在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
子供の喧嘩に親が出る
いじめの問題とは違い、よくある小学生の男の子どうしの喧嘩です。
夜中に突然父親からの電話。
子供から事情をよく聞かず、もしくは都合のいいことだけ
鵜呑みにして、一方的に責める内容。うちの子はうそつきとかも。
翌日、先生から話を聞くとお互い様とのこと。
どちらかといえば、あいての子のほうが親に言ってる内容がちがう。
親の言ってたことも大袈裟過ぎでした。
相手もそのことを先生から聞いたはずなのになんの反応もないまま。
まったく、親が出てくるとろくなことにならない。
もっと冷静になってほしいものです。
いくら3人からちょっかい出されても、それに怒って手を出して喧嘩になれば
(相手も手を出す)お互い様ということで、それでも相手の親から電話がかかってきて。
3人対1人の喧嘩でも、2人は喧嘩を止めに入ったら、やられたって言うんだそうです。
息子は体が大きく力も強いので3人相手でも、かわいそうには見られないのでしょう。
我慢に我慢を重ね、堪忍袋の緒が切れて殴りました。その夜、常時ネチネチと意地悪をしてきた子の母から抗議の電話がありました。後日、子と一緒に謝罪したら、又々一方的に鬼の形相で「何だ〜!この子は〜!」の捨て台詞を吐かれました。我が子はその後胃潰瘍になり、今も心療内科に通院中です。精神的に弱い我が子が悪いのかもしれません。まともに相手をしても仕方ないと諦めていますが、納得いかず悔しいです。
堪忍袋 さんへ:
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> 我慢に我慢を重ね、堪忍袋の緒が切れて殴りました。その夜、常時ネチネチと意地悪をしてきた子の母から抗議の電話がありました。後日、子と一緒に謝罪したら、又々一方的に鬼の形相で「何だ〜!この子は〜!」の捨て台詞を吐かれました。我が子はその後胃潰瘍になり、今も心療内科に通院中です。精神的に弱い我が子が悪いのかもしれません。まともに相手をしても仕方ないと諦めていますが、納得いかず悔しいです。
言ってやればいいんじゃないですか?
殴ったことだけは誤るけれど、うちの家ではネチネチ意地悪をする人間は最低だと
教えておりますって。
捨て台詞吐かれても、子供さんには「手を出したことだけを謝りに行ったんだから、
相手に何を言われても気にしなくていい」って言ってあげてください。
我が家もしつこく嫌がらせを受けていたのですが、子供のけんかと思いしばらく様子を伺っていました。
しかし私の場合、毎日日記をつけていましたので子供から聞いていた嫌がらせの内容を密かに書き溜めてありました。
いよいよ、頃合いだと相手の母親を呼び出し話をしたのですがうちの子に限って!の様子でしたので書き溜めておいた一覧を相手の母親に見せました。
「ぜひ、お子さんに確認してみて下さい」と。
内容は日付、おおよその時間、具体的にされた内容です。
項目にして約15件くらいだったと思います。
最後に「縁があって同じクラスになったのですから、出来れば仲良くしてほしいと願っています。確認されて違うようならおっしゃって下さいね」と一言付け足して次回また会う約束をしました。
結果はすべて事実だと子供が認めたそうです。
母親が言うには、持病のアレルギーが悪化すると、感情のコントロールが出来ない。
まだ気持ちが幼くて相手の気持ちが計れない。
だそうです。
なぜうちの子に?の問いには「べつに・・なんとなく」と答えたそうです。
母親には今後もお子さんの様子を常に気に掛けていて頂きたい事、何かあったらまた連絡する事をお話して終わりました。
残念ながら、その後もちょこちょことありましたが先生に事情を話して次学年ではクラスを分けていただきたいとお願いし、クラスが変わってからは落ち着いています。
先方の母親とは冷静に話し合いましたが、なかなか譲らない感じの方なのでこのような方法は関係をはっきりさせるためには有効であったと思います。
もしなければ言いがかりだと言われたかもしれません。
登校拒否の原因は、先生から注意をうけて、ショックなのと家の子とつきあいずらくなつたのが原因と相手のお子さんは言いました。そして、普通の親でしたら、子供にもうしないようにと注意をしなければいけないはずが、仲のいい母様がたに、家の子が答えると皆が困るから答えないでといつていたのにうちの子が怒られ変になつた。と言いたい放題。家の子が被害者なのに、自分が被害者のふりをしてその人の性格を知る人はあきれていました。学校も公立で人権の問題があるので皆には言えないと腐りきつたたいおうでしたが、親が嘘をついてる事は担任もわかつていたのでその方に注意をしましたが、人がみていないのを良い事に嘘はそのままつきつずけました。その時、子供は泣いてばかりいましたが、今は大丈夫です。でも、わたしは、忘れたくても忘れられなくて苦しいのです。




































