アートの才能を伸ばす女子教育
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
文春の報道をみるかぎり、悠仁様に関して懸念すべきは、大学進学の話以前に、「はたして高校を卒業できるのか?」ということだ。
関係者から「異例の成績」というコメントが出ているということは、率直に言ってブービーメーカー、もしくはブービーということを意味する。
筑附では、必ずしも毎年ではないが、学力不足により必要な単位が取れず、留年する生徒が出る。悠仁さまはなんとか高3まで進学できたけれども、はたして卒業証書を手にすることはできるのだろうか。
学習院でブービーだったお父さんは、(皇室の事情を理解している)学習院だったから卒業できたけれども、筑附に学習院と同じ対応を期待するのは難しいだろう。
悠仁君の本件進学問題は表面的な問題(現象)であり、その本質に天皇制という差別的で封建的な世襲制度がある。そこから目を背ける限り、このような問題はエンドレスに続くことであろう。またそれを見抜いているからこそ、文仁氏らはあたかも一般入試を受けたかの如く仮装さえして、高校入試への国民からの厳しいまなざしを逸らせようとの画策を図ったものと思われる。おそらく大学入試でも、同様な小細工がなされるはずだ。それを未然に防ぐには、あらゆる場での国民からの批判と監視が必要である。なぜなら、あなたのお子さんも、悠仁君もなんら差異はなく、出生との事実により人として同等の権利能力を有するからだ。それがフランス革命以来の大原則である。
この掲示板で跳梁跋扈する(地方)国立大学原理主義者らからすると、悠仁君は論外の存在ということになる。やれ「数学が」「他教科がまんべんなく」等の価値観に不適合ということになろうから。そうであれば、彼等が揶揄する「軽量入試」なる「私文」しか進学先がない、との結論にならざるを得まい。しかしながら、それでも韓国ドラマの如くウルトラCで東大入学を現実化したならば、上記原理主義者らは即座に天皇制反対陣営に加わることになる(はずだ)。
> 僭越だが、法律論で君に勝ち目はない。
先にも書いたとおり、君は法律の専門家としての資質に問題があるから、君の言う法律論は信頼できない。法律論がどうなのかは知らんが、国民投票の手間と費用と時間を考えれば、国民としては1回で済ませたいもの。国民の声を優先するなら、君のいうようにはならんよ。






























