充実した教育環境の日大付属高校
昭和秀英 VS. 東邦大東邦
2014合格実績
東大 一橋 東工 早稲 慶應 上智
秀英 *5 *3 *9 82 39 45
東邦 *4 *4 12 70 33 44
ほぼ互角の両校、センター試験の結果から判断して国医の合格者数も秀英、東邦の間に大差はないと考えられる。
千葉私立№1は渋谷幕張、2番手は市川とここまでは確定していますが、問題は3番手。
6年前の入口偏差値を考えると、明らかに学校力は秀英に軍配が上がると思いますが…。
来年の中学入試は、秀英の勢い、東邦の小保方効果(逆効果か?)がどう影響するのか目が離せない。
データは何を語る、どう予測する。
2022年旧帝+東工一橋神戸の現役進学率
生徒数 総合格数 率
1.渋幕 349 85 24.35%
2.船橋 361 73 20.22
3.市川 451 56 12.41
4.秀英 289 27 9.34
5.東葛 312 28 8.97
6.東邦 293 24 8.19
7.千東 317 24 7.57
8.佐倉 315 17 5.39
9.芝柏 285 5 1.75
10.稲毛 314 5 1.59
11.専松 417 6 1.43
12.薬園 304 4 1.31
未満は省略
※千葉高はデータなし
偏差値の差2ポイントなど6年後に大きな意味を持ちません。
医をアピールしたい心情は理解できなくもないが、それでもドングリでしょう。
高校 国医(現役)
渋幕 17
市川 16
東邦 8
千葉 7
秀英 5
船橋 3
2022年旧帝+東工一橋の現役進学率
生徒数 合(国医) 率
1.渋幕 349 86(14) 24.6(28.6)%
2.千葉 313 71 22.7
3.船橋 361 72(2) 19.9(20.5)
4.市川 451 61(13) 13.5(16.4)
5.秀英 289 29(6) 10.3(12.1)
6.東邦 293 25(7) 8.5(10.9)
7.東葛 312 28(1) 9.0(9.3)
8.千東 317 24 7.57
9.佐倉 315 7 1.3
分かった範囲で修正(佐倉以降略、国医:旧帝一工除く)





























