女子美の中高大連携授業
これが旧帝大の現実
今年の成人式での会話
理系ヲタク「ぼ、ぼ、ぼくは東北大学なんだよ」
周りの人たち「ふーん」(無関心)
ブランドスーツで固めた男「俺青学だぜ!!」(指定校推薦)
周りの人たち「すごい!!!○○君って、天才!!!中学から勉強出来たもんね」
理系ヲタク「……」(誰にも相手されずに帰宅する)
>>首都圏の者が下宿までして行く具体的なメリットは何か。それも文系で。誰もこれには明確には答えていない。
それは有名中高一貫校や公立トップ校に様々な地域から集まってくるのと同じではないでしょうか。地頭あって単純に東大目指すだけなら三流高校からでも合格できますからね。お金をかけてでもそこに行かせる理由は中高一貫や公立トップ校に行かせたいという理由と同じで結局は環境やブランドなんでしょうね。
そこは個人で価値観が異なるので押し付けるのは可笑しな話しです。人によっては学級崩壊した環境の中でも育つものは育つと考える人もいるでしょう。そこは否定しません。首都圏の私立文系がいいというのはそれも個人の価値観で逆にそうは思わない人もいるでしょう。
私立理系はお金が掛かるので国立理系より劣るのですか?お金はふんだんにあってわざわざ外へ出さずに首都圏の私大理系でいいという家庭もあるでしょう。価値観の押し付けはやめましょう。新興宗教じゃないんだから。
Take it easy.
これはもともと価値観の話ではないと思う。
経済的合理性の話。
当然経済的合理性は低いけど価値観(ブランド力があるからお金がかかってもその大学の名前がほしいとか、学風がいいのでそこで学びたいなど)での選択は当然ある。
価値観を押し付けようなんて気は全くない。
その前段階として首都圏から地方、地方から首都圏(その中で国立と私立もある)という中で今の話は文系で首都圏在住者が自宅からMARCHか下宿地方旧帝大かで地方旧帝大に行かせることでの費用増のデメリットを上回る実態としてのメリットは何かということ。
だから私は大学の難易度は地方旧帝大の方がMARCHより上と認識しているが、費用は確実にかかるけどそれを上回る具体的メリットは何かといことに対して明確に答える書き込みがないと言っている。
多くが入試難易度や合格者の進学率のような的外れの話。
特に進学率の話は議論に対して的外れなことに加えて国立私立の入試制度に基づく進学率の違いなので論外と言ったまで。
おそらく最終的には経済的合理性はないけど価値観の問題ということだと思う。価値観の問題なのに、それを認めたくなくてあれこれと的外れな理由つけている。
せっかく国立向けの勉強したけど東一工無理。でも早慶は併願だと対策が間に合わない、MARCHに行くのはプライドが許さない。だから費用負担になるけど地方旧帝大に行くというのが多いと思う。自尊心は満足できるので。経済的合理性より価値観が勝るパターン。
でも理系は違うと思う。
今、神宮球場で開催中の「東京六大学野球春季リーグ戦」に集合!
コロナ禍の影響で入場料が値上がり(生徒・学生1000円)したり、応援団(含むチア、吹奏楽)が今季もまた外野での応援活動になるなど不正常な形ではあるものの、そこには東京の有名大学の誇るべき学生文化の真髄がある。また実際に足を運ぶことにより、東大、早慶、そして明治・立教・法政(順不同)各校間の信頼と友情、相手校をリスペクトする良き伝統のさまも目撃できよう。その結果、その後の学習への志気がより高まること確実である。とくに早慶戦は、必見だ。




































