アートの才能を伸ばす女子教育
2026 茨城県 中高一貫 適性検査
当日本番きました。
ここまで頑張ってきた本人を
褒めてあげたいです。
朝は普段どうりに、会場へ
送り出してきます。
結果についても共有できたらと
思いスレッドしたました。
合格を祈念申し上げます。
以前も書きましたが、
訂正のアナウンスが入る → 問2に戻って再確認 → 後半の回答が雑になり不正解 → 結果として不合格。
今回の入試では、このパターンの受験生が本当に不憫でなりません。
納得できないと感じるのも当然だと思います。
とはいえ、合格者および追加合格者は、いずれも教育委員会の判断による措置としての合格であり、誰も悪くありません。
ただ、なぜ「問2の不正解者に14点を加点する」という措置が取られたのかについては、私自身いまだに疑問が残ります。
問題訂正が起きた時点で、公平さはすでに損なわれてしまいますが、その中でももう少し、他の方法はなかったのだろうかと思ってしまいます。
私としては、合格発表を多少遅らせてでも、より慎重に対応を検討し、そのうえで合格者を決定するのが最善だったのではと思います。
では、合格発表後の対応としてはどのような措置がよかったのでしょうか。
・35人学級制を維持する。
・問2の正解者・不正解者の双方から一定数ずつ合格者を出す。
・適性Ⅰのみ再試験を実施する。
どの方法が最も妥当だったのでしょうか...
ここにいらっしゃる皆さんはそれぞれ立場が異なると思いますが、立場を離れて、客観的に見たときに教育委員会はどのような対応を取るべきだったのか、皆さんのご意見を伺いたいです。
どんな対応であれ、今回は問題訂正が入っている以上公平ではないし不満は出たかと思います
でも、合格発表前に一度この件に対しては特別な措置はないと発表したのに、合格発表後に不合格者の間違った子に14点の加点と発表し実行されたことに対する不満は大きいかと
教育委員会としても、予想以上のクレームや批判に怖気付いたのかな?とは感じますが、一度決めたことを簡単に覆す行動に県民として、保護者としてがっかり感が強かったです
根拠はないですが、14点だと該当問題だけの措置に感じるので、、10点かなと思いました。
いや合格最低点を超えるのにある程度絞るなら一律5点加点でもいいですね。
5点なら犠牲にした問題も多少は報われるんじゃないでしょうか。





























