女子美の中高大連携授業
俳優の三浦春馬さん死亡?
嘘って言って欲しい…なんで…(´;ω;`)
めっちゃ好きだったのに、ほんと令和になってからいい事ない。
大好きな志村さんが亡くなってしまって俳優の三浦春馬さんまで亡くなるなんて
14歳の母、ごくせん、ブラッディマンデイ、ラストシンデレラ、恋空、君に届け、進撃の巨人、コンフィデンスマンJP、、などなど色んな作品で見てきた
本当に素晴らしい方だった。信じられない。
ご冥福をお祈り致します。
こんばんは。
「ブレイブ」の舞台挨拶付き上映の抽選に外れましたが、某サイトを見たら1日だけなのでものすごい値段になってました。共演者の方の生の声を聴きたかったのですが、きっとテレビでも放映されますよね。
何故様、なみだあめ様
DVD、なぜか笑顔を届けてくれてありがとうのような好意的な書き込みが多く見られ、もう半年たつので、届けてくれてありがとうと思うべきなのかな…と思っていました(買っていませんが)が、昨日、布団のシーンをモニターで見ている春馬君の画像を発見して目が点になりました。
もちろん、拡散されている画像が本物かどうか、加工されていないかどうかの確証はないのですが、どう見ても本物に見えなくて(まつ毛の不自然なカールや輪郭、春馬君はこんな風な角度でモニターを見るはずがないという意見など)もし本当にこれが後から差し込まれたものだとしたら…と怖くて眠れなくなりました。
あと、「永遠の0」、残念ながら逮捕者もいるし、地上波では放映されないのでしょうが再上映されているのですね。私は劇場で見たのでラストがやっぱり怖いなと思ってまして、春馬くんパートだけ動画で見ました。
主題歌は、当時号泣しましたが、今でも泣けてしまいます…。
で、ついでに「永遠の0」の宣伝のための「メレンゲ」で春馬君が原作者に
「こ ろ したい」と言われていると書かれていたのでびっくりしてみましたがそんなことは無く(その言葉は発していますが、別に春馬君に言ったわけではない)…ただ、ラスシンと同じ2013年、夏はあの輝くばかりのオーラ全開で番宣に出ていたのに、その時は借りてきた猫みたいな感じなのがびっくりしました。髪型のせいもあるのでしょうが、役に寄せて宣伝にも出ているのか、僕いたの役作りが始まっていたのか…ただびっくりしてしまいました。
色々横道にそれましたが、徳川家康もうすぐ見れますね、楽しみですね!
主題歌の動画も素敵です。
あと、日本製の暗号や陰謀論などはよくわからないものもありますが、数々のインスタのハッシュタグにはやっぱりと思わせるものはあります。
出逢えたギターだけはやっぱりそうなのかな…と。
おはようございます。
昨日の投稿後も、布団の場面のモニターを見ている春馬君の画像や、皆さまの感想等を見ていました。本当に考え出すと睡眠不足になりますね。この数ヶ月で、自分がすごく疑い深くなったと感じますが、何か変かも?と引いた考えでいる事も大切な気がします。
ファンの方のインスタ解読の手法が、他の芸能人のあいさつ文や、広告にも使われていたのでは?と見かけました。今までも私達が気が付かなかっただけかも知れません。インスタの縦読みで「あいして◯」とかなら、直ぐに解読できますけどね…。
ブレイブの公開日が12日なのですね。
ラベンダーさん、抽選に外れて残念でした。
ですが、舞台挨拶の会に行っても春馬君に会えるわけでもなく、
おそらく春馬君の話が出てくるはずも無く・・・。
3月になってからも次々とyoutubeには春馬君の映像が投稿されていますね。
「星降る夜の・・・」で、旧主役の春馬君が新主役の真剣祐君にビデオでエールを送っている動画で、真剣祐君が「ビデオ、後でもらっていいですか?」「マッケンって言ってましたね」と感極まっているのを見て、今度の映画でも真剣祐君は主役だし、この子、大丈夫かな?メンタルもつかな?狙われたりしないかな、と余計な心配をしてしまう自分がいます。
コンフィデンスマンjpでの春馬君のインタビューで、「一番印象に残っているのは、台湾でロケした竹内結子さんとのデートシーンだった」と春馬君自身が言いきってました。セリフや音声は無いアドリブで、台湾ロケという解放感もあって印象的なロケが出来たと。まさか、その一年ぐらい後に、春馬君も竹内結子さんも首つりで亡くなるとは、誰も予想していなかったでしょうね。
ブレイブでは春馬君自身が「たった一つの命、粗末にするでない」というセリフを言っていますし、天外者も鹿児島では生まれた赤ちゃん全てが「天外者が産まれた」と言われるとロケのビデオでも紹介されていましたし、春馬君が残してくれた映像を眺めてみても、どうしてどこで自殺という発想になる?というものばかりで、あの時期に立て続けに自殺で亡くなった俳優さん達、女優さん達、不自然な亡くなり方だったよなつくづく思います。
「せかほし2」の本、尼から届きました。表紙が鈴木亮平さんになっている。でも中身は濃い内容なので、読むのが楽しみです。キンキーブーツ上映はアメリカ版なのですね。いつか日本版を最初から最後まで見てみたいものです。
「ブレイブ」の春馬君、カッコイイです。
新田真剣佑さんが主役なのに、春馬君が主役みたいで…。
春馬君の台詞は、春馬君自身から出て来た重みのある言葉としか
思えなかったな。
胸を打たれる感じです。
じ しはありえない。とまた確信できました。
こんばんは。ブレイブは外れましたが、すくってごらんの舞台挨拶当たったので行ってきました。理由は柿澤さん。春馬くんのもと共演者を見つけたらすぐに行ってみたくなります。なのであの共演者沢山の騙し絵もチェックしてます。
