在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
メガバンク勤務の給与、退職金、年金
夫はメガバンク勤務の45歳です。
私妻は他社正社員で、結婚後扶養に入ったことはなくこれからも予定はありません。
夫は30歳過ぎからずっと関連の証券会社や信託銀行へ出向しており、
銀行へ戻る気配がありません。(半沢なおきのようですが)
銀行のヒエラルキーに詳しくありませんが、
現在の年収は1200万程度、
すごく落ちこぼれでも無いようですがあまり出世株でもないようです。
そろそろ老後を考える年になってきましたが、
このような平均的?なメガバンク社員は、
今後どのような生活設計となりますでしょうか?
銀行員は転籍や給与カットが早いと昔から聞いていますが、
いつ頃からどれぐらい減りますか?50過ぎから半分ぐらい?
また退職金や年金はどれぐらい見込めますか?
夫が出世株でないようなので聞きづらいです。
詳しい方いらっしゃいませんでしょうか?
【5111295】 投稿者: あーあー (ID:QIyjC88wxOc) 投稿日時:18年 09月 11日 12:26
自動車メーカー、1800とか盛りすぎ盛りすぎ。
駐在手当や、住宅手当、退職金、保険などなど、盛って盛って。。。どうかなって感じ。
トヨタの部長は、1800~2000万円、トヨタの工場長(場所によるが)2000万円
それより落ちる日産、ホンダが1800万円は、妥当な数字だろうね
三菱商事、40代課長で1500万というのは流石にありえないです。昨年の赤字転落時も含めこの10数年はボーナスだけで1000万以上超えていますから。
その雑誌の当該男性が中途入社だったり、課長級といっても幅がかなり広いので、年齢にして相当恵まれないポジションというならそういう事もあるかもしれませんが‥
そういう観点から、その雑誌に載っている数字は信憑性に欠けるように個人的には思います。
勿論、例として出ている企業の実情はわからないため絶対ではありませんが、信憑性でいうなら四季報がまだ客観性のある数字じゃないかな。
40代課長でしょう?部門によるとはいえ、年収2000万前後はいきますよ!
ボーナス比率の高い会社ですから、ボーナスだけで1000万は空想なんて言葉は全くそぐわない、現実的な数字ですよ。
え、そこから?って当事者や関係者は苦笑いしながら読んでますよ。
赤字転落といってもキャッシュフローは健全でしたし、現に赤字はその年限りで2年で最高益を更新していますよ。
赤字転落の年はボーナスが出ないと雑誌には出ていましたが、ちゃんと出ていましたし額も変わらなかったということです。
何が言いたいかというと、その手の雑誌の内容は碌に取材(裏付けをとれていない)がされていなかったり、極端な例が出されたいたりという事が多々あるため信憑性に欠けるものが多いというこです。
なので、当該企業の関係者がこういった場で情報交換を目的に本当の事を言い合うのはまだ意味があるけれど、人伝てに聞いた事や見た事を言うのは無意味に感じます。
大卒の管理職ならどの企業も四季報の1.5〜2倍くらいの額が実質に近いのかな?と思っています。
>
まずは、それぞれの企業の平均年収を比較してみました。
1番年収水準が高いのは三菱商事のようです。会社の規模から考えてみても1番大きいのが三菱商事ですよね。
実際に、他の商社を圧倒する年収水準となっています!
まずは、それぞれの企業の平均年収を比較してみました。
1番年収水準が高いのは三菱商事のようです。会社の規模から考えてみても1番大きいのが三菱商事ですよね。
実際に、他の商社を圧倒する年収水準となっています!
三菱商事 三井物産 丸紅 伊藤忠商事 住友商事
平均年収(万円) 1445 1363 1226 1382 1255
平均勤続年数(年) 18.5 18.9 16.7 16.7 18.5
平均年齢(歳) 42.6 42.4 41.4 41.5 42.9
従業員数(人) 6290 6006 4437 4279 5204
>三菱商事の年収は1391万円が平均年収です。
三菱商事の年収は、日本でも代表する商社のため年収はかなり高い部類にはいります。
三菱商事の年収の平均は、1391万円でした。(有価証券報告書調べ)
年度別の年収は
平成28年:1386万円
平成27年:1446万円
平成26年:1376万円
平成25年:1355万円
従業員数は約6200人。
平均年齢は、43歳と中間世代が多いです。
平均勤続年数は19.3年とかなり長く、信頼のおける企業としても有名です。
三菱財閥から派生した商社でもあり、日本でも相当人気がある企業のため、年収は1000万円超えるのが当たり前のようです。
2009年度の年収は、1300万円
2008年度の年収は、1355万円
2007年度の年収は、1378万円
となっており、ここ数年の平均年収は、1300万円以上を超えています。
平成22年度の収益は、5200億円以上となり、営業キャッシュフローによる収益を増やし、投資キャッシュフローを減らし、優良企業のひとつといえるでしょう。




































