女子美の中高大連携授業
やっぱり早慶だけ別格なのでしょうか?
早慶ブランド最強です
> 東京の進学校出身者で地方国立(念のため東一工は地方国立ではありません)を意識している人っていないと思いますよ。
一工は首都圏出身者が7割を超えるから地方国立の部類だよ。まあ、東京の進学校出身者は、医学部を除けば首都圏以外の国立大学を意識することはないだろうけど、東京の私立大学は意識するだろうね。地方の優秀者が地方国立大へ行ってしまって早慶には来ないからね。早慶は首都圏出身者が8割を占めるもはや関東ローカル大学だよ。
データーにつき論じているのだから、矛盾も何もあるまい。
もちろん、データの解釈に個々の価値観が介在する以上、それが適切か否かはまた別な話である。もっとも、君が理論負荷性を前提にしていること自体は、妥当な態度。本掲示板で最も早くハンソンの科学哲学を紹介した私にとっても、うれしいことだ。
① 優越感の誇示(マウンティング)
➡ 「首都圏在住の受験生や学生は、本当に地方の大学に関心乏しい」という発言は、
✔ 「地方大学は眼中にない」と言いたい(=暗に「早慶>地方国立」と示唆)
✔ しかし、本当に無関心ならわざわざ言及しない → 「気にしている」証拠
② 認知的不協和の回避
➡ 「申し訳ないが、君たちが地方から中央を見上げる目の方が何倍も強い。」
✔ 「地方国立の方が世界的評価が高い」という事実を認めたくない
✔ そこで「地方の人間の方が気にしている」という論点ずらし
③ 自己の立場を守るための投影
➡ 「自意識過剰だな。」という指摘は、実は自分が気にしていることの投影
✔ 「地方国立が気になっている」のは■自身
「首都圏の学生は地方国立に関心が乏しい」などと言いながら、自ら地方国立を話題にし、執拗に言及している時点で完全に破綻しています。
本当に無関心なら、最初から反応する必要すらないはずです。しかし、実際には地方国立に対して過剰に反応し、「地方から中央を見上げている」という勝手な構図を押し付けることで、自らの優位性を誇示しようとしている。この時点で、あなたが地方国立を「気にしている」ことは明白でしょう。
さらに、「自意識過剰」などという言葉を用いて他者を批判していますが、その指摘こそが完全にブーメランです。
自らの立場に対する異常なまでの防衛意識が透けて見える。そもそも、ここの参加者は、単に世界大学ランキングという国際的な指標を提示しただけで、それすら「地方国立の宣伝」などと歪曲して受け取る、あなた自身も同様に被害妄想に他なりません。
「関心がない」と言いながら、こうして執拗に地方国立に絡み、論点をずらしてまで意識せずにはいられない。この必死な様子こそ、「無関心を装いながら、実は気になって仕方がない」ことの何よりの証拠です。
仮に裸のデータなどなかったとしても、何もないよりマシだよ。思い込みや妄想よりもずっと意義がある。データに関して、どのような条件でどのように取得したのかを明示しておけば、あとはデータを見る人の判断に任せればいい。
まず、あなたが「データにつき論じているから矛盾も何もない」と断言していますが、データを扱う際にはその解釈や文脈が非常に重要であり、単にデータを並べるだけでは意味がありません。そのため、「データに矛盾がない」という主張自体が無意味であり、説得力を欠いています。データの解釈には必ず価値観や前提が影響するという事実を無視している時点で、この言い回しは自らの誤りを隠すための言い訳にすぎません。
次に、「理論負荷性を前提にしていること自体は妥当な態度」と言いながら、ハンソンの科学哲学を紹介したことを誇らしげに言っていますが、その本質は何ら有益ではなく、むしろその紹介が自身の主張の根拠を無理に支えようとしているだけに過ぎません。
ここでの「早く紹介した」という発言は、知識をひけらかすことによって相手を圧倒しようとする典型的な心理的防衛にすぎないのです。
更に、最後の一文における「うれしいことだ」という表現は、感情的な自賛に過ぎません。
これは、自身の主張が正当化されていると感じた結果、自己満足的に自分を大きく見せようとする試みに過ぎないということです。
要するに、あなたはデータや理論を盾にした主張を展開しつつ、その背後にある矛盾を隠し、自己の立場を強化しようと必死に逃げの姿勢を取っているだけなのです。
>やっぱり早慶だけ別格なのでしょうか?
別格?
やはり、国立大学が国家戦略の柱ですよ。
◆数理・データサイエンス・AI教育強化
拠点コンソーシアムの取組
東京大学 数理・情報教育研究センター センター長 駒木 文保
2023.09.01 第3回統計エキスパート育成に向けたワークショップ
コンソーシアムは第2期に移行
◉名称が変更
数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアム
→ 数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム
◉ミッションが追加
・エキスパート育成
・地域連携・産学連携
・ダイバーシティ,サイバーセキュリテイ推進
◉採択校が変更
拠点校11大学,特定分野校18校
◉会員校が増加
6校(設立時) → 270校(2023年8月)
◉ブロックが細分化
6ブロック → 9ブロック
❶北海道ブロック(56大学等)
拠点校: 北海道大学
特定分野校:北見工業大学(理工農 サイバーセキュリティ分野)
❷東北ブロック(84大学等)
拠点校: 東北大学
特定分野校:秋田大学(理工農)、山形大学 (理工農)
❸関東ブロック(367大学等)
拠点校: 東京大学
特定分野校:茨城大学(理工農)、宇都宮大学(理工農)、東京医科歯科大学(医歯薬)、お茶の水女子大学(人文科学、教育、ダイバーシティ推進)、電気通信大学(理工農、サイバーセキュリティ推進)
❹東海ブロック(116大学等)
拠点校: 名古屋大学
特定分野校:静岡大学(理工農・ダイバーシティ推進)
❺北信越ブロック(83大学等)
特定分野校:金沢大学(社会科学)、長岡技術科学大学(理工農)、富山大学(理工農)
❻近畿ブロック(226大学等)
拠点校: 京都大学・滋賀大学・大阪大学
特定分野校:和歌山大学(社会科学)
❼中国ブロック(82大学等)
拠点校: 広島大学
特定分野校:島根大学(理工農)
❽四国ブロック(34大学)
特定分野校:香川大学(理工農)
❾九州・沖縄ブロック(126大学)
拠点校: 九州大学
特定分野校:九州工業大学(理工農)、鹿児島大学(理工農)、琉球大学(社会科学、ダイバーシティ推進)




































