充実した教育環境の日大付属高校
併願校&結果を明かすスレ【高校版】
来年、次男が受験するにあたり、『併願校&結果を明かすスレ』の高校版があったら、、と思い、スレッドを立てさせて頂きました。
『併願校&結果を明かすスレ』より
◎:合格・進学(補欠・繰上進学を含む)、○:合格・非進学、△補欠・繰上なし、×:不合格
(例)数年前の我が家の長男
持ち偏差値 駿台65辺りを行ったり来たり
2月 1日 立教新座 △
7日 慶應志木 ◎
9日 早大本庄 ×
10日 早実 ○
(11日 志木2次のため、出願した早大学院は受けず)
12日 明大明治 ○
(立教新座は補欠が繰り上がるだろうと楽観視しており、以降の試験にさほど影響はなかったのですが、昨今の状況でしたらかなり焦ったと思います。)
付属、付属でない、共学、別学に関わらず、今後の受験者の参考になるスレになりますよう、書き込みどうぞよろしくお願い致します。
首都圏組は、その微妙な出口の為にわざわざ佐賀の寮に3年間入れますか?という事
適正偏差値で入学した子は、早稲田推薦に漏れてしまう可能性が十分に考えられるわけだ
そうなってしまったら、目も当てられない
ギャンブルに投入する金額がデカすぎる
ストレス凄そう
まあ、特待ならいいかな
確率の問題をどう捉えるかだね。
早稲田佐賀から50%の確率で早稲田大学に進学するのと、より偏差値が高い私立中堅進学校や公立上位校から20〜30%の人が早稲田大学に行くのとどっちがいいかということ。それも学校の勉強さえしっかりやっていれば何とか早大進学が見える内部推薦組とどこの大学に受かるか目処が立たない一般受験組の比較。
中堅進学校は一見早稲田以外に東大、慶應とか選べて良さそうだけど、東大受かる人は早稲田、慶應も受かる。このレベルは皆併願して合格している。早稲田大学に受かる20〜30%の優秀者の幅が広がることはない。その学校の東大、早慶合格レベルは2〜3割しかいないということ。しかも複数大学、学部受かるケースが多いので、本当の合格率は分からない。
まぁ、駿台中学偏差値55〜58から早稲田佐賀、早大に行けるんだったら、上々じゃない。大半はMARCHでくすぶるレベルだから。
MARCHに行ったって、大学進学は100%保証されない。いいとこ80〜90%。立教新座みたいに系列大学進学は嫌で一般受験で早慶に多数出ている。これもリスク。
だから、皆さんいろいろ考えて、首都圏から早稲田佐賀に入学する人が4割もいることになる。
考え方はそれぞれだから、早稲田佐賀がリスキーとかギャンブルとか言われる筋合いはない。そんなこと言う輩はどうせ早稲田佐賀を僻む他高校関係者だと思う。
佐賀の寮に入るって、関東や関西だと大変でしょう
さらに、上の方にもありますが、希望学部に入るのがかなり困難なのは事実
所沢だと、MARCH関関同立の方がベターと考える人も多そうですし
>考え方はそれぞれだから、早稲田佐賀がリスキーとかギャンブルとか言われる筋合いはない。
考え方がそれぞれだから、色々な意見が出て来ていいのでは?
>そんなこと言う輩はどうせ早稲田佐賀を僻む他高校関係者だと思う。
それはありえないと思う 僻むような対象では無いから
2020年3月に受験した結果を記載します。
駿台偏差値 55
内申 44
日比谷推薦 ×
桐蔭プログレス ○ 内申書類審査のみ
早稲田本庄 ×
早稲田実業 ×
早稲田高等学院 ○
学芸大附属 ×
日比谷一般 ×
なかなか、しびれる受験でした。






