柿澤さんが同映画を撮影したのは2019年ということなので、ダイイングアイやtwo weeksと同じ年かなあと思ったりしてました。歌が素晴らしかったです。
そんなわけでブレイブは今日は見れませんでしたが、もう見るものがなくなる悲しさもあるので今すぐ行けないというか。ショップは女性が結構並んでいたので、ブレイブグッズの列かな、と思ってました。
話は変わって、さらに恐ろしい、カネ恋画像を見ました。布団の厚みが変わってて、マネキン?みたいなやつです。
やっぱりよくわからない。
割と最近、2月くらいにファンの方があげてくださる動画が複数あって、コンフィデンスでジェシーが竹内さんをバイクに乗せて両手をさっと腰に回させる?つかまらせる仕草に脱帽しました。造形も美しいだけでなく、あんなふうに美しい仕草ができるものなのですね。アドリブ、なわけなくて計算した仕草なのでしょうがアドリブっぽくさらっと演じたのでしょうね。
命を狙われたりする役が多かったけど、ラブストーリーもっと見たかったです。
ブレイブのメイキングが関東で放映されないのはなぜなのでしょうか…?これからしばらくはメイキング中心に動画見ていきたいと思います。
「ブレイブ 群青戦記」初日の昨日、観てきました。
ネタばれにならないように感想を書きます。
裏テーマが「承継」という監督のインタビュー記事も読み、この言葉は現実を考え合わせると深い意味に思われました。
映画としてはグロさはありましたが、予想のつかない展開で楽しめました。
冒頭の15分間くらいは殺戮シーンが多くて直視できず、その間は目を画面下に固定してしまいました。
エンドロールで出演者の名前が一度流れた後に、映画の映像が少し流れてエンドロールが再開されるその最初に春馬さんの名前が出てきたのが印象的でした。
思っていた以上に春馬さん登場シーンが多くて、その度にさらに目を見開いて見詰めてしまいました。
窪寺昭さんの名前もエンドロールで流れたそうですが、私は気づきませんでした。
春馬さんの元康、とても穏やかで温かく諭すように話すその言葉一つ一つに味わいがあり、映画出演作の最後として考えると心に沁みます。「天外者」の後にこの映画があってこの結末。映画公開がこの順番だったのは、私には良かったです。丸根砦の語感、音の響きが気に入りました。
他の出演者もなかなか個性豊かで楽しめました。
松山ケンイチさんの信長の存在感、山崎紘菜さんの目力などなど。
新田真剣佑さんは主役らしく何度も画面アップになりそれに耐えるイケメンぶり、アクションシーンもうまいと思いました。
予想外に魅せられたのは、渡邊圭祐さんでした。この人は今後、大ブレークするかもしれません。まだ芸歴が浅そうなのに、この役をこんなにこなすとは。「サムライハイスクール」のサムライの方の小太郎役の春馬さんに少しだけ横顔が似ているような、津田寛治さんや竹野内豊さんの若い頃にも少し似ているような気もしました。
春馬さんの話に戻れば、彼が演じてきたのは、やさぐれた役、生死を深く考えさせる役、複雑な生い立ちの役、思い悩む役などが多かった。ヤーさんの役などもっと汚れ役をやっても良かったけれど、正統派イケメンだからこそそんなオファーが来なかったのかなとも思いました。
映画館客席は主婦層が多かったようでしたが、部活のジャージー姿の女子高生2人組もいて、終了後に映画の高校生が繰り出す技や感想を興奮して話しているのが面白かったです。春休みにでも部活の高校生を中心に見に来てくれたらいいなと思います。
長文になりすみません。今まで「亡くなられてからのファン」の名前で投稿してきましたが、思うところあって今後は「ルー」の名前に変えます。ルオラン、ルーメイにちなんだものです。(瑠璃子ではありません)
金曜日にブレイブ、昨日は、ブレイブと天外者を観ました。
ブレイブはPG12だけあって、最初がグロテスクで声が出そうになりました。
春馬君はさすがの表現力で、すごく優しい雰囲気が出ていて、マッケンもそれを受けての演技でしょうか。とてもよかったです。
監督の記事を見つけたので少し書かせていただきます。
「普通、俳優なら自分のシーンは印象を残したいと考えるものですが、今回はご本人の提案でセリフがありません。全体の流れを考え、何も話さないほうがいいのではとおっしゃったのです。そばにいる葵は泣いていますが、台本には泣くと書いていません。春馬さんの思いに芝居を全部ぶつけたマッケンの自然な気もちだと思います」
別のシーンでも「今回はマッケンに負けました。いいシーンでしたよね」と春馬君が笑っていたそうです。
現場でのいろんな写真を上げてくださっていますが、本当に楽しそうです。カ[削除しました]?というのですか、あれをもって嬉しそうに笑っている春馬君の写真を見ました。
「天外者」もですが、本当にいい現場だったんでしょうね。
クランクアップの春馬君のスピーチがとても素晴らしく、間に合わなかった他の出演者もいたようで「春馬君のあのスピーチを聞いてないのはヤバいぞ」と言ってたそうです。DVD発売の時には聞かせてほしいです。
エンドロールすぐに席を立った方もいらしたのですが、あの後の映像を見てないのは残念だと思いました。あの時のマッケンの声が春馬君にとても似ているように感じられ泣けてきました。
パンフレットを購入したのですが、当然ながら春馬君のコメントはなく、それがとても悲しくて。
映画を撮り終えても編集作業などがあるでしょうし、完成まで時間がかかるとは思います。でも公開日決まらなければ試写もないのでしょうか。
天外者もブレイブも完成を観てないと思うと本当にやるせない気持ちでいっぱいです。




































