女子美の中高大連携授業
やっぱり早慶だけ別格なのでしょうか?
早慶ブランド最強です
少しは、行間を読み話の流れを把握して下さいな〜
>ここは55大学の方が大勢のようで。
>(国立〇〇大学出身と投稿した人はいないでしょ。ならば勝手な決めつけ?)
決めつけも甚だしい〜二〇川さんなら、相手を侮辱する言葉連発で大騒ぎですよ(笑)
『決めつけ』投稿を揶揄したものです。
>キャンパスにお越しになった方々と早稲田に対する憧憬の念は同じなのであろう
多くの方は、あなた方の間違いを正すために投稿しているのでしょう。
電力不足は、ネオン停止で解決!なんて、小学生レベルなら、突っ込みたくもなるでしょ。
フロイトの防衛機制は、人が無意識的に自我を守るために用いる心理的メカニズムを指します。
例えば「反動形成(Reaction Formation)」とは、本来の感情とは逆の態度を取ることですが、批判者が本当に憧れていると断定するには、より具体的な証拠が必要です。
単に大学に対する否定的な意見があるからといって、それが「防衛機制」で説明されるとは限りません。
また、フロイトの理論は精神分析の文脈で用いられるべきものであり、社会的な議論や大学への批判をすべて無意識の防衛機制に帰結させるのは、議論のすり替えです。
このような主張は、批判そのものの正当性を検討することなく、相手の心理状態に問題があると決めつける詭弁(Ad Hominem)に近い。
結局、フロイトの防衛機制を持ち出して批判者の心理を決めつける議論は、単なるレッテル貼りに過ぎません。
せっかくだが、わざわざお越しになったその時点で、君の心情は早稲田を肯定的に認知したということだ。蓋し、人はその時々に最善の道を選択するものだからだ。もっとも、子女が他学にお進みになったということならば、それはお互いにとって幸運であったといえる。なぜなら、他大落ちの劣等感を抱く新入生など、私学にとって歓迎せざる学生であるからだ。早稲田に憧れ、懸命に努力してきた受験生を心から歓迎したい。結局、そういう自己肯定感(自己効力感)のある学生の方が、入学後の伸びもまた著しいからだ。
早稲田志望の諸君。いよいよ入試が始まる。
あともう少しの辛抱だ。最善の準備をして臨んでほしい。
早稲田は、必ず君の母校になる。苦しい時は、校歌を聴いて自らを励ましてほしい。
「誤用」など、微塵もしていない。
しかも、そうした君にも防衛機制が露骨に表れている。
羨ましいなら、素直にそう表現したほうが君にとっても楽なはずだ。
受験生諸君。
君たちはそうならないように、今できる準備を尽くしてほしい。
引かれ者の小唄で、みじめな姿をさらすことなきように。
>わざわざお越しになったその時点で、君の心情は早稲田を肯定的に認知したということだ
私が肯定的に認知したのではなく、子供が受験したからですよ。
早慶理工に下宿して進学する費用ざっと2400万円ならば、地元の私大医に行ったほうが将来的にいい〜と本気で思っていたので。
なので途中参加で、話のネタにドラマのロケとなった大隈講堂内裏側のみみて帰りました。
子供は医学部に全く興味が無かったので、親の心情は隠して、協力的な親アピールです。
これも誤用だったね!
>◉-❶私はネット上で公表された数字をその前提にした。
しかも地理的に見て、島根大の地元占有率が25%に過ぎないとは到底思えない。
>◉-❷私は「島根大学の合格者数2020年の高校別合格者数ランキング(https://trendk.link/9567.html/)」を前提にした。
>ハンソンの「観察の理論負荷性」、「裸のデータ」など存在しないという考え方からしても、あなたの投稿は少なくとも「①、②」共に欠如しています。
① 客観性の追求
② 再現性
↓検証
【私は「島根大学の合格者数2020年の高校別合格者数ランキング(https://trendk.link/9567.html/)」を前提にした】のサイトでは、島根大学合格者の出身高校ランキングが掲載されている。
2023年は、上位5校
2022年は、上位19校
この「2022年は、上位19校」には、島根、鳥取の高校だけではなく、岡山の高校も掲載されていて、これら全ての合計が357名
これらの(岡山等の高校を含む)鳥取大学占有率でも、約29%(357/1236)
「◉-❶」は思い込みオンリーで主観的であり、「①客観性の追求」が出来ていない。
「◉-❷」は、「② 再現性」すら無し。
論理的思考力もなく幼稚だね、これが早稲田教員?
受験生も、実態を知るべきだね!
あなたは、フロイトの「防衛機制」を用いて、早稲田への批判を「本当は憧れているのに、それを隠す心理」と断定しているが、これはフロイトの理論を都合よく解釈した誤謬であり、批判に対する真摯な議論を避けるための思い込みである。
「防衛機制」は無意識的な心理的メカニズムを指し、特に「反動形成(Reaction Formation)」は本心とは逆の態度を取ることを意味し、単に早稲田を批判することが「憧れの裏返し」だと決めつけるのは、あまりにも短絡的。
防衛機制は個人の深層心理を分析するための概念であり、特定の大学や組織への批判をすべて無意識の嫉妬に帰結させるのは、精神分析の枠を超えた恣意的な解釈で、学問的にも、議論の仕方としても誤っている。
「早稲田批判=憧れの裏返し」という主張は、精神分析の誤用であり、単なる思い込みに過ぎず、むしろ、そのように決めつけることで批判を封じようとする投稿者こそ、防衛機制を働かせている可能性が高いのである。
他者の批判に向き合わず、「羨ましいだけだ」と片付ける態度こそ、精神的に未熟な自己防衛。




































