在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
名門私立大のハーバード大が世帯年収が20万ドル(約年収3000万円)まで授業料免除 、総合型入試で多様性確保が狙い 日本のすべての大学も授業料無償化すべきでしょうか?
年収が10万ドル(約1490万円)以下の家庭の学生に対しては、授業料だけでなく、食費や住居費、健康保険、渡航費を含むすべての費用を大学側が負担し、大学に通うための費用を完全に無料に。
世帯年収が20万ドル以下の家庭出身の学生にはさらに3年次に2000ドルの卒業準備補助金が支給される
多様化、多様性の世界的ながれは不変?
学生たちはより多様な経歴や経験、視点に触れられるようになり、知性や個人的成長を促進できる。優れた才能を持つ人々が互いに学び合うことで、大学の持つ計り知れない可能性が実現する
大学への多額の寄付や大学自身がビジネスを行っているからできることでしょう。
ハーバードはマサチューセッツ工科大学(MIT)やスタンフォード大学、ペンシルベニア大学、ダートマス大学などの財政支援を拡充して学生の負担を軽減しようとしている他の名門私立大学と肩を並べることになる。
未だに女子率20%程度の東大とかってどうなんでしょうか?
もう日本人は日本の大学いくべきではないですね?
【ニューヨーク時事】米ハーバード大は14日、「反ユダヤ主義の根絶」を目的とした学術プログラムの見直しというトランプ政権の要求を拒否すると明らかにした。政権側は同大の発表を受け、報復措置として計22億6000万ドル(約3200億円)の補助金や契約の凍結を発表した。
政権は全米の大学で2024年、パレスチナ自治区ガザで攻撃を続けるイスラエルに対する抗議デモが広まったことを問題視。各大学への圧力を強めている。
ハーバード大のガーバー学長は声明で「私立大学が何を教えるか、誰を受け入れるか、どの分野を研究するかについて政府が指示するべきではない」と批判した。その上で、補助金が無くなれば革新的な研究に支障が出て「わが国の経済的安定や活力を損なうリスクがある」と懸念を表明した。
トランプのせいで、アメリカの大学や研究機関がめちゃくちゃになってる。
ハーバード大学も少し落ち着いて考えた方がよい。
ハーバード大学も研究の自由と言いながら、意に沿わぬ論文や講義をした研究者を排除して来た。 大学の場が政治的な空間にして来たのは自らそうして来たわけで、それを政治によって糾弾されたとしても文句がつけれる道理は無い。
まして税金の投入について、なぜ自分達がそれを貰う権利があるのか、一度考えた方が良い。
いや、「イスラエルに対する抗議デモ」が主な理由っていうのが謎すぎるよ。
イスラエルってアメリカにとっては外国。
仮に東大で、対イスラエルでもロシアでも中国でも良いんだけど、どこかの外国に対する抗議デモがあったとして、それで日本政府が補助金止めたりしますか? もし大使館から抗議されたら遺憾の意くらいは表明するかもしれないけど、そこまででしょ。
とても奇妙だと思うけど。
アメリカの大統領という現代の地球上で比類なき地位に就きながら、お金に絡む攻撃しかしていないのです。
多少違うことをしたのは当初から予定していた移民の退去くらいでしょうか?
給料を止め(首切りし)、補助金を凍結し、関税を上げる。
手段がお金ばかりなのも興味深いですが、それ以上に行動理念が嫌いな相手に対する攻撃しかないかのようです。
自国を発展させたいのではなく、自分の嫌いな相手を攻撃したい、嫌がらせしたい、屈服させたいだけに見受けられます。
ハーバード、約1兆2800億の補助金とは、ケタ違いだ
例えば基金で東大と比較しても
東大約300億、ハーバードは7兆円(2023)
日本のマスコミはここを報じずに、「英米製の」大学ランキングでの東大の位置を批判するのはいかがなものか
そしてこともあろうに定員割れ私大に補助金をつぎ込んでいる始末
東大理学部2号館がどういう状況か、公式サイトで見てみると良い
日本最高の研究機関が、設備更新もままならない
その一方で、天下り先目当で定員割れ私大に補助金投入とは




































