今年入学した高1生が語る青春リアル
2026 茨城県 中高一貫 適性検査
当日本番きました。
ここまで頑張ってきた本人を
褒めてあげたいです。
朝は普段どうりに、会場へ
送り出してきます。
結果についても共有できたらと
思いスレッドしたました。
合格を祈念申し上げます。
県がこれほどの対応をするのは英断ですね。定員増とは異例中の異例と言えると思いますが、子どもたちの将来を思っての最大限の対応なのでしょう。たくさんの子が上がるでしょうし、我が子が合格圏内に届くとは思えませんが(笑) この対応なら諦めはつきます。
しかしなんと言ってもうちは私立の入学金締め切りが27日なので、それまでに結論が欲しいです。期待薄と言っても期待してしまうのが親心。
制服の購入や入学金の返還云々で揉めるでしょうし、県には早めの再採点と通知をお願いしたいですね。
「これも不公平さん」が指摘しているように、そして“伝説の再試合”として知られる墨谷二中対青葉学院中の例にならえば、希望者に再試験を実施して合否を決めるのが最も公平だと感じます。
しかし、受験生への負担、問題作成の手間、日程調整などを考えると、現実的には実施が難しいのも事実です。
今回の混乱は、訂正内容を受験生へ伝え方や時間が原因だと思われます(現場の学校も大変だったはずです)。そのため、「ボーダーぐちゃぐちゃさん」の提案のように、現在の得点をもとに昨年度の定員まで合格者を出すか、あるいは「県立中学受検者さん」の案のように、不合格者全員に一定の加点を行い、合格最低点と照らし合わせて合否を決める方法が、現段階で取り得る最善策だと考えます。
また、この問題は来年度の茨城公立一貫中・附属中入試の面接で扱う課題として取り上げることも有効だと思います。
個人的には学年の人数が増えるのは子供の友人も多くなるということなので嬉しいです。今回の件で合格された受験生は、かなりの強運の持ち主だと思いますので、自信を持って6年間過ごしてもらいたいです。
大問について、不合格者全員の得点を満点とする救済措置を決定。この加点により、総合得点が合格者の最低点に達した場合は追加合格とする。ただ、定員超えの救済措置になるため、1学級35人の定員に対して追加合格者は最大5人にするという。
と出てました。最低点で合格の子も間違ってたなら+して採点して欲しいですよね。軽く越えてきてまた不平等とか成りそうですし。




































