在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して
もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。
>私も上述のように思っていますし、戦争は絶対反対ですが、国を守るためには仕方が無い部分があると感じます。
世の中に、はたして「仕方無い部分」などあろうか。
まして、本件は多数の人命にかかわる議論である。
先の侵略戦争がみじめな敗北に終わったとき、焼け野原のキャンパスでこの国の大学人らは二度と戦争協力をしないと誓い合ったという。
そんな痛切な先達の思いを、あなたはいかがお考えか。
問題は、その尊い決意を一部後進らがないがしろにしてしまいかねないとの浅慮であり現実だ。
唯物論では、「王様は、みなが王様だと考えるゆえ王様になるに過ぎない」と考える。
冷静に疑ってみることが大切だ。
75年前の今日、日本国民その他諸外国にに塗炭の苦しみを与えた無謀な戦争が始まった。
あなたの大切なご家族、子孫らに同じ思いを経験させたくないのであれば、
「仕方無い」などと軽率な発言をなさるべきではなかろう。
この世に、「仕方無い」ことなど存在しない。
変革できることばかりである。
歴史を変えるのは、われわれだ。
⬆「時代錯誤な」さんは、二俣川さんですか?
もし、そうなら私の質問のお答えではない様な気がします。
二俣川さんは、「コテハン」で一貫した主張をし、相対する事にも真摯に対応する用意があると書き込まれていました。
「時代錯誤な」さん、申し訳ありませんが、二俣川さんとやり取りがしたいのでスルーさせて下さい。
「時代錯誤な」さんが、二俣川さんならそう書き込んで下さい。
米国人には、銃のない社会は不安でなかろう。
だが、わが国ではどうだ。
銃のない日本の治安状況が、米国のそれを上回る。
軍事力信仰もほどほどになさい。
国立大学の良識に期待する。
先輩たちの痛切な後悔に思いを致せ。
>米国人には、銃のない社会は不安でなかろう。
だが、わが国ではどうだ。
銃のない日本の治安状況が、米国のそれを上回る。
軍事力信仰もほどほどになさい。
国立大学の良識に期待する。
先輩たちの痛切な後悔に思いを致せ。
二俣川さんは、「銃」の話、「軍事力信仰」より、『安全保障技術推進制度』イコール『軍事兵器、戦争』と位置付けてられるのでしょう。
それは、昔の話。
アメリカの軍事費が減っているのは、軍事兵器を作る必要がなくなってきているからで、兵器より強い攻撃を備え始めたからです。
今後はサイバーテロ、『サイバー戦争』が主体です。兵器を操るコンピューターを破壊する技術があれば、兵器は要らない。
『安全保障技術推進制度』応募の研究テーマとして
・革新的な手法を用いたサイバー攻撃を対処
・ビッグデータ活用による安全保障分野の問題解決
など含まれています。
大した兵器を持たない日本でも、既に原子力発電所などかサイバー攻撃の対象となっています。
総務省などでも今後AIなどの高度化したネットワーク社会への攻撃に、危機感を募らせています。
軍事兵器を作るだけが、安全保障ではありません。
国連のPKF活動
国連はルワンダ虐殺に対し平和維持軍(PKF)を派遣したが、前年のソマリアでの国連平和維持軍が失敗したことを受けて、その活動は積極的ではなかった。国連やアメリカが人道的介入を避け、国際的な対処が遅れたことが被害を拡大したと言う見方が強い。なお、日本の自衛隊も、ルワンダ難民救援国際平和協力業務として、1994年9月21日~12月28日、先遣隊23名、難民救援隊260名、空輸派遣隊118名を近隣国に派遣した。国連を脱退しないかぎり日本の貢献度は求められる。国家安全保障は避けられない日本国としての課題である。二俣川のように米国の傘の下でぬくぬくと憲法学やマルクス思想を言える時代は終焉を迎えている。




































