アートの才能を伸ばす女子教育
2022年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング
「2022年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッド」です。
2022年の、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われています。
志望校や母校の合格者数をチェックしながら、今年の大学入試について語り合ってみませんか。
ですよね。
渋渋人気なので以前校舎みにいきましたけど、暗いオーラに狭い校庭に驚きました。
私立ならもっと校舎ひろくてのびのびできるほうがいいかなと、豊島岡も同じ理由でビルみたいな感じですよね。
きっと色んな考え方があるのだろうけど渋渋第一志望の方は校舎、校庭などは気にしない方がおおいのでしょうか。
渋渋は男子が少なくなりすぎないよう男子に加点した結果、男女ほぼ同数
(女子が若干多い)。
渋幕は男女区別せず点数で合否を決めた結果、男子が多い。
渋幕は女子が少ないが、女子に加点して男女同数に調整しようとはしない。
これが男女差別(男子優遇)だと言われていますが、
合否の決め方は学校が自由に決めていいこと。
正しい正しくないではなく、好みに合うかどうかでは?
別学は教育理念だから社会的に合理性が認められると書いてましたよね。
男女同数の共学も教育理念だから男女同数になるよう合格最低点を調整するのも
社会的に合理性が認められるのではないですか。
繰り返しになりますが。
渋渋は男子に加点しないと男女の割合が7:3だの8:2になってしまうというところがミソ。
男子の場合、そもそも最優秀層は渋渋を選ばないしね。
共学に拘るのは女子が多いので、加点してでも男子を入れないとそういう親子にとっては共学の意味がなくなってしまう。
また、男子の後伸びを期待する学校側の都合もある。
ということで、学校と女子親子の双方がウィンウィンになっているのでは。
男子の場合は、ちょっとよくわからない。
自分が男子の親なら活発な女子が幅をきかせる学校に行かせたいとはあまり思わないし、校庭が狭いのもやはり気になると思うんだけど。
まあすべての男子が運動できるわけじゃないと言われればその通りだけど。
ありがとうございます。一度文化祭に伺いましたが、校舎内に倉庫がないのか、各教室に備品が雑然と積み上げられてあったり、ただ狭いだけではなくて何だか清潔感に欠ける場所だなぁと「この場所に6年は、ないな…」と子どもと会話した覚えがあります。































