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栄東VS川越東 東高戦

【7805457】
スレッド作成者: 東高戦支援委員会 (ID:3C6D7l1dO72)
2026年 05月 23日 01:00

クイズや将棋などの部活動で激突する東高同士の対戦を考察するスレです。

大学合格実績では、栄東と開智が競っていますが、部活動では栄東と川越東が競っています。

そんな2つの東高を比較してみましょう。

【7808244】 投稿者: KFC the 6th   (ID:DrQ1.j7gnA6)
投稿日時:2026年 05月 31日 01:34

開催日;2026年3月29日

埼玉県で開催された中高生対象のペア戦クイズ大会です。若手クイズプレーヤーの登竜門的な交流戦として知られています。

栄東 vs 川越東のポイント
この大会は単一校のチーム戦ではなく「ペア戦」であるため、両校の対戦には以下のような見どころがありました。最強ペアの激突: 各校のエース級がペアを組み、決勝進出をかけて直接対決する場面が見られました。

戦略的な押し: 難易度が上がる後半の問題で、栄東の圧倒的な知識量と、川越東の鋭い勝負勘がぶつかり合うハイレベルな展開となりました。

【7809680】 投稿者: 結果   (ID:6cdpV.jppDM)
投稿日時:2026年 06月 03日 22:42

優勝: 「ああ浪人生に涙」(横浜SF高3年 松島・木下ペア)

栄東・川越東の順位
両校ともに複数のペアが本戦に進出し、決勝進出をかけた熾烈な争いを繰り広げました。特に「傾斜」問題が難化する後半戦で、栄東のペアと川越東のペアが準決勝などで直接対決する場面が見られ、会場を沸かせました。

【7810516】 投稿者: 『第5回コバトンカップ』2016年8月   (ID:TwAsbmoFZko)
投稿日時:2026年 06月 07日 00:31

川越東4-6栄東

栄東は強い。
川越東がひたすら挑んでいる構図が見えます

【7810854】 投稿者: 栄東に挑む川越東   (ID:TbnN4Nx.7bw)
投稿日時:2026年 06月 08日 00:31

川越東は着実に力を着けてますね。

ポテンシャルの高さが発揮されたのは、2025年9月放送のフジテレビ「新しいカギ」内「高校生クイズ何問目?」での東大寺学園高校との対決。

準決勝での対戦では、東大寺学園に4対5と僅差で敗れましたが、接戦でした。

【7811290】 投稿者: 第61回全国高校将棋選手権埼玉県大会   (ID:JfclOt568p.)
投稿日時:2026年 06月 09日 23:50

2025年5月開催

東高戦の結果
川越東高校Aと栄東高校Aが決勝で対決。

結果は、川越東高校Aが2-1で栄東高校Aを破り、初優勝を飾っています。

この結果、優勝した川越東と準優勝の栄東の両校が、埼玉県代表として全国大会への切符を手にしました。

【7811354】 投稿者: その他の主な個人戦結果(2025年)   (ID:uIs.bszZm7Q)
投稿日時:2026年 06月 10日 09:03

両校の選手は個人戦でも上位に食い込んでいます。

埼玉県高校将棋王将戦(11月): 栄東の堤一歩選手(1年)が優勝。川越東の田幸真選手が5位に入賞しました。

埼玉県高校将棋王位戦(9月): 栄東の堤一歩選手が準優勝を果たしています。

両校ともに県内屈指の強豪校として、団体・個人ともに高いレベルで競い合っている状況です。

【7811587】 投稿者: ラグビー・アメフト 東高戦   (ID:zwtLFOo9y8g)
投稿日時:2026年 06月 11日 08:05

栄東はアメフトで力を入れ始めてます。

栄東・川越東の動向
ラグビー
第74回関東高校ラグビー大会埼玉県予選にて、川越東が準決勝に進出。5月10日の決勝戦で熊谷と対戦。

アメリカンフットボール
栄東高校アメフト部「GLORYS」は、2024年2月に花咲徳栄と練習試合を行い、川﨑洋輔選手が関東選抜(ニューイヤーボウル)に選出されるなど活躍。

【7811861】 投稿者: 将棋での東高戦    (ID:kNHlitglxlU)
投稿日時:2026年 06月 12日 08:01

将棋においても、栄東高校と川越東高校は埼玉県内のトップを争う非常に強力なライバル関係にあります。

特に2025年の団体戦決勝での直接対決は、両校の歴史に残る熱戦となりました。

直近の主な対戦・実績は以下の通りです(2026年5月時点)。

1. 団体戦での激突(2025年)
2025年5月に開催された「第61回全国高校将棋選手権・埼玉県大会」の男子団体戦決勝にて、両校が直接対決しました。

結果: 川越東A 2 - 1 栄東A

詳細: 川越東が接戦を制して初優勝を飾り、準優勝の栄東とともに全国大会(香川県開催)への出場権を獲得しました。

2. 個人戦での活躍(2025年〜2026年)
個人戦では栄東のエース・堤一歩選手(2026年時点で2年生)が県内屈指の実力を発揮しており、川越東の選手らと上位を争っています。

2026年4月(選手権県予選): 栄東の堤選手が優勝。2年連続の全国大会出場を決めています。

2026年4月(王位戦県大会): 栄東の堤選手が準優勝。同大会B級では、川越東の選手が2位・3位に入るなど、層の厚さを見せています。

2025年11月(王将戦県大会): 栄東の堤選手が優勝。川越東の田幸選手も5位に入賞しました。

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