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2018年 東大・京大・難関大学 合格者数ランキング
こちらは2018年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッドです。
今年も、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われました。
気になる学校の合格者数は? 昨年の合格者数と比較すると? 等々
今年の大学入試について語り合ってみませんか?
※こちらに書き込まれた内容は、2018年東大・京大・難関大学合格者数ランキングのページに新着順で表示されます。
勘違いして欲しくないのは、中高一貫の別学校が勉強漬けなわけではないということ。
自分もトップテン常連校出身で今年東大に受かったけど、受験勉強始めるのは高2の終わりくらいからの人がほとんど。それまでは部活や文化祭とか楽しんだり、友達とダラダラしてるよ。授業も受験に特化したものなんてなかったし。
あと、別学でも異性との関わりは意外とあるよ。共学ほどじゃないけどね。自分の周りでも彼女いる人はたくさんいました。
女子御三家卒(国医)です。男子校の友人達とは、中受から就職後までずっと付き合いがあったし、彼氏がいる子もそこそこいました。東大数学科に行ったオタク系女子も、よーく見ると知的美人だったりして、塾でそれなりにモテてましたよ。
男子校卒が垢抜けないということはなく、素敵な人が多いです。
付属校・系列校超人気さん、
私も全く同感です。
慶應も含めて付属出身者は仕事がいまひとつのことが多いと感じています。
私自身は大学から慶應ですが、息子には迷いなく進学校を選択しました。
これからの時代早慶を出ても能力なければ仕方ないですから。
高校入試の高等学院は別格かもわからんけど、情報ネットワークを活かして、低空飛行で乗り切る術には妙に長けた付属出身は仰山おったで、ホンマ。(→中学入試組の増加が拍車を掛けてる模様)。それもある種、優れた才能・能力なのは確かだけど。
NIKKEI STYLE(2018.1.28)の渋幕の記事を読みました。どなたかも取り上げていましたが、以下のような記載があります。
東大の現役合格者で開成高校、灘高校、筑波大学付属駒場高校に次ぐ4位にま
で躍進した渋幕。「東大合格36年連続トップの開成を抜けるとしたら、それは渋幕」(大手進学塾幹部)と受験界でいわれているが、「あくまで東大は選択肢の一つ」と意に介さない田村校長。グローバル人材の育成になおまい進しそうだ。
インターエデュでも2017年の東大合格は4位(78人)が麻布、渋幕となっていますが、実際には麻布の方が1名多い79人です。学校関係者を含めて2017年の東大合格ランキングに修正が必要なことをわかっている人は多いと思いますが、どなたも指摘しませんね。麻布だからかもしれませんが…
一般人でも少し調べればそのくらいのことはわかるので、当然学校関係者は知っています。NIKKEI STYLEの記事も渋幕は原稿を事前に確認しているはずですから、良識ある学校だったら正しい順位に訂正したでしょう。それをしなかったところに渋幕という学校のすべてが表れていると思います。
あとグローバル人材って何でしょう?海外の大学に進学すればグローバルなんでしょうか。筑駒の学生たちの方がよっぽど思考が柔軟でグローバルです!
>あとグローバル人材って何でしょう?
「世界を舞台に活躍する社会人」という意味なら外務省のお役人や大手メーカー/商社などの社員でしょう。そこでの採用人数が多い大学が「グローバル人材を育てる大学」であり、その大学への進学者が多い高校が「グローバル人材を育てる高校」であると言えるでしょう。
































