女子美の中高大連携授業
地元の旧帝大より東京の有名私立大学
早慶、上智、MARCH etc...など東京の有名私大が旧帝や神戸大などの地方難関国立よりあらゆる面で勝っています。
これは残念ですが事実です。
賢い人は地方に都落ちはしませんし、地方の人は東京の私大へ来ます。
その証拠に有名企業就職率、大企業役員、政治家などあらゆる分野で地方旧帝は東京有名私大にノックアウトされています。
賢い人が多いからですね。
我が国の首相も、世界のトヨタの社長も早稲田卒です。
地方旧帝で活躍してる方って思い浮かびません。
地方のナンバーワン進学校である灘や西大和学園も大挙して東大や早慶にやって来ます。
>本掲示板で声高に開陳される私学をめぐる誤解や珍論・奇論の類も半減するはずである。
貴方の大学では大学教員一人あたり1%と10%のトップ論文数は何本輩出しているか言ってみて。それに対する教員一人あたりの年収と。
一般企業なら開示してますよね?売上と年収を有価証券報告書で。
> その後の大学をめぐる環境の変化や進学率の向上等の社会的要因があらたな価値観を形成した。
君も自分で言ってるように、法は一度決めたら未来永劫変えないものではなく、社会情勢の変化に伴う価値観の変遷によって変えていくものだよ。慣行も同じ。
もし君が変えなくてもよいと思っているなら、君が社会情勢の変化に疎いか、君が法律研究者としての仕事をサボりたいのか、どちらかだよ。
貴方の大学では大学教員一人あたり1%と10%のトップ論文数は何本輩出しているか言ってみて。それに対する教員一人あたりの年収とあわせて。
一般企業なら開示してますよね?売上と年収を有価証券報告書で。
と聞かれているから正々堂々答えたら?
ID: V8n0idrpiCwさん
>司法判断は環境変化や時代の流れで変化するべきもの。
たしかに、時代が変遷し、もはや先例が現在の状況に不適合であれば、司法自身による判例変更が望ましいときがあろう。しかしながら、「すべき」との当為は、法源としての法のうち、こと判例法がもっとも馴染みにくい性質を有する。なぜならば、最高裁による判例法理がいったん確立すると下級審はもとより、在野法曹さらには一般の取引社会もまたそれを法規範として意識されるようになるからだ。したがって、いったん公権的解釈として示されたものの変更については、まずは変更の要否、適否等につき特段の吟味、検討を為すべきだとの慎重な考え方もある。
また、それ以上に大きな問題は、判例の変更には遡及効を伴うからだ。すなわち制定法のような不遡及の原則はなく、いったん判例変更があるとそれまで変更前の判例法理に従っていた法律関係がすべて覆される虞がありうるのである(たとえば、利息制限法に関わる司法判断の結果、「過払い」問題が生じた)。それは本来、法の大切な要請である法的安定性に違背するものだ。それゆえ判例の変更は、素人が考える-司法判断は環境変化や時代の流れで変化するべきもの-ほど容易なものではないのである。実社会に及ぼす影響があまりに大きいからである。お分かりかな(甘く見て、学部2年生レベルか)。




































