女子美の中高大連携授業
中小企業に就職する高学歴女子
早慶女子で有名企業の子会社とかでなく、ベンチャー的な新しい会社でもなく、割と古臭い中小企業(300~500人)や地銀、信金に新卒で就職する方々は、ただ単に就活がうまくいかなかったのか、それともなにか戦略的な考えがあるのでしょうか?
スレ主さんの話題に戻ると、もしその様な企業に収まった男女が周りに居られるのなら、
戦略的なものでなく、就活がうまくいかなかった可能性が高いです。
そうならないために、大学時代に時給でバイトを選ぶのでなく、真のコミュニケーション能力を付けられる知的なものをお勧めします。
また、最近の就活で課される各種試験を親がまず目を通してみること。大学受験していない付属高校上がりや数学なしの大学受験生は簡単に落とされます。
加えて、トップ総合商社では入社後10年内に全ての男女新人を海外赴任させ、その為、TOEIC900以上はマスト。
一般職は10年以上前から採用してません。
「学力が高くてコミュ力が低い人物」と「コミュ力が高くて学力が低い人物」という異なるものを比べているから、そういう議論になっちゃう。
同じようにコミュ力が低めの子だったら、学力が低いより高い方がいいに決まってる。
コミュ力が高い子同士を比べる場合でも、学力は低いより高い方がいいに決まってる。
そもそも、コミュ力だって簡単には育てられない。
それに、学力とコミュ力が反比例するとも限らない。
俗には、好感度とか交友関係の広さみたいな意味でも使うが、ビジネス的には面白いとか好かれるみたいなことは大した意味はなく、面白いおじさんで好きだけど、仕事はできない人なんかいくらでもいるし、重用なんかされない。
ビジネス的に重要なコミュ力とは論理や語彙。要点を伝達する国語力のことで、すなわち学力とほぼ同じ。学生のオトモダチとは違うから。
>ビジネス的に重要なコミュ力とは論理や語彙。要点を伝達する国語力のことで、すなわち学力とほぼ同じ
その要素はコミュ力の一部に過ぎない。
あなたの理屈が正しければ採用において学力試験を課して上位からコミュ力を判定すればいいが、そんなことでコミュ力を判断している企業は皆無に等しい。
コミュ力は社内、社外を問わず関係者との間で双方向での正しい意思疎通を図り、合意形成をしたり、良好な人間関係を構築したりする総合的な能力の意味合いが強い。
またあなたのいう語彙や論理は一定水準を超えていればコミュ力においてはその成果に大きく影響しない。
申し訳ないが学力=コミュ力と言っている者はコミュ力がない一側面。
社会生活で論理的に言い負かすことはできるが合意形成はできるわけではない。




































