在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
旧帝vs早慶 理系
東大、京都大以外の旧帝と早慶理系だったら将来研究職希望どちらでしょうか?
>結局、彼女のこのコメントがすべてではないでしょうか?
早稲田大の指導に関する小保方さんのコメントには、事実を都合よく切り取りミスリードしているところがあります。
早稲田大が彼女のコメントに、具体的に反論しています。
『「小保方氏のコメントは事実と異なる点や誤解がある」早稲田大学が「反論声明」を発表』
https://www.bengo4.com/c_18/n_3893/
小保方さんのこういった話法(事実のすべてを提示しないで有利なことだけを選んで話す。いわゆるチェリーピッキングや詭弁。)は他のコメントや手記や日記の記述にもみられます。
例えば理研の調査に対し、小保方さんは1回しか聞き取りされず不十分と主張。実際は聞き取りは3回あったのですがその点を指摘され、「中間報告後の聞き取りが1回だけだった」と言い訳していました。
「小保方さんの言葉」しか聞いたり読んだりしない人には、小保方さんが正しく思える、というトリックです。逆に、科学の知識があり多面的に情報に当たっているリテラシーのある人には、彼女のどこがチェリーピッキングなのか大体わかると思います。
>もしかしたら、将来、バカンティ、小保方の研究を踏まえて、STAP細胞の存在を立証する研究が出てくるかもしれません。
残念ながらそれはないでしょうね。
STAP論文はマスコミを集めて理研が大々的に発表、世界中の研究者が注目し追試しましたが誰も作製に成功していません。その後の検証実験で、「200回作った」と言っていた小保方さん本人にも作れなかったことがわかっています。
STAP細胞の作製法は、誰でも簡単に短期間で作れるという説明で論文はその作製法を立証したという内容でしたから、理論だけがあって立証に何十年もかかる研究ではありません。
誰にも作れなくて実用化できず、論文が取り下げられ立証した証拠もないので、現在、STAP関連特許の出願は各国の特許庁から拒絶されています。
ハーバードはすでに手を引き、バカンティさんがCEOを務めるベンチャーが手続きを引き継いでいます。
バカンティさんは心情的にあきらめられないのか、あるいはあきらめたら賠償か何かを請求されそうなのかわかりませんが、何度も出願の内容を変え、どんどん範囲が狭くなりながらも再申請を繰り返していますがそのたびに拒絶査定。すでに小保方さんの作製法は跡形もなくSTAPの名前も使われなくなっていて定義も別物になっています。
再申請を繰り返しているということ自体、STAP細胞が過去に作られたというデータや証拠をバカンティさんも小保方さんも持っていないことを意味します。
刺激によって多能性細胞が作られる発想はバカンティさんや小保方さんが最初ではないので、全く新しい方法で将来作られる可能性はありますが、STAP作製法はすでに試しつくされて、「作製できなかった」とする論文は複数あります。ですから、これから貴重な予算や時間を使ってまで研究しようという研究者はいないと思います。
>これから貴重な予算や時間を使ってまで研究しようという研究者はいないと思います。
ないと言い切るのもどういうものかな?
でも、小保方さん自身はもう研究には興味はなさそうですね。
最近は、瀬戸内寂聴さんと接近していて、とても仲が良さそうです。
「小説の書き方を教えてください」なんて言ったりもしています。
バカンティ、笹井と男たちの野望に振り回されてきた彼女は、図らずも寂聴さんの小説のテーマと重なる人生を歩んできた。
是非、このテーマで小説を書いてほしいです。
相変わらず彼女は、わせ女の星なんだな。笑い
よく考えてみると、この事件の主役は、バカンティと笹井なんですね。
彼女は彼らに利用されていたマスコットに過ぎない。だけど、いつの間にか、彼女が主役になっていて、完全に男たちの野望が脇役にされている。
この立ち位置がいかにも早稲女的でかっこいいです。笑い
>彼女は彼らに利用されていたマスコットに過ぎない。この立ち位置がいかにも早稲女的でかっこいいです。
なるほど。男のマスコットにしかなれない捏造女が、早稲田にとってカッコ良く、卒業生のスターですか。こりゃ永遠に早稲田からノーベル賞は出んわな。笑い
投稿者名「STAP事件について」を途中から「STAP細胞について」に書き間違えていました。すみません。
投稿者名を「STAP事件について」に統一させていただきます。
ねこさん
>最近は、瀬戸内寂聴さんと接近していて、とても仲が良さそうです。
「小説の書き方を教えてください」なんて言ったりもしています。
小保方さんが寂聴さんと対談したのは2016年のこと。もう4年前です。
その後、「日記」だったと思いますが講談社の文芸担当についてもらって小説の修行をしているような記述があったかと記憶しています。
しかし、その後小説も新刊も出版されていません。大手出版社の担当者であれば、まだ需要があるとなれば彼女が話題になっているうちに次の手を打っていたと思いますが…。
手記「あの日」は事件の渦中にある本人が真相を語るのでは、と多くの人が期待してベストセラーになったのだと思いますが、期待されていることは書かれていませんでした。
彼女は事件の話題性で有名になった人なので、話題性が薄れると世間の関心も薄れていってしまったのだと思います。
週刊誌のゴシップ記事の紹介で何なのですが、最近では、小保方さんが都内洋菓子店でバイトをしており男性と暮らしていて雀荘に通っている、などと言う記事が写真付きで報道されていました。
いつまでも追われるのは気の毒ですが、彼女が不正を早期に認め説明責任を果たして事実を話し退職していれば、調査、検証などが長期化することはなく、笹井さんも早期に退職して治療に専念できて亡くなることはなかったのでは、と思っています。
笹井さんの自殺について全面的に彼女の責任にするのはどうかと思いますよ。
彼女が彼の自殺を阻止することができたと考えるのは彼女を買いかぶりすぎています。
あなたも結局、なんでも彼女の責任にして安心したいという世の多くの男たちの典型だということです。




































