女子美の中高大連携授業
インターエデュPICKUP
401
コメント
最終更新:
中学受験は過熱しているのに浪人してまで東京早慶一工に絶対にいきたいわけじゃないの?
【5379482】
首都圏では中学受験者数が増加してます。近畿2府4県でも5年連続増加。
毎年のように、どこの高校または中高一貫校から東大などへの合格者数で議論も過熱。偏差値も上下。
週刊誌も毎週特集を組んでいます。
一方どの高偏差値大学も現役進学者の割合が増加。
小さいうちからの受験戦争が過熱しているのに、第一希望の大学に合格できなくても浪人しない風潮。
このギャップは何でしょうか?
やる子はどんな状況でも進む。
ましてやイベント部活全てを取り上げられた現役生。無念を糧にして、浪人生同様に学びに没頭できるチャンスととるか、世の中の不条理な状況に立ち止まったままかは、結局個々の強さとの戦いでしかありません。
今年は浪人有利、現役不利なのではなく、現役の格差拡大であると思う。
浪人生は所詮、現役で落ちた層である上、先に履修終了した条件は昔から変わらない。
有利、不利は世の中ではなく本人ありきかと。
共通テストになったからといっても勉強内容は同じ。センターのときでもマークシート用の勉強しかしない学生はまあいないだろうからね。浪人生不利ではないと思う。心理的なもの。それに学校行事に関わらなくいいし、受験に絞って必要なことだけ勉強すればいい浪人が有利と理屈ではそうなる
2020年10月の合不合判定テストを終えた時点で去年よりも受験者総数は増加
コロナを契機に私学の対応の良さが改めて再認識
獨協+30%
国学院久我山+20%台半ば
駒場東邦+20%
サレジオ学院+20%弱
日大豊山+60%弱
日本大学第三+20%台半ば
日本大学第一+30%台半ば




































