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銀行員の役職定年後の年収
ご相談させて下さい。
夫は信託銀行勤務で、部長職です。
今は充分な年収(1800万円)を頂いているのですが、近いうちに役職定年です。そうすると主幹という肩書になるようなのですが、年収がどのくらい下がるのか夫に聞いてもハッキリと答えてくれません。
恐らく本人も考えたくないのだと思いますが、その話題を出すととても不機嫌になるのです。
しかし家計を預かる身としては今から覚悟しておきたいですし、生活も徐々にスケールダウンしたいです。
実際に銀行員で部長・支店長職から役職定年になったお身内がいらっしゃる方、どうぞお教え下さい。
第二波荒らしが湧いてでてくるのも、職種と年収を誇示するとも受け取れるスレタイが別板で嘲笑されているとおり「さもしい」からでしょう。私は掲出された最初から決して好感を持てなかった。この手の階層にノブレスオブリージェは望むべくもないか。
いろいろ苦労している人たちを励ますのがEduの長所だったはず。
果たして年金500万円あるお宅が、今後どれくらいの割合でいるのでしょうか。
あるだけで暮らしていかなきゃ仕方がないのです。
億が必要だと思うお宅は、そのように準備するしかない。
不幸なのは、現状の暮らしいに不満を持つことです。
身の丈にあった暮らしをして、その中で小さな楽しみや幸せを感じる心を持てることができるような老後でありたいです。
年金や家計もそうですが、子どもの教育に関しても、なんでもかんでも他人の子と比べる癖があるとしんどいですよね。
SNSやネットで他人の家庭の良いところばかりを見させられて(見せる方は承認欲求が満たされる)自分を必要以上につまらなくしている人は多いと思う。
気持ち的に無理していらっしゃらなくて自然に支出が減るのほ素晴らしいですね。
私は、主人の定年がそこに見えているような年になりましたが、いっこうに支出が減りません。
かといって何か高い物を買っているつもりもなくコロナ禍で外出もしていないのに。
まだまだあれもやりたいこれも気になる、あれもあったら便利かも、とお金を使うような事にしか楽しみが見出せないのかもしれません。おやつをダラダラ食べてもお金がかかるし、たまにお取り寄せをしてしまったりします。精神的に未熟なのかもとも思います。
このマインドをどうにかしなければ、老後は困ると思っています。日々どんなことに楽しみを見出したりして暮らしていけば小さな暮らしが出来るのでしょうか。
年金生活となればうちは30万/月でもすごくオーバーです。ご指南いただきたいです。
高収入の家庭に多い、ランクが上の生活をしているためではないでしょうか。
普通の生活が高コスト。
何を買うにしてもワンランクもツーランクも上のものを買っている。それが当たり前で落とせないのでは?
私は締まり屋だけど、母とスーパーに行っても買い物に行くとカゴの中身が全然違います。そんな感じなのではないでしょうか。
あと、あったら便利かも、と思うようなものも、無くても大丈夫と思って買わないです。
きっとそうなのでしょう。
堅実に暮らしてる人は、お肉の100グラムの値段も覚えていて、少しでも安いお店を渡り歩いて買い物しておられます。
恥ずかしながら、わたしは食品の値段を気にせず、スーパーに行ってからひらめいたメニューの材料を買ってますので、お肉の値段など、未だに答えられません。
家にあるもので工夫して食べる日を週に2日作ってみると、食費も節約できるものなんだとわかっていてもできないでいます。
自宅に一人でいる時は、冷暖房はつけないとか、シャワーは利用しないで湯船のお湯を汲んで身体を洗うとか、節約と思わずお金を残す人は、自然とやっているようです。
お風呂くらいお湯は豊かに使いたい。
トイレットペーパーは、ふわふわの白いものがいい。
タオルやシーツも古びたものはいや。だから頻繁に買い替えたい。
寒さ暑さは我慢できない。
果物は、高くても美味しいものを。
同じ買うなら、値段は気にせず気に入ったものを。
そんな暮らしをしてるので、なかなか生活費は縮小できません。






























