女子美の中高大連携授業
【女子最上位】桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾の学校比較
女子サピ偏差値60以上の学校について、
桜蔭・渋渋・渋幕・筑附・女子学院・豊島岡・慶応・栄東・早実・広尾
おすすめの学校や併願パターンを教えてください。
入学してあれ?という情報もあれば教えて頂きたいです。
SAPIX 女子 偏差値(2022年4月)
1月
64 渋幕 栄東(東大特待)
61 栄東(特特I)
2月1日午前
62 桜蔭 渋渋
61 女子学院
60 早実
2月1日午後
60 広尾(インターナショナルSG)
2月2日午前
64 渋渋 渋幕
61 豊島岡 慶應湘
2月2日午後
61 広尾(医サイ)
2月3日午前
64 慶應中
63 豊島岡 筑附
私が得た情報としては、
●広尾学園の「中3で英検2級以上の割合」は、SGだと89%(学校説明資料から)、学校全体だと60%(中学受験案内から)、本科と医サイだと44%(生徒数からの推計)と理解しました。
●都立小石川は学校全体で46%(中学受験案内から)と理解しました。
●他の学校だと、豊島岡(受験奨励 32%)、海城(ほぼ全員受験 32%)、本郷(全員受験 27%)
各学校や広尾の応援団に対する好き嫌いは皆さんあるでしょうが、広尾も都立小石川も新興の学校として英語教育に力を入れて成功してるということでいいんじゃないですかね。
私としては、都立小石川が都立にもかかわらず、ここまでの英語の取り組みをしていることに驚きました。HPを見ると全員での海外研修を複数回やってますね。入試については、話題に上っている適正型がネックかもしれませんが。
そういえば別の比較スレで某男子校と些細なことでやり合ってた受験生親がいました。あまりに広尾への肩入れがすごいのでてっきり保護者かと思いきや、受験生親と名乗ったので、驚きと何やら胡散臭さを感じたことを思い出しました。
スレチですが、とても印象的だったので。
失礼ながら、あなたが本当に小石川の卒業生の親御さんであるかどうか、以下の質問にお答えください。
まず、小石川の英語の進度やクラス編成について、具体的に明記してください。
学校サイトやネット情報で簡単に見つかるようなパブリックの話でなく、在校生しか分からないようなコアな内容を書いてみてください。
また、その他、英語に限らず内部生でなければ分からない情報を何でも良いのであげてみてください。
>よくあるパターンは帰国子女入試メインでそれにプラスして適正型の学校を受験するやりかたのようです。
小石川の入試はそんな片手間で受かるものではないと思いますが。
さらに、小石川を併願するレベルなら、メインの帰国枠で受ける学校はそれこそ広尾や渋渋だと思いますが、これも簡単ではありません。
そもそもそれはどこの情報でしょうか?
また、例えばエナの国際部でも、都立の併願を推奨などしていません。
会社として都立のノウハウは最高レベルなのだから、帰国枠の併願先として都立が適切なら、鬼に金棒のはずなのに。
>コメントされていた、帰国子女入試のスレに小石川があまり出てこないのは、帰国入試を行っていないからというのが大きいのではないでしょうか。
帰国入試を行っていなくても、よくあるパターンなら併願プランとして誰かが紹介していそうなものですが。
また、小石川の学校スレでも英語教育や英検についての言及はありますが、隠れ帰国への言及は見たことがありません。
学校が情報を出さなくても、よくあるパターンならネットに情報がもっと出てくるはずです。
私はエデュのこのスレッドで、初めてお目にかかりました。
ではご回答をお願いいたします。




































