アートの才能を伸ばす女子教育
一浪東大より現役早慶上位学部の選択増加 ②
①のスレ、久しぶりに来てみたら凄い盛り上がりのようで驚きました。
河合塾の本郷館の説明会を聞きその後個別相談を受けた後、我が家がまだ現役進学するかもう一度東大を目指すか決めてなかった時に何度かご担当者からお電話をいただきました。その時に言われていたことは
・現役で慶應の経済学部、早稲田の政経学部に受かった実力であれば80%以上来年は東大は合格すると推定される。河合塾本郷館の過去実績から統計的にはそう言える。もし東大を目指すなら東大分類アドバイスコースをお勧めする。まだ席はあります。
①の今年は結局現役進学される方が多く浪人してまで東大を目指す方が少ないというコメントはその後にお電話をいただいた時にお聞きしました。
以上の状況からすると翌年東大合格の可能性がそれなりに高い生徒さんでも現役進学を選ぶことが増えているということだと思います。
息子は結局慶應経済学部に進学しました我が家的にはそれで良かったと思っています。
>学生や卒業生が独自にビジネスをやる起業はこの概念ではない。
大学の研究開発成果に基づく以上、学部1学年の学生数で企業数を割るのは意味がなく、大学院生以上の学生数の割る方が適切であると思う。
そもそも、この前提が間違っていますね。
↓
◆大学発ベンチャーの5つの分類
研究成果ベンチャー
共同研究ベンチャー
技術移転ベンチャー
学⽣ベンチャー
関連ベンチャー
東大落ちの早慶は東大のビリより下なわけですので、
一浪しても東大は無理と自覚した層でしょう。
それだけだと思います。
しかし、普通は耐えられるもんじゃないでしょうけどね。
わざわざ、多くの科目を勉強して、塾まで行って、結局、私大かよ!って、本人も親もガックリきますよね。
頭の良い層ほど正直、行きたくはないだろうな。































