最終更新:

215
Comment

【5903527】今年の夏のボーナスどうかな

投稿者: もう6月ね   (ID:ciHJUoSZ1Ew) 投稿日時:2020年 06月 07日 16:27

気がつけば6月、ボーナス支給月。我が家は月末予定です。

アップは無理でも現状維持かなあ。
もう支給額ご存知家庭いらっしゃいますか?

先月振り込まれた給付金、ボーナスによっては使わず授業料になるかしら?

返信する

管理者通知をする

マイブックマーク

「お金に戻る」

現在のページ: 1 / 27

  1. 【5903567】 投稿者: 通知受け取り  (ID:E2Ck/5nXKk.) 投稿日時:2020年 06月 07日 17:19

    ・夏季賞与は、2019年9月から2020年3月までの会社の業績に応じて算定
     されるので例年通り3ヶ月分、ただし支給は6月1日から15日に延期
    ・2020年4月から2021年9月の業績で算定される冬期賞与は楽観的観測でも
     でも3割減、今後の業績推移によっては、それ以上の大幅減額の可能性も

    と書かれていました。
    夏のボーナスから、後期の大学授業料と来年前期の授業料をまず取り分けて
    おかないと。秋には外壁塗装と屋根瓦の塗装の予定だったのに延期です。
    内部留保を呆れるほど積んでいた企業でもこうです。

  2. 【5903771】 投稿者: うーん  (ID:VKiowTypY8.) 投稿日時:2020年 06月 07日 20:54

    多分3割減くらいだそうです。でもこのご時世頂けるだけでもありがたい。

  3. 【5903788】 投稿者: 大手企業  (ID:YmZJ8vBRp0I) 投稿日時:2020年 06月 07日 21:11

    夏は例年通り
    冬は未定

    役員のほうが減額が大きい
    これでは退職金も企業年金も予定とは違いそう。

  4. 【5904337】 投稿者: 今後の予想がつかないのがつらいですよね  (ID:r/Jf9QWMmaM) 投稿日時:2020年 06月 08日 12:23

    今夏は(個人評価が変わらない前提で)3割減、その次の冬は、良くても4割減予想ですけど、半減かさらなる減を覚悟してます。
    ところで、よく「内部留保」で給与を、などの話しがありますが、「利益剰余金」の積立のことを指すのだとして、これって現金などの換金性がある資産が積み上がっているわけではないので、直接に給与や賞与に充当するのは不可能です。それこそ給与を増やして次期を赤字決算にすれば減りますが、当然に株主と利益相反します。簿記2級程度の内容(商業高校で履修する?)なんですけど、なんで間違った知識が流布しているのだろう。

  5. 【5904509】 投稿者: うーん  (ID:VKiowTypY8.) 投稿日時:2020年 06月 08日 16:29

    そうですね。
    冬はもっと減るかも。やはり生活をダウンサイジングする必要がありそうですね!

  6. 【5904560】 投稿者: 通知受け取り  (ID:XTFVg5D5NbM) 投稿日時:2020年 06月 08日 17:29

    内部留保を給与にとかそんな風に思っているわけではありません。
    内部留保を積んでいるので、1年ぐらい開店休業状態でも何とか
    生きながらえられる・・・という企業でも、ということです。

    3月の株主総会では、大株主さんが「雇用と技術を守れ」と言って
    おられましたが、9月期の中間決算は無配転落の可能性あり。無配
    なら冬は賞与がゼロでもしょうがないです。

  7. 【5904583】 投稿者: やはり  (ID:UDY.kbfUqJI) 投稿日時:2020年 06月 08日 17:52

    共産党とかがスローガンに使うからではないですかね。
    共産党の人は東大とか高学歴が多いけど、わざと庶民にうったえるスローガンにしてるんですよ。
    本当のことを指摘されても知らんぷりしてスローガンを叫び続けますよね。

「お金に戻る」

現在のページ: 1 / 27

あわせてチェックしたい関連掲示板