アートの才能を伸ばす女子教育
2022年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング
「2022年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッド」です。
2022年の、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われています。
志望校や母校の合格者数をチェックしながら、今年の大学入試について語り合ってみませんか。
日比谷の実際も高値安定してきましたね。
近隣の都立と学附、筑附あたりの実績を寄せ集めた結果だろうけど、更にこの傾向に拍車がかかれば、中受からの乗り換えも起きるだろうから100前後まで伸ばしていけるのかも。
中等教育、日比谷に都立の上澄みを集結させる戦略は正解でしたね。
そう考えると、教育実験やらの国立の存在意義って議論が再燃するかもしれませんね。
抽選制の復活などで本来の教育実験校としての役割を果たしていただきたいです。
国立中高入学→鉄緑→東大では、学校維持のための税金投入の説明がつかないように感じます。
HPには、
Q
合格者の男女比率を考慮していますか?
A
基本的には成績順で男女比を考えずに合格者を決定します。
ただし、合格者の男女比バランスが7対3、8対2などの場合、男女の合否ラインに差をつけることもあります。
とあり、現実には男女の合格ラインに差があるわけだから、学校が正直であるとすると、合格点を同じにした上で男女平均の歩留まりを使うと男女比が2:8や3:7になってしまい、なんらかの理由で許容できないと考えているのでしょうね。
受験日ごとの男女別歩留まりを推測して、期待値は1:1になるように合格者を出しているのでしょう。
施設的に男子に人気がないのは仕方ない気はします。
> 渋渋も男子受験生が増えて、成績順でとっても同数以上になるなら、男女別定員を廃止するかもしれませんね。
その前提のとおりになったら、そうなる可能性は高いと思います。
しかし、どなたかも書いていましたが、その前提のとおりになる可能性は
極めて低いでしょうね。校庭が無い点で男子に不人気だから。
> でもそれはグローバルとは多いに矛盾する、旧態依然な考え方ではないでしょうか。
> やはり教育理念とのチグハグ感が拭えません。このあたり渋谷学園推しの方に説明して頂けると嬉しいです。
グローバルに矛盾ですか? 多様性に矛盾ではなくて?
私は渋谷推し、と言っても、他人に薦める気はなく、自分が気に入っている
だけですが、教育理念とのチグハグ感はあまり感じず気になりません。
気になる人は渋谷推しにならず、気にならない人が渋谷推しになるのでしょう。
中には気になるけどそれを上回る魅力があると考えて渋谷推しの人もいるの
かもしれませんが。































