女子美の中高大連携授業
俳優の三浦春馬さん死亡?
嘘って言って欲しい…なんで…(´;ω;`)
めっちゃ好きだったのに、ほんと令和になってからいい事ない。
大好きな志村さんが亡くなってしまって俳優の三浦春馬さんまで亡くなるなんて
14歳の母、ごくせん、ブラッディマンデイ、ラストシンデレラ、恋空、君に届け、進撃の巨人、コンフィデンスマンJP、、などなど色んな作品で見てきた
本当に素晴らしい方だった。信じられない。
ご冥福をお祈り致します。
>どんな宗教であっても、じしした人が天国に行けると説いている宗教はないですよね。
与えられた命を奪うことは、他人の命は元より自らの命であっても、最も罪深いことだから天国には行けないのだと聞いたことを思い出しました。
このかたのコメントについて、じしした春馬さんは最も罪深く、地獄に落ちたと世界中のかたがた、またこちらのほとんどのみなさんは思うのかと、私はコメントしました。
そして、私は、じしはしたけれど、春馬さんは亡くなるまでまわりのこともきっと必死に考え精一杯生きた、だからきっと天国にいらっしゃる、とコメントしました。
どんな宗教であっても、というのですから、世界中のほとんどのみなさんは、ご家族がじししてしまったとして、、、、苦しんで頑張って生きたけど耐えきれなくなり最期にじししたとして、
死んでも尚、お前はとても罪深い、天国には行けない、わたし達をくるしめたのだから、と言い続けるのですね。
亡くなったかたも、家族のため友人のためにギリギリまで精一杯生きたのに、身内にそう思われたら、たしかに天国には行けませんね。
そんなことなら、春馬さんも、周りを悲しませないようになどと考えず、もっとずっと早くじししたほうが本人にとっては苦しむ期間が短くすんで幸せでしたね。頑張る意味などなかった。
私からすれば、自分のご両親やお子さまがそういう結果になったとしても、じしは何より罪深い、天国には行けない、などと考えられる宗教やそういう考えのかたは、人の形をした鬼にしか思えません。
それともご自身の家族や好きな俳優だけは、じししても罪深くなく、天国なのでしょうか?
戦争で、捕虜になるくらいなら、とじしした方々も天国には行けていないのですね。
いじめられてつらくてつらくて電車に飛び込んだ子も天国にはいけないのですね。
精神状態がどうであれ、ほとんどの方は死ぬときには、もう死んでも仕方ない、死ぬしかない、と思ってじしを決行しているでしょうね。
それを罪深いと亡くなってまで責めたてるとは、ひどく残酷な世の中ですね。
どんな理屈を並べても、ジシは罪深いよ。
結局は自分はしんでラクになるけれど、遺された遺族には最大の永遠に続く苦しみを残していくのだから。
あなたはジシ遺族の苦しみをどれだけ知っているんですか?
もっともらしく並べている御託に反吐がでる。
遺された遺族がしを選ぶこともある事実をどう考えているんですか?
「ジシした人は精一杯生きた」という美化はいらない。
だから、遺された方々に
「精一杯生きたのですから、死後もなお苦しむという事はありません」
と説くのが日本の仏教であり、
割腹した武将も祭神として祀られるのが日本の神道でもあります。
日本においては大っぴらに讃えて後追いが出てしまうと困るという話でしかない。
自死を選ぶ人はいろんな意味で心が病んでいるんでしょう。
だから発作的にそうしてしまう。
友達のお姉さんが何度もリストカットを繰り返していて、友達はお姉さんのことが心配で同じ部屋で寝て夜中のトイレもついて行っていた時期があったと言っていた。
家族が必死で支えて生きる気力を取り戻す人もいる。
死ぬほどつらいことがあっても生きて欲しい
本気で支えるから
こう言ってくれる人がいたら春馬くんも死を選ばなかったのかな。
本当に残念。
>「精一杯生きたのですから、死後もなお苦しむという事はありません」
こう言われて納得できるのは
闘病で亡くなった人だけやわ。
自殺や他殺でそう言われても。
そもそも精一杯生きる前に自分で死んでるやん、
人に殺されてるやんって感じてしまう。
こちらを読んで、ドラーグクイーンという言葉も知らなかった私は、ミュージカルの宣伝動画や歌番組の動画沢山見てきました。
そして、この楽しそうに歌って踊る姿を見て、本当は舞台がやりたかったのに、逃げ恥や恋つづの枠でやりたくないお金持ち男子の役をやらなくてはいけなくなったのが、さぞかしつらかったのではないか、と想像しました。
でもさらに様々な記事を読んで、ある記事に行き当たりました。それは、『ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド』の3/27の公演がわずか8日間で千秋楽になってしまったという5月の記事でした。
そこには主役としてその日が千秋楽になってしまった説明をカーテンコールでした話やその公演のSNSで上演したことに対する批判があったことが書かれていました。
その役はとても重かったので、短く終了したのが不完全燃焼だったのでは、という記事もありましたが、私には女優さんと出演した歌番組のトークも明るかったし、そんな風には見えなかったです。
そして私の中での勝手な解釈ですが、やはり舞台や映画、音楽、ドラマなどの今後への不安だったり、今の実情への絶望感だったりしたのかな、と。ご本人のオンラインライブやサイン会もことごとく中止になり、先週舞台クラスターのニュースを知り、今やっているドラマでさえ、きちんと最後まで収録することができるのか?と思ったのではないか?と。
私は熱心なファンというわけではありませんがドラマや映画は数多く見てきました。
家族のためにやりたくない仕事をしてきた、という目で過去の作品を見てしまうのは気の毒だな、と思い書かせていただきました。
きっと、どの仕事も大事にされてきたのではないでしょうか。




































