インターエデュPICKUP
3256 コメント 最終更新:

東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき

【7503612】
スレッド作成者: たかが一国立大学があ (ID:k2vgP.ARjYI)
2024年 07月 08日 11:35

東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?

【7517395】 投稿者: 珍しくない   (ID:gXV4vmkRK5k)
投稿日時:2024年 08月 09日 15:02

だから、もう特別枠でいいじゃん。天皇に必要なのは幅広い教養であって、偏差値で表される高い学力じゃないんだから。

【7517398】 投稿者: 素朴な疑問   (ID:3ZDForO6FAc)
投稿日時:2024年 08月 09日 15:20

もう大学は皇室枠を設けて東大でもハーバードでもお好きにされたら良いと思う。それよりも成年になられてからお一人で外交や各国大使との交流など出来るのだろうかと言うのが一番疑問。この方が家族以外の方とコミュニケーションを取っている姿を動画で見た事が一度もない。将来この方がイギリス王室を訪問されても現天皇皇后両陛下のような振る舞いができるとは到底思えない。

【7517402】 投稿者: 欲しいのは。   (ID:CuAq6KsCHic)
投稿日時:2024年 08月 09日 15:25

悠仁さまに箔をつけるため。
私立附属エスカレーターではありません。
有名進学高校から推薦試験を受験し国立大学(東大or筑波or東農工)に合格しました。
私立大学(雑魚大)とは違います。
皇嗣家であっても努力は怠らない、学力的にも殆どの一般庶民より優秀なのです、今までの天皇とは違いますよ。ってことです。

【7517414】 投稿者: 当然であろう   (ID:V8n0idrpiCw)
投稿日時:2024年 08月 09日 15:44

現行法によれば、そういう君もまた天皇になることはできないのだから。

ただ、考えてみてほしい。どうにも凡庸としか見受けられないあの少年が、なにゆえ特権階級にあるのであろうか。ただ、出自という、偶然の産物だ。そして、生まれたときはわれわれの子と何ら変わらぬ新生児に対して、周囲が寄ってたかって珍妙な価値観を塗り付け、ただありがたがっているのが天皇制の実相だ。ばかげている。それに比べ、パリで奮戦するアスリートたちの気高さといったら。天賦の才能に、人一倍の努力を重ね堂々と競っている。負けた選手は、国民に謝罪までしていた。頭が下がる思いだ。

誰からもみられぬお屋敷の奥で、もし専門家の「協力」で仕上げた「論文」を自らのものとして大学入試に利用しようとするのなら、同世代の若者らに対する冒とくとしか言えまい。そのお屋敷も専門家らに対する報酬も、彼ら若者自身が納めた租税(消費税など)が原資であるのだから。まさに、踏んだり蹴ったりである。

他方で、世襲特権階級が、それを利用としてズルを決め込むのなら、そんな国に未来はない。そんな「象徴」を誰が認められようか。有望な若者は、未練なくそんな国を見限ることであろう。

【7517421】 投稿者: 念のため   (ID:V8n0idrpiCw)
投稿日時:2024年 08月 09日 15:58

>千代田区のロースクールの方だと見かけようが無いですよね・・・

誤解なさらぬように。彼が通学していたのは当時、ビジネスマン相手のリカレント教育専門の夜間大学院。大学院でありながら、入試で語学試験すらない大学院(研究者養成目的ではないので)。一橋大本校の「法学研究科」ではなかった。まして、「ロースクール」でもない(一橋のロースクールは優秀)。

それゆえ、たとえそこを修了しても、彼には米国の法科大学院への受験資格がなかったのではないか、と言われている。だから、「偶然」にも、法学研究科に組織編入されたことは、彼にとって天祐であった(入り口と比べ、出口がexcellent。もっとも、官製「学校歴ロンダリング」の疑いあり)。

【7517423】 投稿者: 羨ましい   (ID:V8n0idrpiCw)
投稿日時:2024年 08月 09日 16:08

>論文博士

課程博士でさえハードルが高く苦労したのに、論文博士など考えも及ばない。
そもそも大学院の教育すら満足に終えていない者が、どうしたら論文博士になれるのであろうか。現実は甘くないはずだ。

私の属する世界(文系)では、教授職にある者でも博士号所持者は少数派。まして、論文博士など数少ない。しかもそれが、なにゆえあの家族の身内にばかり集中するのか。

やはり、彼らはダメだ。

【7517452】 投稿者: 博士号   (ID:nlgQgxHjezk)
投稿日時:2024年 08月 09日 17:33

論文博士を目指す場合、自身の単著を大学側に提出して審査してもらいます。それで大学側からOKをもらえれば、めでたく「博士号」が授与されます。

ここで問題となるのが、その単著を本人が本当に書いたのかどうか、ということです。トンボ論文の例を見てもわかるとおり、皇族の場合は他人に書いてもらうケースが多いものと思われます。

【7517460】 投稿者: それほど簡単ではないはず   (ID:V8n0idrpiCw)
投稿日時:2024年 08月 09日 17:56

むろん各大学でのやり方はあろう。だが例えば、私の本務校のマニュアルを見るだけでも、論文博士が簡単なものでないことが分かる。そもそも審査の上、当該著作物等が受理されてから実質審査に1年は要するらしい。課程博士であった私の場合、実質的な審査期間は短かったものの、それでも審査小委員会からは事実上の書き直しを求められたところもあった。さらに、その後には口述試験も。そこで、疑問がある。彼等の場合、自分が主体的に書き上げたものでないとしたならば、質問に対しどのように応じたのであろうか。まさか、横に保佐人(実質的な執筆者)同伴とか。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー