎年お正月恒例の格付けチェックですが、今年は翔平さんが出ていました。W三浦で出場したら、春馬君が大活躍したかもと思いました。
話が戻りますが、オリーブオイルの質も春馬君なら見分けられたでしょうね…。
色々とネットを見始めると、時間があっという間に過ぎますね。
最近では、「天外者」の公開、完成した作品を見ずに自ら旅立ってしまうのだろうか?という事に考えを巡らせています。
春馬君にしかわからない事だと百も承知ですが、いくらコロナ禍とはいえ、あんなに頑張った作品の行方を見届けないなんて有り得ないんじゃないかな…と思ってしまいます。




































