在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
もう大学は皇室枠を設けて東大でもハーバードでもお好きにされたら良いと思う。それよりも成年になられてからお一人で外交や各国大使との交流など出来るのだろうかと言うのが一番疑問。この方が家族以外の方とコミュニケーションを取っている姿を動画で見た事が一度もない。将来この方がイギリス王室を訪問されても現天皇皇后両陛下のような振る舞いができるとは到底思えない。
悠仁さまに箔をつけるため。
私立附属エスカレーターではありません。
有名進学高校から推薦試験を受験し国立大学(東大or筑波or東農工)に合格しました。
私立大学(雑魚大)とは違います。
皇嗣家であっても努力は怠らない、学力的にも殆どの一般庶民より優秀なのです、今までの天皇とは違いますよ。ってことです。
現行法によれば、そういう君もまた天皇になることはできないのだから。
ただ、考えてみてほしい。どうにも凡庸としか見受けられないあの少年が、なにゆえ特権階級にあるのであろうか。ただ、出自という、偶然の産物だ。そして、生まれたときはわれわれの子と何ら変わらぬ新生児に対して、周囲が寄ってたかって珍妙な価値観を塗り付け、ただありがたがっているのが天皇制の実相だ。ばかげている。それに比べ、パリで奮戦するアスリートたちの気高さといったら。天賦の才能に、人一倍の努力を重ね堂々と競っている。負けた選手は、国民に謝罪までしていた。頭が下がる思いだ。
誰からもみられぬお屋敷の奥で、もし専門家の「協力」で仕上げた「論文」を自らのものとして大学入試に利用しようとするのなら、同世代の若者らに対する冒とくとしか言えまい。そのお屋敷も専門家らに対する報酬も、彼ら若者自身が納めた租税(消費税など)が原資であるのだから。まさに、踏んだり蹴ったりである。
他方で、世襲特権階級が、それを利用としてズルを決め込むのなら、そんな国に未来はない。そんな「象徴」を誰が認められようか。有望な若者は、未練なくそんな国を見限ることであろう。
>千代田区のロースクールの方だと見かけようが無いですよね・・・
誤解なさらぬように。彼が通学していたのは当時、ビジネスマン相手のリカレント教育専門の夜間大学院。大学院でありながら、入試で語学試験すらない大学院(研究者養成目的ではないので)。一橋大本校の「法学研究科」ではなかった。まして、「ロースクール」でもない(一橋のロースクールは優秀)。
それゆえ、たとえそこを修了しても、彼には米国の法科大学院への受験資格がなかったのではないか、と言われている。だから、「偶然」にも、法学研究科に組織編入されたことは、彼にとって天祐であった(入り口と比べ、出口がexcellent。もっとも、官製「学校歴ロンダリング」の疑いあり)。
>論文博士
課程博士でさえハードルが高く苦労したのに、論文博士など考えも及ばない。
そもそも大学院の教育すら満足に終えていない者が、どうしたら論文博士になれるのであろうか。現実は甘くないはずだ。
私の属する世界(文系)では、教授職にある者でも博士号所持者は少数派。まして、論文博士など数少ない。しかもそれが、なにゆえあの家族の身内にばかり集中するのか。
やはり、彼らはダメだ。
論文博士を目指す場合、自身の単著を大学側に提出して審査してもらいます。それで大学側からOKをもらえれば、めでたく「博士号」が授与されます。
ここで問題となるのが、その単著を本人が本当に書いたのかどうか、ということです。トンボ論文の例を見てもわかるとおり、皇族の場合は他人に書いてもらうケースが多いものと思われます。




































