アートの才能を伸ばす女子教育
2022年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング
「2022年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッド」です。
2022年の、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われています。
志望校や母校の合格者数をチェックしながら、今年の大学入試について語り合ってみませんか。
渋渋は男女別定員ではないですよね。
男女別定員ならいいのですが、ジェンダーフリーで上から合格の体で、男子加点するのがちょっとおかしいのでは?と思っていました。
男子は気が弱いから少ないと萎縮するなどの説明も聞いた事がありますが、ジェンダーフリーとは矛盾していませんか?
男子にも女子にも気の弱い子も強い子もいるのだし、性別で決めつけて良いのでしょうか。
良いんじゃないですかね。そういう学校で。
保護者としてはそう理解しています。入学前はうっすらでしたが。
大学受験だけを考えれば非効率かもしれませんが、それに特化したければ選択肢は沢山ありますから。
マニアックな物化の授業したりも、それはそれで良いかと。完全にスレチでした
>1日女子の募集人数35人でしたっけ。
1日にそんな少人数で挑んだ学校はありません。
少人数な学校なんだから1日1回で募集すればいいのに
渋渋 募集人数(男女)
2/1 70人
2/2 70人
2/5 23人
1回の募集人数を減らせば、倍率も偏差値は上がってしまうので、渋渋が第一志望のお子さんにとっては、1日1回入試にしてもらえた方が嬉しいでしょうね。
大前提として、男子を何人取る、女子を何人取るというのは基本的に学校が自由に決められます。そうでなければ、男子校、女子校がそもそも存在しえないです。労働ではないので、男女雇用機会均等法などの適用外です。
大学受験の医学部における一番の問題は、男女で差をつけることを事前に公表していなかったにもかかわらず、そのような採点をしていたことです。これを受けての大学の選択肢は、①男女で差をつけない、②男女で差をつける(あるいは男女別の定員を設定する)ことを事前公表する、の主に2択です。メリットデメリット考慮して①を選択されたと理解しています。
渋渋は募集要項で男女の差をつけるあると公表してますし、慶應中等部は募集要項で男女別の定員を設定しているので、いずれも制度運営上の問題はありません。ジェンダー論の観点から不適切だと考えるご家庭は、その学校の受験を控えればよいだけということになります。































