女子美の中高大連携授業
私文専願者の価値って、なんだろう?
スレタイ通り
「私文専願者の価値って、なんだろう?」
都道府県入学者数(男)・入学者数(女)
1位 島根県160・139
2位 鳥取県54・63
3位 岡山県67・41
4位 広島県86・63
5位 愛媛県20・14
6位 山口県21・10
7位 兵庫県68・32
8位 和歌山県11・6
9位 香川県12・4
10位 福井県9・3
都民の感覚からすると、上記の県はすべて島根県の近隣の県ですけどね。
要するに、あなたは地理的な感覚の違いをあげつらっているだけです。
むしろ、あなたが地方民独特の排他性に基づく偏狭な近隣意識を披露しているだけ。
「となり村しか近隣ではないだべ」笑
二俣川さんの主張は、『「島根県」の少子化で実質全入(鳥取も少子化)』です。
あなたの感覚、「兵庫県」等を含めて地元(近県)とするならば、それらの少子化状況を含めて「実質全入」のデータを出すべきです。
理解できますか?
あなたは、また論点がズレてます。
「地方民独特の排他性に基づく偏狭な近隣意識を披露しているだけ」というあなたのレスは、あなたの支離滅裂の思考回路を、また露呈〜
返信先は、「都民の願い」さん
二俣川さんの主張は、『「島根県」の少子化で実質全入(鳥取も少子化)』です。
あなたの感覚、「兵庫県」等を含めて地元(近県)とするならば、それらの少子化状況を含めて「実質全入」のデータを出すべきです。
理解できますか?
あなたは、また論点がズレてます。
「地方民独特の排他性に基づく偏狭な近隣意識を披露しているだけ」というあなたのレスは、あなたの支離滅裂の思考回路を、また露呈〜
あなたは、「産業=GAFA」で、成長産業はITしかないと思い込んでいるので理解できないのでしょうが〜
島根大学は、内閣府「先端金属素材グローバル拠点の創出-Next Generation TATARA Project-」が採択されています。
「出雲のたたら製鉄の伝統より、島根県内の特殊鋼企業と島根大学が、それぞれが蓄積した知見を相乗的に発展させて、新材料の研究開発を行う」とのこと。
また、「コンピュータ計算を駆使した合金設計など、世界トップレベルの研究を通じて金属材料のエキスパート人材を育てます」と。
アモルファス合金箔やCO2排出率を抑えた製鉄技術などは、まさにグリーンテック。
・先端金属素材【グローバル拠点】の創出-Next Generation TATARA Project-」
・コンピュータ計算を駆使した合金設計など、【世界トップレベルの研究】を通じて金属材料のエキスパート人材を育てます」と。
【】部分より、
やはり、国立大学は国家戦略で人材育成の柱ですね。
都道府県入学者数(男)・入学者数(女)
1位 島根県160・139
2位 鳥取県54・63
3位 岡山県67・41
4位 広島県86・63
5位 愛媛県20・14
6位 山口県21・10
7位 兵庫県68・32
8位 和歌山県11・6
9位 香川県12・4
10位 福井県9・3
私がこの表から受け取る第一印象は、県民の平均所得の同等性です。
やはり、所得が低いから、生活費も学費も高い東京の私立大学には子供を送り出せないのだろうな、ということです。




































