今年入学した高1生が語る青春リアル
2026 茨城県 中高一貫 適性検査
当日本番きました。
ここまで頑張ってきた本人を
褒めてあげたいです。
朝は普段どうりに、会場へ
送り出してきます。
結果についても共有できたらと
思いスレッドしたました。
合格を祈念申し上げます。
都内、千葉の最難関校に受かっても、県立を選んでいるという話は参考になると思います。ここ数年でその傾向が強まっているのかもしれませんね。
東京圏内の県立上位は2月の繰上げの枠が出にくく、今回はクラス定員35人を超えてることもあり、なおさら追加繰上げは限定的、と見ておくのが良いのではないでしょうか。
私立型の勉強...私は御三家対策まで要らないと思ってます。知り合いでそのクラスに通っている子がいましたが、5年生のうちから土日もずっと勉強。確かに優秀なのかもしれませんが、わが子にはそんな生活をさせたくないと思い、うちは県立受験クラスを選びました。結果、家族で出かけたり、習い事を続けたまま合格できました。
何を大切にしたいか、優先したいかで、塾の選択肢は変わると思います。うちが県立入試を選んだのは、小学生らしい生活を大切にしたかったから。入学後は入学後でがんばればいいんです。大丈夫ですよ。
おっしゃる通りだと思いました。小学生期の経験やスポーツは将来の基盤になる重要な要素で、ゴールデンエイジと呼ばれる時期を大切にしたいと私も考えます。
私立型に特化して成長する子も多い一方で、習い事や友人関係を犠牲にしてしまい、心を壊してしまったり、受験から離れてしまうケースも見てきました。その子の特性を観察し、時には小学生らしさを優先してよいと思います。
習い事くらいはできますよね。
学童スポーツも夏くらいまでならできます。
合格レベルまでは持っていけます
ただ都内私立(御三家ではなく難関レベル)は合格して並木落ちはいます。
それはやはり問題の相性や、当日ガチャによるんでしょう
それくらい県立入試は運要素がありますので、私立を抑えたかったら少し多めにやることになりますよね
県内私立も数が少なく、県立入試もこうグダクダだと中学受験自体の再考になるのかなと。
とはいえ高校も少ないし、困ったもんですね
もちろん小学生で最難関の勉強にのめり込める子はそれでいいでしょうし、中学生になってからも安泰?なのかもしれません。
でも小学生の今しかない時期を大切にしたいという親もいます。
どうゆう受験生活を選ぶにしても、親がブレないことが大事かなと思います。
中学受験って、本当に家庭や子どもによって全然違いますよね。
勉強が好きになって、自分から知識を広げていくことを楽しめる子は、どんどん伸びていくと思います。
でも、友達と遊びたい気持ちが強かったり、そもそも勉強が苦手な子に無理やり受験をさせても、いい結果にはつながらない気がします。
どれだけ前向きに声をかけていても、不合格は子どもにとって少なからず心に影を落としますし、自己肯定感にも影響します。
実際、中堅進学校には“中学受験で燃え尽きた子”が多いという話もあります。
12歳には、やっぱり重たい挑戦なんですよね。
大事なのは、他の子と比べることじゃなくて、“自分の子どもにとってどうなのか”を考えることだと思います。
それに、受験でもスポーツでもよく見かけますが、子どもを自分の承認欲求の道具にしてしまう親もいます。
子どもの意思より親の理想を優先してしまうのは、見ていてつらいですし、何より子どもがかわいそうです。
親が子どもに過度な期待をかけすぎないこと。
「とんびが鷹を生む」なんて、そうそうありません。基本は「蛙の子は蛙」です。
(ごくまれに、めちゃくちゃ努力したとんびがたかを凌駕していくケースもありますが^^)
子どもの人生は子どものもの。
長い目で、どんと構えて見守るのが一番だと思っています。
自分自身に言い聞かせるつもりで書きました。
長文、読んでくださってありがとうございます。
こちらの掲示板で常に最新情報をいただいておりました。皆様、受験伴走お疲れ様でした。
水戸一の追加合格の終了を確認してからは掲示板から離れていたものの、先ほど閲覧したら同じ境遇の方がいらっしゃったので、返信せずにはいられませんでした。
我が家もボーダーラインの点数で措置の対象からは外れ、水戸一不合格でした。この措置の穴に入ってしまったようで、点数が下の子が追加合格するのを指をくわえて見ているしかありませんでした。
この措置の内容は子どもに伝えるのは酷でしたが、今後塾などでも合格者を確認することになるでしょうから、劣等感だけを感じることがないように、言葉を選びながら説明しました。でも『大問2を解くために見直しを疎かにした問題がある。大問2なんて解かなければよかった。』と泣く子どもにかける言葉が見つかりませんでした。
この措置の穴に入ってしまった親子は、今後このようなことがないようにしてほしい…の言葉では済まされない、怒り悲しみ悔しさの感情でぐちゃぐちゃですよね。前を向くにはまだ時間がかかりそうです。
できることなら同じ境遇の方と愚痴大会を開きたいくらいです。また何年後かに子供が受験を経験するとき、この子たちが運で負けることがないように祈っています。




































