女子美の中高大連携授業
年収1000万以上のサラリーマン
こんばんは。幼稚園児を持つ30代の専業主婦です。先日私立幼稚園の助成金の申請用紙を園からいただきました。うちは一応大学の附属幼稚園に通っているので、比較的まわりは年収の高そうな方たちばかり、持ち家率も高いです。が、以外にもこの助成金の対象になっているご家庭がほとんどの様子・・・。やっぱり、サラリーマンで年収1000万以上ある方って
珍しいのかな〜と、お母さんたちとも話していたのですが、その中で一人、大手家電メーカーにご主人がお勤めの方が、「え、そうかな?主人の同僚を見てるとそうでもないかもよ」とおっしゃったので、(その方は日経にボーナスや賃金交渉などが掲載されるぐらいの大手です)実際、どういったところにお勤めの方がいただいているのかしらとすごく気になりました。サラリーマンなので、言うほど大差はないと思い込んでいた私はショックと、子供の将来の参考(笑)の為に、ズバリ、1000万以上のサラリーマンの方、どちらにお勤めですか?職種だけでも結構です。基準40代男性とします。情報お待ちしております!
繰り返しますが、論点は、公立(公務員)の教師が優秀か、私学の教師が優秀か、ではなく、教師を志望するほとんどの子らの第一志望が公立(公務員)である、という事実が重要なんですよ。
ゆえに、教師の質は、公立>私学、なんですよ。これは変えようのない事実です。
>公務員がどうのこうのではなく、そもそも、教師を目指す子らの第一志望は、>公立である、ということが重要なんですよ。
目指す職業が教師なら、旧帝地帝に行く必要もないですし、
それこそ費用対効果で公立でよし、という結論になるのは当然でしょうね。
子どもの私立一貫校はOBの先生が多いですが、
非常に素晴らしい専門知識をお持ちですし、望んで戻ってこられ
長く教鞭をとっておられる方が多いです。
公立から引き抜かれてこられた優秀な先生もおられます。
私自身、公立トップ進学高出身ですが、
子どもの授業参観を見て、こんな授業が受けられたらどんなに幸せだっただろうと思いますよ。
すると結局、
ムリは禁物さんのご家庭は
中学受験をさせずにずっとこの先公立一本で行かれる、
ということですか?
うがった見方かも知れませんが、
まさかご自分の子女のライバルになり得る子を蹴落とすために
公立礼賛して私立受験から遠ざけようという意図・・・
ではないですよね?
実際、子どもたちを通わせた経験からですが、
公立の先生は高邁な理想を掲げる人間的にも素晴らしい先生も
いらっしるし、
公務員という「鉄の椅子」に胡座をかいているような
どうしようもない先生もいらっしゃる。
ピンキリの幅が非常に広い。
私立は成果主義という軸がある分、ぶれ幅が少ないかなと
思います。
公立中学に入ると公立高校に行くには内申が大事です。
全教科満遍なくできないといけません。
公立中のあんな簡単なテストで点数化されるんですよ。
伸びようにも限界があるでしょう。
それと成績が良くても先生に気に入られなければ内申は良くならないし。
そこに矛盾を感じるんですよ。
公立中に行かせた親たちから散々いろいろ愚痴を聞かせれました。
それと私立は同じレベルの生徒を集めているのし、進度が速いので高校2年まで高校過程を終わらせ、高校3年では受験勉強をします。
公立高校に入って一浪することを考えれば
私立でも授業料なんて簡単に取り戻せるのではないのですか?
教師を目指す人の第一志望は公立って
データはあるんですかね?
ムリは禁物さんは随分断定的におっしゃいますけど。
でも実際地元のお母様方から公立の先生に対する愚痴は
よく聞きますけどね。
あとどんな優秀な教師が揃っていても、
モンペや給食費不払い、学級崩壊があったら
実力発揮できないじゃないかしら。
その点私立は、保護者も子どもも粒が揃っていて
まともに授業が進むし、
やはり環境という点では私立が優れていますよね。
粒のそろった(身元が知れた)私立で、安心して生活させるのが良いのか、いろいろな価値観のご家庭の方がいらっしゃる公立で、様々なお子様と接し早い時期に交際術を身につけさせる方が良いのかによって選択は変わりますね。
別にどちらが優れているというものではないと思いますが?
>人は、「待遇(収入)」と「処遇(地位)」とで「仕事のモチベーションが向上するか否か」
教師の場合、それだけじゃないのでは?
仮にムリは禁物さんの言われるように、私立の先生が公立の先生よりも元は優秀じゃなかったとしても、雑用に追われる時間が長く、疲弊をしているのは公立の先生だと思います。
その疲弊は、いくら元が優秀であっても、教育の質の低下を招きます。
教師としてのモチベーション向上に限って言えば、雑用の多さ低さがかなり関係していると思います。




































