在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
貧乏医者の夫を持つ妻の会
医者妻と言えば、セレブなんて世間では言われていますが、うちはちっともセレブではありません。
そんな貧乏医者と結婚してしまった奥様、一緒に語らいませんか?
うちは夫はアラフォーの内科医。大学病院⇒大学院⇒公的病院⇒大学病院⇒公的病院(現在)と、
年収1000万を超えたり切ったり、切ることの方が多いです。
私の親友の夫は、民間病院で、業者にしっかり給料交渉してもらい、高額。しかも、製薬会社の講演で稼ぎまくりで、
1500万越えです。
一方、うちの夫は、大学の言うがまま、きつい割に給料低い病院をまわっています。
金にもならない、論文を投稿するため夜遅くまで勉強する姿を見るとイライラします。
研修医のためのレジュメをつくったり、救命の講演のインストラクターをやったり、金にならないことばかりで、
年中「忙しい、忙しい」と言っていますが、全く同情できません。
勉強の虫で、高い医学書をamazonでかったり、研修医におごったり、自費で色々な学会に顔を突っ込み、交通費やらで年間100万以上使っています。
どうしてこんなに頭が悪いのか腹が立ちます。
災害系でも、頼まれもしないのに何が楽しいのか、いそいそと出ていきます。
自分の患者の調子が悪いと、当直医に任せればいいものを、泊まり込みします(当然無給)。
「いつ病院変わるかわからないから」と未だ賃貸です。
上の子が私立中学生、下の子も中学受験中で、お金がこれからかかるのにこの有り様です。
さらには、「勉強ってものは、自分でやるのが一番能率がいいんだぞ。塾なんて模試以外無駄無駄。鉄緑会は、教えに行くもので教わりに行くところじゃないぞ」などほざきます。
子供の教育についても、「別に医者じゃなくても、性格いいからどこでも通用するよ。自分が本気にならなきゃ塾なんて無意味」と放任です。
勉強教えればいいものを、無駄話や、自分の学会に連れて行ったり、自分の趣味の釣りに連れて行ったり、すべてが無駄です。
給料のいいところに変わるよう説得しても、使命がなんだとか子供じみたことをいい、
逆に、わたしの唯一つの楽しみである月一回洋服などのショッピングや美容系の出費にケチをつけます。
独身時代の方が、お金を自由に使えたかもしれません。
さらに「ママも僕の病院で働きなよ、勘が鈍るよ」とパワハラじみたことを言います(医師夫人だと職場でいじめられるの知っていて言っているのです)。
人望が厚いと思って結婚しましたが「とんだババくじ」でした。
同じ医者なのにどうしてこんなに格差があるのでしょう。
医者と結婚した友人と今日お茶しましたが、彼女は帰りはタクシーで帰っていきました。
わたしは、電車です。ほんとみじめです。
愚痴でした。
>私の弟や友人のご主人方も医師ですが、40歳過ぎで収入はやはり1000万円を少し超えたあたりだそうです。
(大学病院や提携病院勤務です)
うちの主人は40代半ば大手商社ですが、1700万ほどいただいています。 ←同じです
本当に医師の年収はこんなに低いのですか?
知り合いの見た目40歳くらい?の医師のご家庭は、我が家より三倍弱位する家を建て単世帯で住んでいます。奥様はお嬢様っぽいです。
その年収で購入できる土地だとは思えませんが。
自分は働かずに、楽して贅沢な生活をする事を夢見て、医者を捕まえたけれど、思うようや贅沢げ出来ず、がっかりしたのでしょう。
で、自分自身が働いたとして、どれだけの年収を得ることができるのでしょう?
勘違いも甚だしいですね。
医師家庭、実家または奥様の実家がいいお家もあります。
兄が勤務医ですが、やはり1000万前後にようやく
きたと言っていました。
若い頃は三十時間近く病院にいたりして、夜勤や呼び出しもあっても、とても少なかったようです、義姉も働いていましたよ。
私も知っている兄の友人の勤務医は
いずれお嫁さんの実家を継ぐらしく、
そのお嫁さん側の敷地内に大きな家を建てられましたが
おそらくお嫁さん側が出されているのではと思います。
兄の友人は四国の田舎の出身ですが、
ずぅと東京で勤務ですし
養子ではないですが、もう婿入りしたような感じですよね。
開業医とかは破格のお金持ちもいらっしゃいますが
勤務医はそんなものですよ。
私も前の方も元・看護師さんだからどうこうとは書いていませんけど・・・
看護師さんなら、ご主人が開業なさる場合も実情が分かっていていいだろうなと思います。
スレ主さんのような方でなければね。
というわけで、看護師さんに偏見は持ち合わせておりません。
女医です様のレスが一番スレ主様の求めているもののような気がします。
また私の知り合いのご自宅も高級住宅街でひときわ目を引くものですが、
奥様のお父様(会社経営)による多額の援助が組み込まれているとはっきりおっしゃっていました。こういうお宅もあります。




































