在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
名門私立大のハーバード大が世帯年収が20万ドル(約年収3000万円)まで授業料免除 、総合型入試で多様性確保が狙い 日本のすべての大学も授業料無償化すべきでしょうか?
年収が10万ドル(約1490万円)以下の家庭の学生に対しては、授業料だけでなく、食費や住居費、健康保険、渡航費を含むすべての費用を大学側が負担し、大学に通うための費用を完全に無料に。
世帯年収が20万ドル以下の家庭出身の学生にはさらに3年次に2000ドルの卒業準備補助金が支給される
多様化、多様性の世界的ながれは不変?
学生たちはより多様な経歴や経験、視点に触れられるようになり、知性や個人的成長を促進できる。優れた才能を持つ人々が互いに学び合うことで、大学の持つ計り知れない可能性が実現する
大学への多額の寄付や大学自身がビジネスを行っているからできることでしょう。
ハーバードはマサチューセッツ工科大学(MIT)やスタンフォード大学、ペンシルベニア大学、ダートマス大学などの財政支援を拡充して学生の負担を軽減しようとしている他の名門私立大学と肩を並べることになる。
未だに女子率20%程度の東大とかってどうなんでしょうか?
もう日本人は日本の大学いくべきではないですね?
米国もAI研究の47%が中国人。米国の大学が優れているのは世界中から優秀な人材を受け入れていること。
米国もインド人や中国人、ユダヤ人等が圧倒的に優れており、そうした優秀な人材を受け入れてきたからこそ、世界最高のGDPとなっている。
日本は東大や早慶等中国人が多く、他の外国人の受け入れが少ない。世界中から優秀な人材を受け入れることが少子化日本が生きていくために不可欠な要素。
ハーバードは世界中から優秀な人材が集まるからいい。スタンフォードやMIT等も同じ。
日本は漢字文化圏なので、どうしても中国人くらいしか来ない。
東大大学院では日本人はマイノリティになりつつあるけど、留学生枠があるからそれ以上入ってこれなかった。
でも、今は違う。千代田区、中央区、港区、文京区、渋谷区は5年で中国人が2倍以上増えた。文京区の公立小学生は2.4倍も増えている。
サピックスは400人以上、校舎の一部で25%が中国籍の子ども、早稲アカでは500人以上、クラスで半数は中国籍というところもあるとの記事。
筑駒、御三家も今は10%ほどでも、今後は圧倒的に中国籍の子どもが増えて日本人はマイノリティになるかもしれない。この子どもたちは当然留学生枠ではないので、東大は中国人が劇的に増えてくるだろう。




































