在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
古文漢文要らない
大学入試の科目(東大など科目数が多いケース)
文系でも統計などで数学は使うので、最低限の数学は必要。
理系でも現代文が読めて書けなければ話にならないので、現国は必要。
グローバル社会の中で、英語はどの分野に行くにも当然必要。
文系の人でも、理科的思考はある程度経験した方がいい。
理系の人でも、世界の地理や歴史の基本的なことは、たしなみとして知らなければ恥ずかしい。
ところで、古文、漢文、大学入試にある意義はなんでしょうか?
東大なんか、理系の2次でも古文、漢文ありますが、その後の人生でほぼ何にも役に立ちません。
ここから改革してほしいです。
皆さんどう思われますか?
①数学理科160点(67%)+英語現国80(50%)+古文漢文0点=240点
②数学理科100点(42%)+英語国語140点(70%)=240点
③数学理科160点(67%)+英語国語140点(70%)=300点
①は、実際の入学者には稀で、始めから他の難関国立大学に行ってしまう人も多いと思う。京大・阪大・東工大なら楽勝だし、就職もそん色ない。
③は、理1合格者上位1/3の典型例だと思います。
とりあえず出来ちゃう人が大学に残って、「古文漢文など合否への影響が小さいからどうでもいい」と思ってて、何も変わらないのだと推察します。
ボーダーライン付近に②のような受験生が大勢いて、その日の出来で当落がわかれるのでしょう。
中受で鍛えた記憶力、中高一貫で蓄えた英語力で点数をかさ上げして、理数の弱さを補う。それが今は多数派だと推察します。
東大理系2次に古文漢文がある意義から議論を始めましょう、とスレ主が言っているわけで、
入試科目が影響するボーダーライン付近の話を書いたまでです。
カメ野郎(ID:5SkneLkEeA.)さんにとって胸糞悪い東大入試の話を読まされてしまった不満なら、
カテゴリーやスレタイを適切に設定しなかったスレ主さんに文句言いましょう。




































